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歴史 中学生

社会です。解説等お願いします

のA. Cと7図のC. 8図のAは同じ府県である。 5 道夫さんは、近畿地方には,全国有数の生産量を上げている農産物があることを知った。7図。 7図 8図 C 19.2% 愛知県 2.7 その他 41.0 愛媛県 <15.3 14.5 その他 17.5 8.0 A- 北海道 60.6% V12) 佐賀県 10.0 一静岡県 熊本県 「日本国勢図会2014/15年版」による) (「日本国勢図会2014/15年版」による) イ みかん ウ ぶどう アりんご エ たまねぎ オ ビーマン 丁島につくられた5図のZの国際空港の名称を, 解答欄に当てはまるように漢字2字で書き メ、また, 9表は, Zの国際空港, 堺港, 名古屋港のいずれかの輸出品上位四つと, その輪 日会体に占める割合を示したものである。このうち, Zの国際空港に当たるものを, 9表の めいしょう らん さかい ア~ウから一つ選び,記号で答えなさい。 9表 ア イ 15.5自動車 8.8 自動車部品 7.8|内燃機関 5.8金属加工機械 ウ 26.8石油製品 15.5自動車 輸出品 集積回路 とその 個別半導体 27.5 18.3 科学光学機器 電気回路用品 割合 5.0 鉄鋼 12.3 4.1 有機化合物 11.7 (「日本国勢図会2014/15年版」による) , 10表は、近畿地方の各府県の面積, 人口などを比較したものである。 10表のEの府県名を書き なさい。ただし, 5図のA~Dと 10表のA~Dは同じ府県である。 10表 項目 面積 府県の面積に占める 人口 海面漁業漁獲量 府県 (km°) 過疎地域の割合(%) (万人) A 8396 26.1 557 56962 B 4613 42.4 263 11043 C 4726 72.7 99 28361 D 3691 71.5 139 E 5777 39.7 184 168870 F 1901 886 19957 G 4017 8.3 142 (「データでみる県勢 2014版」による)

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理科 中学生

(3)の答えはウなのですが、考え方(?)を比例式を使って60:109(表より)=20:xの値を解くのでも丸ですか?一応答えは合いました

の水溶液の性質 表は,水100gに溶ける物質の最大の質量と温度との関係をまとめたもので る。また,表中の物質a~dのいずれか1つはミョウバンである。次の実験1,2について, あと の各問いに答えなさい。(愛媛県) (実験1) 水10gにミョウバン3.0gを入れた 試験管を20℃に保ち,よく振ったところ。 ミョウバンの一部が溶け残った。この試験 管を加熱して水溶液の温度を60℃まで上げ ると,溶け残っていたミョウバンは全て溶 けた。次に,この試験管を冷却して水溶液 の温度を下げると,ミョウバンの結晶が出 酸カリウム てきた。ただし,水の蒸発はないものとする。 (実験2) 水100gに硝酸カリウムを溶けるだけ溶かし, 40℃の飽和水溶液をつくった。この飽和水 溶液をゆっくり加熱し,10gの水を蒸発させた。加熱をやめ,この水溶液の温度を20℃まで下げ ると、硝酸カリウムの結晶が出てきた。 (1)ミョウバンは,表の物質a~dのどれに当たるか。最も適当なものを1つ選べ。( (2) 実験1で,水溶液の温度を60℃からミョウバンの結晶が出始めるまで下げていくとき,冷却し 始めてからの時間と水溶液の質量パーセント濃度との関係を表すグラフはどれか。次のア~エの うち,最も適当なものを1つ選べ。 ただし, グラフは,ミョウバンの結晶が出始める直前の時間 であるtまでかかれている。 (7点×4) [表中の数値の単位はg] 温度 物質 0℃ 20℃ 40℃ 60℃ 80℃ a 38 38 38 39 40 b 6 11 24 57 321 C 179 204 238 287 362 d 3 5 9 15 24 13 32 64 109 169 ア イ ウ エ 0 時間 時間 時間 時間 (3) 実験2で出てきた硝酸カリウムの結晶はおよそ何gか。次のア~エから選べ。( ア 26g イ 32g ウ 35g エ 58g

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理科 中学生

(3)の薄い塩酸は少なくとも何g必要か。 (4)が分かりません。 答えの解説を見てもよく分からなかったので、 教えてください!

9.3 加えたうビーカー 発生した すい塩酸|Aを含め二酸化炭 の質量のた全体の素の質量 合計[g)質量[g) 3 ビーカーに石灰石の粉末2.0g を入れて全体 の質量を測定したあと,ビーカーにうすい塩酸 10.0gを加え,二酸化炭素が出なくなるまで反 の合計[g) 0.0 98.7 0.0 応させてから,ビーカーを含めた全体の質量を 10.0 108.5° ao2 測定した。次に,ビーカーに, さらにうすい塩 20.0 118.3ぐ bot Co.& 30.0 128.1 酸10.0gを加え,二酸化炭素が出なくなるまで 40.044 137.9 d 反応させてから,ビーカーを含めた全体の質量 50.0 147.9 e 60.0 157.9 0.8 を測定した。その後, ビーカーに加えたうすい 塩酸の質量の合計が60.0gになるまで, 同じ操作をくり返した。表は,この実 〈愛媛) 験の結果をまとめたものである。次の問いに答えよ。 (1) 記述 この実験で, 発生した二酸化炭素の質量を計算によって求めること ができるのはなぜか。その理由を,解答欄の書き出しに続けて簡単に書け。 (2) 表のaにあてはまる数値を書け。 (3)作図 加えたうすい塩酸の質量の合計と発生した二酸化炭素の質量の合計 との関係はどうなるか。その関係を表すグラフをかけ。 また, 石灰石の粉末 2.0gを完全に反応させるには, うすい塩酸は少なくとも何g必要か。 ) この実験で,ビーカーに加えたうすい塩酸の質量の合計が60.0 gになった 浴液に,石灰石の粉末1.6gをさらに加えると,加えた石灰石の一部が反応 しないで残った。このとき, 反応しないで残った石灰石の粉末を完全に反応 させるには,うすい塩酸を, 少なくともあと何g加えればよいか。

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