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理科 中学生

(4)が分かりません 教えてください🙇‍♀️

8 電気に関する実験を行った。あとの問いに答えなさい。 <実験1 > 図1の電気器具を使って,抵 抗の大きさがわからない抵抗器 Pの両端に加わる電圧の大きさ と流れる電流の大きさを同時に 調べたところ、図2の結果に なった。 (1) 実験1 を行うには,どのよう に回路をつくればよいか。 図1 中の●をつなぐ導線をかき加え、 回路を完成させなさい。 (2) 抵抗器Pの抵抗の大きさは何 Ωか,図2から求めなさい。 <実験2 > 図1 図 5 電源装置 20.6 電 0.5 0.4 電圧計 図2 0.3 [A] 0.2 0.1 電源装置 A B A 抵抗器Q 抵抗器R 2 抵抗器P 0 0 抵抗の大きさが30Ω, 50Ω, 60Ωのいずれかである抵抗器 Q,R,Sを使って, 図 3, 図 4のように2つの回路をつく り,それぞれについ 図3 てAB間の電圧の大 きさと点Aを流れる 電流の大きさとの関 係を調べた。 図5の 2つのグラフは, 方が図3, もう一方が図4 の結果を表している。 (3) 抵抗器Q,R,Sの抵抗 の大きさは何Ωか,それぞ れ求めなさい。 Q(4) 回路の電源の電圧を等し くしたとき、図3の抵抗器Rで1秒間あたりに発生する 熱量は,図4の抵抗器Rで1秒間あたりに発生する熱量 の何倍か、分数で答えなさい。 <富山県 > 50mA 500mA 5A 8--> Jaleele 図 4 スイッチ hi 10 20 30 40 50mA 400 200 300 400 500 4 6 電圧[V] 抵抗器R 抵抗器S 電流計 Willy 100 = B 電源装置 N 10

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理科 中学生

4番と5番がわかりません 解答はエ ウ エとなっています

次の実験1,2について, あとの1~5の 〔実験1〕図1のような装置をつくり, 電源のスイ ッチを入れてU字形磁石にはさまれたコイ ルに電流を流したところ、コイルは←の向 きに動いて静止した。 [実験2] 図2のような装置をつくり。 コイルを の向きに動かしたところ、検流計の針が一 側に振れた。ただし,検流計の針は一端子A から電流が流れ込むと-側に振れるものと する。 1.図1で,コイルのP点のまわりにできている電 流による磁界として最も適切なものを次のア~エ から1つ選び, 記号で答えよ。 ア A P. A B エ A えなさい。 図1 A B 図2 dea. Y 木の棒 B 形磁石 木の棒 Z DEL 495 8 電源装置 Ge+ INIT ZAJA X 抵抗 島島島島+税] OT 電流計 + 検流計 B 50 B 2.実験1で,次の (1), (2) のようにして電流を流したときのコイルの動きとして最も適切なものをあとの ア~カからそれぞれ1つ選び, 記号で答えよ。 (1) 抵抗が大きくなるように, クリップXをずらす。 (ほかは変えない) (2) U字形磁石のN極が下になるように置き, クリップY, Zを反対につなぐ。 (ほかは変えない) ア. 図1と同じ向きに同じ距離だけ動く。 図1と反対向きに同じ距離だけ動く。 ウ.図1と同じ向きに大きく動く。 カエ 図1と反対向きに大きく動く。 図1と同じ向きに小さく動く。 カ 図1と反対向きに小さく動く。 3.実験2のように, コイルの中の磁界が変化して電流が流れる現象を何というか。 4.実験2の装置で,コイルをいったん矢印の向きに引き出しておいてから, U字形磁石に近づけて磁石 の中で止めたときの検流計の針の動きとして最も適切なものを次のア~エから1つ選び,記号で答えよ。 ア. -側に振れて, そこで止まる。 イ. -側に振れてから0に戻る。 ウ.+側に振れて、 そこで止まる。 エ.+側に振れてから0に戻る。 5.実験1と実験2でおきた現象を利用したものを次のア~オからそれぞれ1つ選び,記号で答えよ。 ア 電熱器 イ. 乾電池 ウ. 電動機 才. 放電管 エ . 発電機

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理科 中学生

(3)のイの答えが1なのですが、どうしてそうなるのでしょうか?

明半球 北 _時間 二曲 ので もの きな 点) いる る は 。 た ンズのた上 2. 亜鉛板では亜鉛が付着し, 銅板では銅が付着した 3. 亜鉛板では亜鉛が溶け出し, 銅板では銅が溶け出 した 4. 亜鉛板では亜鉛が溶け出し, 銅板では銅が付着し た (3) 基本 図1の 装置を用いて, コイ ルAに電流を流した ところ, コイルBに Cate つないだ検流計の針 電源装置 が+にふれた。 次の ア, イに答えなさい。 ア. 下線部について, このとき流れた電流の名 称を書きなさい。 (2点) イ. 図2のように, 図1の コイルBの真上からS極 を下にして棒磁石を落下 させるときの、検流計の 針のふれのようすについ て述べたものとして適切 なものを、 次の1~4の 中から一つ選び、その番 24 号を書きなさい。 ASIA 1. + にふれた後、-にふれて0に戻る。 2. + にふれた後, 0 に戻る。 3. にふれた後,+にふれて 0 に戻る。 J D 図 1 検流計 図2 ep コイルA BO コイル B 棒磁石 (3) コイル B > 2 検流計 CROUTL(3 TOLON (3点) 4. にふれた後, 0に戻る。 ネ (4) 基本 図1のように,300gの物体にひもをつけ, 床から40cmの高さまでゆっくりと一定の速さで引き上 げた。 次に、図2のように、 同じ物体を斜面に置き,床 から40cmの高さまで斜面に沿ってゆっくりと一定の速 さで引いたところ, ばねばかりは2.0Nを示した。 次のア, イに答えなさい。 ただし, 100gの物体にはたらく重力

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