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理科 中学生

大問6の(4)の計算式を教えて欲しいです🙏答えは0.80になります💦

(4) 次の文は、心臓から送り出された血液について述べたものである。 ①,②にあてはまることば をそれぞれ書きなさい。 毛細血管 心臓から送り出された血液は、網のようにはりめぐらされている ① という細い血管を 通って全身へと運ばれる。そして、①のかべからしみ出して細胞のまわりを満たしてい ② という液となり、この液を通して養分や酸素が細胞に届けられる。 液化液 6 酸化銅と炭素粉末を用いて,次の実験を行った。 (1)~(4) の問いに答えなさい。 実験 1 酸化銅 4.00g に炭素粉末 0.12gを加えてよく 図 混ぜ合わせて試験管に入れ, 図のように加熱し たところ、 気体が発生して石灰水が白くにごっ た。 気体の発生が止まった後に, ガラス管を石 灰水からとり出してからガスバーナーの火を消 し, ゴム管をピンチコックでとめた。 試験管が じゅうぶんに冷えてから、 試験管の中に残ってい る固体の物質をとり出し, その質量を測定した。 ・石灰水 11 酸化銅 4.00g に加える炭素粉末の質量を変えて, それぞれ酸化銅 4.00g と反応させた。 表は, 実験の結果をまとめたものである。 ただし、加えた炭素粉末の質量が0.30gのとき, 反応後の試験管内に残っていた固体の物質は1種類であったことがわかっている。 表 ア 14.00 で できた鯛の質g 酸化銅の質量 〔g〕 加えた炭素粉末の質量 [g] 反応後の試験管内の固体の 物質の質量 [g] (g) 0 イ 4.00 できた銅の質量 g 酸化銅と炭素 粉末の混合物 4.00 4.00 0.12 0.18 3.68 [g]ol 3.52 4.00, 4.00 0.24 の質g WIT (1) 実験の で, 下線部のような操作をする理由として正しいものはどれか。 次のア~エの中から 1つ選びなさい。 ア 空気中の酸素が試験管に入るのを防ぐため。 試験管 3.36 イ 試験管内の気体が試験管の外に出ていくのを防ぐため。 ウ 酸化銅と炭素粉末をさらに反応させるため。 Fets Fes エ試験管を早く冷やすため。 (2) 実験ので、 試験管の中で起こった化学変化を化学反応式で書きなさい。 (3) 実験のIIの結果から, 加えた炭素粉末の質量とできた銅の質量の関係を表すグラフとして正 いものはどれか。 次のア~エの中から1つ選びなさい。 ウ (g) ゴム管 4.00 0.30 3.20 0.45 0.45 0.45 加えた炭素粉末の質量 〔g〕 加えた炭素粉末の質量 (g) 加えた炭素粉末の質量(g) _4) 酸化銅 4.00gの中にふくまれる酸素の質量は何gか。 求めなさい。 1.32g ピンチコック レガラス管 4.00 0.36 3.26 H 4.00 4.00 0.42 「できた銅の質g 3.32 [g] 0. 加えた炭素粉末の質量 07

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歴史 中学生

歴史の問題でわからないので、わかる方教えてもらえると嬉しいです!

下の (1) ~ (20) の各問いに答えなさい。 (1) 1086年に白河天皇が始めた、天皇の位をゆずって上皇となった後に行う政治。 (2) 平治の乱に勝利し、武士として初めて太政大臣の位についた人物。 (3) 将軍が、 御家人の領地を保護したり、新しい領地を与えたりすること。 (4) 1221年、朝廷の勢力を回復しようとして後鳥羽上皇が挙兵した戦い。 (5) 国ごとに置かれ、 国内の軍事や警察などを担当した役職。 (6) 御家人が天皇の住まいや鎌倉幕府を警備し、戦いが起こったときに命をかけて戦うこと。 (7) 1221 年、後鳥羽上皇が戦いに敗れた後、 鎌倉幕府が朝廷を監視するために京都に置いた役職。 (8) 荘園や公領ごとに置かれ、 管理や年貢の取り立てなどを行った役職。 (9) 代々、北条氏が独占して政治の実権をにぎった、 将軍を補佐する役職。 (10) 1232年 北条泰時が政治の判断の基準を示すために定めた法律。 (11) 源平の争乱をえがき、琵琶法師によって広められた軍事物の代表作。 (12) 東北地方で平泉を拠点に力を持ち、 中尊寺金色堂を建てた一族。 (13) 東大寺南大門に置かれている、 運慶らが制作した力強い彫刻。 (14) 鎌倉時代に始まった、同じ田畑で米と麦を交互に作る農法。 (15) 武士たちが一族や家来を従えて作った、 棟梁を中心とする組織。 (16) 源頼朝が開いた、 本格的な武士の政権。 (17) 1159年に起きた、平清盛が源頼朝に勝って勢力を広げた戦い。 (18) 寺社の門前や交通の便利な所で、月に数回開かれるようになっ (19) 浄土真宗を開き阿弥陀如来の救いを信じる心を強調した。 (20) 平安時代後期に、東日本に勢力を広げた武士の一族。

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