学年

質問の種類

公民 中学生

(1)が、なぜ3倍になるのか、計算方法が分かりません🙇教えていただけたら嬉しいです!!

記述 入試頻 B 実戦問題 1 選挙 次の問いに答えなさい。 (1) 現在の選挙の原則についてまとめた次の文中の A として正しいものを,下のア~エから1つ選びなさい。 [岡山改] 一定の年齢に達したすべての国民に選挙権が認められることを 一票を持ち, B ■投票が行われます。 □にあてはまる語句の組み合わせ B ア A 制限 B 無記名で イ A 制限 B 記名して ウ A 普通 B 無記名で エA 普通 B 記名して (2) 資料1のアイは、それぞれ衆議院議員総選挙の小選挙区と比例 代表制のどちらかの投票用紙の一部を示しています。 アイのうち, 比例代表制の投票用紙を示しているのはどちらですか。その記号を 選びなさい。また,その記号が答えとなる理由を、簡単に書きなさい。 記号 〔イ〕 かんたん 理由 比例代表制は政党を選ぶ方式で政党への 投票ができる方式になっているのがイだから。 (3) 一票の格差について、資料2をもとに説明した次の文中の D にあては Cにあてはまる数字を書きなさい。 また, まる県を資料2中のX~Zから,Eにあてはまるものを下 のア~エから, それぞれ1つ選びなさい。 [宮崎] C[ D[ 3) D( X ) E( ) もと ア 法の下の平等 イ生存権 A選挙といいます。 一人が [広島] 資料 1 ア こうほしゃし 候補者氏名 候候 書きましょう。 補 補は◯ 者者 候補者でない者の ○注意 氏名は書かないこと。 候補者の氏名は、欄内に一人書くこと。 その他の政治団体の名称は、欄に 氏注 だんたい 政党その他 の政治団体 の名称 資料2 ある3県の有権者数と議員数 県 有権者数 X 県 150万人 Y 県 600万人 Z県 420万人 議員数 3人 3 E 国 の留 4人 3人 資料2をもとにX, Y, Z の各県を比較すると、議員一人当たりの有権者数の格差は最大でC倍と なり,一票の持つ価値は D 県が最も高い。 このことについては,日本国憲法のEに違反している のではないかと議論されている。 まと そんちょう ふくし ウ教育を受ける権利 エ 個人の尊重と公共の福祉

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

全部教えてください

1 次の問いに答えなさい。 問1 次の文の ① 8 に当てはまる語句を書きなさい。 (1) 図1は、空気に含まれる気体の体積の割合を表したグ ラフであり, Xの気体名は ① である。 (2) 地震の規模の大小はマグニチュードで表され, 地震の ゆれの強さは② で表される。 (3) 動物は,背骨のあるものと, 背骨のないものに大きく分 けられ、そのうち, 背骨のあるものを ③ 動物という。 (4) 火成岩は大きく2種類に分けられ, マグマが地表付近で急に冷えて固まったものを火山 岩といい, マグマが地下の深いところでゆっくり冷えて固まったものを④ という。 によって、ブドウ糖がいく (5) デンプンは,だ液に含まれるアミラーゼという消化 | つか結合したものに分解される。 (6) アンモナイトのように, 広い地域で生活し、 限られた時代にだけ生存していた生物の化石 は,地層がたい積した年代の推定に役立つ。 このような化石を ⑥ 化石という。 (7) 物体に力がはたらいていないときや, 物体にはたらく力がつり合っているとき,静止し ている物体は静止の状態を続け, 運動している物体は等速直線運動を続ける。これを の法則といい, 物体がもっているこのような性質を⑦ という。 (8) 動物のように他の生物を食べることで有機物を取り入れている生物のことを消費者とい う。一方, 植物のように光合成を行い, 自ら無機物から有機物をつくっている生物のこと を 8 | という。 図 1 酸素 約21%| その他 約1% X 約78% MEER DANS

未解決 回答数: 2
生物 高校生

コ、サ、シを教えてください🙇‍♂️

ハツカネズミの毛色には黄色と野生色(こげ茶色) がある。 遺伝子Yは黄色素をつくる遺伝子で,Yを 持てば毛は黄色となる。Yの対立遺伝子のはたらきでは黄色素がつくられず, 遺伝子型yyの個体は野 生色となる。生存している黄色個体の雌雄で多数の交配実験を行うと,いずれの場合もその子に黄色と野 生色の個体が生じ、その比は黄色 : 野生色=2:1であった (雌雄同数)。 問1 下線部の理由を説明した次文の空欄を補充せよ 【説明文】 遺伝子Yは毛色については、黄色にする [ア]性遺伝子であるが、同時に[イ]性の[ウ] 遺伝子でもあり,遺伝子型が[エ]の個体は[オ]から。 問2 黄色 : 野生色=2:1の集団 (雌雄同数) で自由交配を行った。 生じた子は生殖年齢に達する前に親個 2体と隔離し、子世代の集団として飼育する。 この子世代の集団で自由交配を行い, 生じた孫世代の個体 は同様に生殖年齢に達する前に子世代の個体から隔離し、孫世代の集団として飼育する。さらに、この 孫世代の集団で自由交配を行わせ…という風に自由交配を何世代も繰り返す。このようにして得た第n 世代の毛色比を n を用いて示したい(自由交配を始めた黄色: 野生色=2:1の集団を第1世代、その 子世代を第2世代、孫世代を第3世代というように世代に名前をつけている)。 考え方を説明した次文の 空欄に適する比 (出現しないものは0と記すこと)や遺伝子型を入れよ。 【説明文】 第1世代集団がつくる配偶子の遺伝子型と分離比はY:y= [力]である。よって、自由交配で生 じる個体の理論上の遺伝子型と分離比 YY : Yy: yy=[キ] となるはずであるが, 遺伝子型が YYの個体は生殖年齢に達することはない。 そのため、生殖年齢に達した子世代 (第2世代) 集団がつくる 配偶子の遺伝子型と分離比はY:y=[ク]となる。子世代の自由交配で生じる孫世代(第3世代)に おいて、生殖年齢に達する個体の遺伝子型と分離比はYY: Yy:yy = [ ケ]となり、孫世代 (第 3世代) 集団がつくる配偶子の遺伝子型と分離比はY:y=[コ] となる。このように、各世代が集 団でつくる配偶子の遺伝子型と分離比に注目すると,比が一定の法則をもって変化していることがわか ある。 第n 世代の表現型と分離比を求めるには,第(n-1) 世代集団が作る配偶子の遺伝子型と分離比をn を用いて示し、その交配で生じる第世代を考えればよい。 第 (n-1)世代の集団がつくる配偶子の遺伝 子型と分離比はY:y= [サ] であるので,第り世代の黄色個体と野生色個体の比は黄色 : 野生色= ■[シ] となる。

回答募集中 回答数: 0