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古文 高校生

係助詞や。とありますが係助詞には必ず結びの語があるのでしょうか 結びの語は覚えないといけないものですか?

す」の一部。eは「狩り(を)し」 と補えるので 用語尾。 重 にしき 問 「かくてしもやあるべき」の「ある」を「あり果つ」と強調した言い方。「かくて」はこうして このままで の意。「し」と「も」はともに強意の助詞で、特に訳出しなくてよい。係助詞「や」は、ここでは反語の用法で、結 びの語は「べき」。「あり果つ」は“最後まで同じ状態で)いる” の意。 助動詞「べき」は当然や推量の用法。以上 から、“死ぬまでこんな貧しいままでいるはずがあろうか、いやない”の意。こんな貧しいままで人生を終えるはず があろうか、いやないくらいの訳も可。なお、「いやない」は省略してもよい。 ②「心強く」は“気丈に気を強く持って〟の意。「あひ」は接頭語で、 特に訳出する必要はない。「念ぜよ」は複合 サ変動詞「念ず」の命令形。 「念ず」は“①我慢する・こらえる、②祈る〟の意で、ここでは①の意味。 問題③「錦を着る」は「錦を飾る」とも言い、立身出世して着飾って故郷へ帰る"の意。係助詞「や」は、ここでは軽 い疑問の用法で、結びの語は「まし」。助動詞「まし」は、「せば」と呼応し、反実仮想の用法。 上の句と下の句は倒 置法になっている。(妻があのとき) つらい生活に耐えている心だったら、 (二人は)一緒に立派に着飾って(故郷 に帰っただろうか、帰っただろうに”という歌意。〔解答〕では、訳の自然さを考えて、帰っただろうか"を省略 した。 P.

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数学 中学生

確率の問題の以下のことが分からなくて困っております。この問題で、解説にもある通り、(4、4、4)の1通り, (4、4、3), (4、4、2), (4、3、3)が三通りずつで、合わせて十通りです。でも、疑問に思ったのが、例えば3つの正四面体のうち、1番最初のものをA 、2番... 続きを読む

(4) 図7のような正四面体が3つと, 図8のような正六面体が2つあります。 3つの正四面体それぞ れの各面には,1から4までの数字を1つずつ書き, 2つの正六面体それぞれの各面には, 1から 6までの数字を1つずつ書きました。 2つの正六面体を同時に投げたとき, 上面に書かれた数の和 が10以上になる確率は1/3になります。 3つの正四面体を同時に投げたとき, 底面に書かれた数の和が10以上になる確率も同じになる か調べます。 ただし, どの数が出ることも同様に確からしいとします。 下線部の確率を求めなさい。 また, 2つの正六面体を同時に投げたとき, 上面に書かれた数の和 が10以上になる確率と, 求めた下線部の確率について, 次のアからウのうち, 正しいものを1つ 選んで, 記号で書きなさい。 ア どちらの確率も同じである。 イ 2つの正六面体を同時に投げたとき, 上面に書かれた数の和が10以上になる確率の方が 高い。 ウ 3つの正四面体を同時に投げたとき, 底面に書かれた数の和が10以上になる確率の方が 高い。 図7 図8

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