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英語 高校生

前置詞句は文の主語にならない筈なのに日本語訳で思いっきり主語になっているのは何故ですか?

8 M。 例題 Among topics we discussed over lunch) was the regrettable と, habit.film directors then had of altering the plot of a noval に一 to suit themselves, to the extent even of changing a sad を ending into a happy one. 人神戸大> 読解プロセス Jempd janica a この文が,Among (前置詞)から始まっていることに気づいたでしょ うか。すると, 例題2 で説明したプロセス通り考えて, どこまでが前置 詞句かを決定しようと思うはずです。 (Among topics) we discussed over lunch was the と区切ると,we discussed over lunch was the S V V となり, S V V で文の形となりません。 (例題1と同じプロセス) topics(関係詞の省略)we discussed over lunch と考えて, {Among topics (we discussed over lunch)}/was the VS 続いて,主語の部分ですが, これは文末まで続き, 非常に長い主語と なっていることもあって, 倒置が生じているのです。 (別の理由について は例題4のく参考>1) (倒置→例題41 ~ 47)訳出は, among ~ を「~ のひとつ」と訳し, 文頭から訳していってかまいません。 (辞書をひいて みること) the regrettable habit film directors then had すでに, 動詞 was があったのですから, was ·… . had と Vが続くはず がないので、 the regrettable habit (関係詞の省略) (film directors then had ~ だろうと考えます。 関係詞の場合, 節はどこからどこまでかというごと

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数学 高校生

数2 式と証明 剰余の定理に関連して、画像に示した箇所について質問です。 画像の赤で四角く囲ったところ 余りAx+B=0ならばA=B=0 がよくわかりません。 問題文を見ると「整式Fにx=-bを代入した際に余りがGになる」ということから、FがQで割り切れるのはx=-bの... 続きを読む

24 第1章 式と証明 課問 7 整式の割り算(1) aを実数とする. 整式 F=x'+ー4.r"-3.r+15, G=r°-3.c+a に対し、次の問いに答えよ。 (1) FをGで割ったときの商と余りをそれぞれ求めよ。 (2) ある実数bに対して, Fを(r+b)Gで割ったときの余りがGであると き,aの値を求めよ。 (3) 上の(2)におけるbの値を求めよ。 (神戸大) 整式の除法は次のように定義されま す。整式A, B, Q, R(ただし, Bキ0)に対し,次の式が成り立つとき, QをAを 解法のプロセス (1) 割り算を実行する (2 (1)を利用する 余り Ar+B==0 →精講 Bで割ったときの商, Rを余りという。 A=BQ+R A=B=0 ただし, Rは, 0かBより次数の低い整式 1次式で割るときの商, 余りは組立除法を用い ることもできますが, 2次以上の式による割り算 は,「縦の割り算」 を実行します。 (2), (3)は(1)を利用します。 「Fを(ェ+b)G で割ったときの余りがGである」 ならば, 「FはGで割り切れる」 ) から,(1)が利用できます。 (3)(1)を利用する 解答 (1) 割り算を実行すると 2+ 4.x +8 -3.x+a)2+ ° ーa ー4r? -3r +15

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物理 高校生

(1)のグラフなのですが、ab間の変化度合いの方がcd間の変化度合いより大きい理由を教えて欲しいです。

A→B よって Eント 69 (気体の状態変化と熱効率〉 Q 「DV=ー定」はアソンの法則といい, 理想気体の状態方程式 「V=nRT」 よりpを消去すると, nRT - =ー定 と表せるがnとRが定数であることから, ポアソンの法則は「TV7-!=ー定」 とも表せる。 (2) 状態。 Pa V (1) a→b, c-dは かV'=一定, b→c, d→aは V=一定 であるので図a a のようになる。 A→B (2)断熱変化では熱を吸収, 放出しないので, 熱を吸収, 放出するのは定積変化 であるb→c, d→aとなる。 b→cについて, 定積変化なので, 気体は仕事をしない。気体が吸収した熱 量をQbc とおくと, 熱力学第一法則より Qbc=Cv(Tc-T.)+0※A← Te< To より Qbc <0 となるので放熱しており, その熱量は Cv(T,-T.) d→aについて, b→cのときと同様に, 気体が吸収した熱量をQaa とおく と,熱力学第一法則より Qan= Cv(Ta-T.)+0 T> Ta より Qan>0 となるので吸熱しており, その熱量は Cv(T.-Ta) (3)気体が仕事をしたのはa→bとc→d。 断熱変化なので, 気体がした仕事 をそれぞれ Wab, Wed とおくと熱力学第一法則 「Q=4U+WLた」 より a→b:0=Cv(T,-T.)+Wab c→d:0=Cv(Ta-T)+Wed よって W=Wab+ Wed=Cv(T.-T,+Tc-Ta) (4)「カV=一定」, 理想気体の状態方程式 「かV=nRT」より ルルの P, d B→C. 圧変化 0 B→C V。 V。 Vェ 2T 図a 合※A 単原子分子理想気体 の内部エネルギーの変化』 ゆえに は また,定 AU=nCy4T WLた よって したがっ nRT -V=一定 (4) C→Dほ D→Aは よって TV'-1=一定 V ゆえにa→b, c→dの断熱変化について a→b:T.V27-=T,V,"-! c→d:T.Vi7-1= T』V2"-1 Wした 令※B 気体が吸収した製 Qin, 放出した熱量 Qa, 気 がした仕事 Wの間には W=Qm-Qout が成りたち,熱効率eは よって レ V\ア-1 したがって, ①, ②式より (-)- Ta_Ta To T。 (5) A→B(定 D(定積変1 張)は熱量 (5)熱効率eは, 吸収した熱量に対する仕事の比なので, (2), (3)より Ta- To+ To-Ta_1- W e= Qa W To- T。※B← Ta-Ta e=- Qm を放出して Ta- Ta ここで0, 2式より と書けるので eミ 1Qcl Tュ-Teー) e=1- Qaa (T-T)V7-1=(Ta-Ta)V2"-! よって T-T。 =1-テ-T。 Ta- V-1 3 2 ゆえに e=1- としてもよい。 74 物理重要問題集 ()

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