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化学 高校生

高1 化学の中和です どうしてもこの単元がわかりません… どんなときにどうやって求めれば良いのかわかりません。どなたか教えてください何度も聞くかもしれません😢すみません。

9. 33 .153 食酢の中和 食酢中の酸の定量に関する, 次の問いに答えよ。 ただし, H=1.0, C=12.0, O=16.0として,数値は有効数字3桁で答えよ。 1)純度 100.0% の(COOH)2·2H.O 6.615 gをはかり取り, 1Lのメスフラスコ中で水 に溶かし,メスフラスコの標線まで水を加えた。このシュウ酸標準溶液のモル濃度 を求めよ。 (2) 水酸化ナトリウム2gをはかり取り, 500mLの水溶液を調製した。 この水酸化ナ トリウム水溶液をビュレットに入れ, (1)のシュウ酸標準溶液 10.0mLをホールビ ペットで三角フラスコにとった。それに指示薬としてフェノールフタレインを加え て中和滴定を行ったところ, 中和点に達するまでに9.95mLを要した。水酸化ナト リウム水溶液のモル濃度を求めよ。 (3) 記述(2)の水酸化ナトリウム水溶液を, 直接実験に使用せず, 一度シュウ酸で滴定 したのはなぜか。 (4) 市販の食酢を蒸留水で正確に 10倍にうすめた溶液を調製する。その操作に使用 するガラス器具を2つ書け。 (5)(4)でうすめた食酢を10.0mL とり三角フラスコに入れて, (2)で調製した水酸化ナ トリウム水溶液で中和滴定を行ったところ, 中和点に達するまでに7.05mL を要し た。食酢中の酸がすべて酢酸であるとして, 食酢中の酢酸の質量パーセント濃度を 求めよ。ただし, 食酢の密度は 1.00g/cm° とする。 (10 大分大)

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化学 高校生

中和滴定 4.(3) (5) 5. ⑵ テストが近いため、至急解説をお願いします🙇‍♀️

Oののシュウ酸水溶液 10mLを( b )で正確にはかり取り(c)に入れた。②の水酸 化ナトリウム水溶液を( d)を用いて滴下すると, 中和点までに 10.2mL を要した。 (実験1]と[実験IIによって, 食酢の濃度を求めた。それぞれの問いに答えよ。 P。 のシュウ酸二水和物 H.C2O4·2H2O の結晶3.15gを水に溶かし、( a ) (実験1) を用いて正確に500mL にした。 5 6)~(d) に入る最も適当な実験器具を,次の(ア)~(エ)から選び名称も答えよ。 10 (ア) (イ) (ウ) (エ) 3 18 15 こ 止いた物量 ア (2) (1)の(ア)~(エ)の中で, 純粋な水でぬれたまま用いてよいものはどれか。 (3) 水酸化ナトリウム水溶液のモル濃度は何 mol/L か。 los 0+ 20 [実験 II] 食酢を正確に5倍に薄めた水溶液をつくり, その10㎡Lを実験Iで濃度 を求めた水酸化ナトリウム水溶液で滴定すると, 中和点までに15.0mL を要した。 食酢の密度を1.0g/cm° とする。 (4)この滴定の指示薬はフェノールフタレインとメチルオレンジのいずれが適当か, 理由とともに説明せよ。 またそのとき, 指示薬の色はどのように変化するか。 (5) 薄める前の食酢中の酢酸のモル濃度[mol/L] と質量パーセント濃度を求めよ。 のし 15 5 二酸化炭素の定量 一定量の気体中に含まれる二酸化炭素を 0.050mol/L の水酸化バリウム水溶液 200mLに通し,完全に吸収させた。生じた炭酸バリウムの白色沈殿をろ過し、残っ た溶液を20mLとって, 0.10mol/L の塩酸で滴定したところ, 18mL を要した。水 酸化バリウムと反応したのは, 気体中では二酸化炭素のみとして, 次の問いに答え 20 09 さ (1) 下線部で起こる反応を化学反応式で表せ。 (2) 気体中の二酸化炭素の物質量を求めよ。 よ。 25 0)

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化学 高校生

③の式の意味を教えてください🙇‍♀️

実験データの処理(計算例) 2) 10倍に希釈した食酢溶液の酢酸のモル濃度をX [mol/L)とすると、 V = c'X V c × より 1000 1000 cは希釈食酢溶液の酢酸のモル濃度[mol/L) Vは希釈食酢溶液の体積(mL) c'は滴定に用いた水酸化ナトリウム水溶液のモル濃度[mol/L) Pは滴定に用いた水酸化ナトリウム水溶液の体積CML) X (mol/L) × 10 mL × 10-3 0.10 mol/L × 7.55 mL × 10-3 ニ → X= 7.55 × 10-2 mol/L(10倍希釈した酢酸溶液) 滴定に用いた食酢溶液は食酢原液を10倍に希釈しているため、 食酢原液の酢酸のモル濃度 = 7.55 × 10-1 mol/L となる。 従って、食酢原液の酢酸のモル濃度は 7.6 × 10-1 mol/L (有効数字2桁) 実験データの処理(計算例) 3食酢原液の酢酸の質量パーセント濃度を Y [%)とし、食酢原液 1Lを想定した誘導式は、以下のようになる。 溶質の質量(g) 溶液の質量(g) 質量パーセント濃度 Y [%) × 100 7.55 × 10-1 mol/L × 1.0L × 60 g/mol 1.0 g/cm3 × 1.0L× 1.0 × 103 cm/L × 100 ニ = 4.53 % ニ 注)質量パーセント濃度を有効数字2桁まで求めよという題意なので、 計算に使用する希釈食酢のモル濃度の値は有効数字3桁のまま 使用する) 従って、食酢原液の酢酸の質量パーセント濃度は 4.5% (有効数字2桁)

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