学年

質問の種類

理科 中学生

金星の問題です (3)の①がわかりません 2枚目の写真は解説です 読んでも全く理解できません 教えてください🙇⤵︎

4 金星の見え方 月の見え方② (北海道) ガイド 3 <5点×5> 北海道のS町で,ある年の11月25日に金星を天体望遠鏡で観察し,そのようすをスケッチ した。図1は,そのときのスケッチである。 ただし, 金星のスケッチは、上下左右が実際と同 じになるようにかかれている。 図2は,太陽と金星、地球の位置関係を模式的に示したもので あり,○印は観察を行っていた11月25日の地球の位置を,●印A~Gは 太陽のまわりを回る金星の位置を示している。 図2 (1) 観察を行った11月25日の金星の位置として最も適 E 切なものを、図2のA~Gから選びなさい。 (2) 観察した時刻として最も適当なものを,次のア~エから選びなさい。 ア午前2時ごろ イ午前5時ごろ 1 イノ ウ午後7時ごろ エ 午後11時ごろ 地球 (3) 次の文の① にあてはまるものとして,最も適当なものを,AGの記 号で書き ②③にあてはまるものを,それぞれアイから選びなさい。 0.62年で1 ただし、金星の公転周期 (1回公転するのにかかる時間) は 0.62年とする。 観察を行った日から1年後の11月25日の金星は、図2の(①)の位置にあることから, ②(ア明け方 の東の空 イ 夕方の西の空に見られ,その見かけの大きさは,観察を行った日と比べて③ (ア大きい イ 小さい)と考えられる。 ・ヒント B 101 101 11イ B 公転 の向き 太陽 図1 地球の 公転軌道 F 12 te 金星の 公転軌道

解決済み 回答数: 0
生物 高校生

この問題の19の計算がわかりません。 特に解説の1ha内に25個のリタートラップが存在することを利用しないというのがわからないので教えていただきたいです。

第4問 次の文章を読み、後の問い (問1~3)に答えよ。(配点14) (a) ある森林において, 1年あたりの生産者の総生産量, 純生産量などを測定した ところ、表1のような結果が得られた。なお, 1ha=10000m²である。 表 1 総生産量 純生産量 26.5 12.0 SMURSY 被食量 MOO 落葉・ ① 15g ②30g ⑤ 1.5kg ⑥3kg 3.6 0.35 ***** 問1 表1から生産者の呼吸量と成長量を計算し,最も近い値を、次の①~⑤の うちから一つずつ選べ。 呼吸量 17 t/ (ha 年) 成長量 18 |t/(ha・年) 375g ⑦ 6kg 単位 : t/(ha・年) 根の脱落・ 枯死量 3.1 5 ① 5.0 12 7.5 ③ 8.1 4 11.7 5 14.5 ② 風 問2 生産者から脱落した葉や枝を総称してリターとよぶ。 表1中の落葉・落枝量 は,リタートラップとよばれる縦1mx横1mの容器を地表1mの高さに設 置し、容器内に落ちたリターをもとに換算したものである。 いま、ある高校で, 表1の結果が得られた森林において, 1ha内で縦横20mの区域ごとに1つの リタートラップを置き,月に2回の頻度でリタートラップ内のリターを回収し たとする。1回の回収につき、1つのリタートラップには平均してどの程度の リターが入っていると予想されるか。表1中の落葉・落枝量から推定し,最も 近い値を、次の①~⑧のうちから一つ選べ。 19 4 750 g 37.5kg

回答募集中 回答数: 0
数学 中学生

教えてください!

太陽の動きについて調べるため、日本のある地点Xで,次の 〔観察1〕と〔観察2] を行った。 [1] ① 夏至の日に、図1のように、透明半球を、円の中心口で直角に交わるように線を引いた白い紙に固定し、日当たり このよい水平な場所に東西南北を合わせて置いた。 ② 9時から15時までの1時間ごとに、サインペンの先端を透明半球の上で動かし、サインペンの先端の影が点〇と 重なるようにして、図2のようにAからGまで点をつけ, 太陽の位置を記録した。 ③ 伸ばした線の端をそれぞれ点P, 点Rとした。 ④ このとき, 透明半球の縁まで ②で記録した点をなめらかな線で結び、さらにその線を透明半球の縁まで伸ばした。 D, E, F, G, Rまでの弧の長さをはかった。 点Pから、点A,B,C, 南 AL 図 1 O 透明半球 白い紙 北 C 12.5 D 14.5 C B サインヘン ア 同じ方角であり イ 北寄りになり ウ 南寄りになり 同じであり ○高くなり 低くなり キ 同じ長さである ク 長くなる 短くなる A F 〔観察2] 〔観察1〕の後の1年間、1か月ごとに〔観察1] と同じことを行った。 ただし、3か月後に観察を行ったのは,秋分 の日であった。 表は, 〔観察1〕の④の結果をまとめたものである。 A B 点Pからの弧の長さ 【cm】 8.5 10.5 G co p 図2 E 16.5 AR F 18.5 G R 20.5 29.0 〔観察2〕で, 秋分の日に観察を行ったときの弧PRの長さは、 〔観察1]の夏至の日に比べて短くなった。 このと き, 弧ABの長さは, 〔観察1〕と比べてどうなるか。 次のア~ウから1つ選び、 記号で答えなさい。 〔観察1] より短い。 イ 〔観察1] より長い。 ウ 〔観察1] より変わらない。 (2) 図3のように、地球の地軸は, 公転面に垂直な線に対して23.4° 傾いている。 秋分の日に、図3の地点Yで [観察 [1] と同じことを行ったときの観察結果は、 同じ日の地点Xでの観察結果と比較するとどうなるか。 次の文中の (I)には,ア~ウまでの中から, (Ⅱ)には,エ~カまでの中から、(Ⅲ)には,キ~ケから、適当な ものをそれぞれ選び, 記号で答えなさい。 @ ). 秋分の日に地点Yで太陽を観測した結果を、 同じ日に地点Xで観測した結果と比べると,日の出の方角は 南中高度は(Ⅱ), 日の出から日の入りまでの時間は (Ⅲ)。 公転面 地軸 23.4° 図 か 図3 地点X ●地点Y 赤道 公面に垂直な線

解決済み 回答数: 1