学年

質問の種類

生物 高校生

(1)番の答えが ①ウ②キ なのですが、解き方もなぜその答えになるのかも全く分からないので教えて頂きたいです、よろしくお願いいたします

[リード [C] 9/21 77. コドンとアミノ酸 下図は、あるタンパク質の突然変異の例を示したものである。この突 ● 然変異はセリンに対応する DNAの塩基配列 AGGのうち,Gが1つ欠失することによって生じた と考えられる。 図のDNAは読み取られるほうの1本鎖のみを示した。 N 次の①.②に対応する mRNAのコドンを,それぞれ下の(ア)~(コ)から選べ。 ① 突然変異型のアスパラギンのコドン ② 正常型のタンパク質合成の停止コドン INA 上を * DNA A-G-G-D-0-0-1-1-1-GOA AII mRNA (③)がメチ「DNA 正常型の塩基配列 正常型タンパク質の アミノ酸配列 突然変異型タンパク質の アミノ酸配列 セリン UCHIA UAGIGIIL0 セリン リシン C GH GEURS チロシン アルギニン アスパラギン トレオニン AMAM)( A 246 [AMFT) TE が動く バリン リシン *タンパク質の合成を停止させるDNAの塩基配列 (ア) AAC (イ) AAT (ウ) AAU (エ) AUC (オ) CCG (カ) GGC (キ) UAA (ク) UAC (ケ) UCA (コ) CGG ANA @ 上図の例のように1つの塩基が欠失したりすることによって,コドンの読みわくがずれること を何というか。 ( いる】 (3) 1つの塩基が別の塩基におきかわる突然変異によって起こる遺伝病を1つあげよ。 〕

解決済み 回答数: 1
生物 高校生

(5)の計算問題です。はじめの0.71×10³nmを求めるところからわかりません。

閉 66. 原核生物と真核生物のタンパク質合成生物がもつ必要最小限の遺伝情報の1 組を(ア)とよぶが, その情報量は膨大でヒトは細胞当たり2mの長さのDNA をも さつ。 真核生物のDNA は, (イ)というタンパク質に巻きつき、ビーズ状のヌクレオ ソームを構成し凝集して存在する。 DNAの塩基配列は、 転写, 翻訳の過程を経て、 タ ンパク質のアミノ酸配列を決定する。 転写はDNAを鋳型としてRNAを合成する反応で. RNAポリメラーゼが行う。 (2) 原核生物では,転写されたmRNAは、その場でただちに 翻訳されるが, [b] 真核生物では, 転写と翻訳は細胞内の異なった部位で行われる。 (1) 文章中の( )に適切な語句を入れよ。 (A) (2) 図は, 下線部(a) のようすを模式的に示し たものである。 次の①~④ の物質や酵素 は、図の(ア)~(エ)のいずれに相当するか。 ① 翻訳中のタンパク質 ② mRNA ④ リボソーム ③ RNAポリメラーゼ (3) 図において、 転写および翻訳が進む方向 (オ)~(ク)から1つずつ選んで答えよ。 (4) 下線部(b)について 転写と翻訳が行われる部位を次の語群から1つずつ選べ。 DNA 0.71μm (キ)/ (B) [ 語群] 細胞質 核 細胞膜 リソソーム ゴルジ体 液胞 (5) 図の(A)-(B)はある遺伝子の転写領域の長さを示す。 この遺伝子から合成されるタン パク質の分子量を求め, 有効数字3桁で答えよ。 ただし, (A)-(B)間はすべてタンパ ク質に翻訳されるものとする。 また, DNAの10ヌクレオチド対で構成される鎖の 長さを3.4mm, アミノ酸の平均分子量を100 とする。 [11 京都府大 改] 第4章 遺伝情報の登 10.

解決済み 回答数: 1
生物 高校生

生物の分野です。 mRNAの塩基(ACC)が翻訳されると塩基(ACC)が翻訳されるのはわかったのですが、次の問題の(2)のトレオニン(ACC)がを指定する塩基が(ACA)と変わるのが分かりません。教えて下さい。

CTT quu ●パラギン酸 ルル (1) 18 アミノ酸の指定 / 次の実験 1~3は,どの3つの塩基の配列がどのアミ ノ酸を指定するのかを調べるために行われた実験である。 ただし, 翻訳産物 はおもなもののみを記しており, それ以外の産物は無視できるものとする。 〈実験1> 細菌の抽出液に, 翻訳で使用する RNA (mRNA以外), アミノ酸 などを加え、さらに、人工的に合成した, 塩基がAのみからなるRNA (AAAAA...) を mRNAとして加えた反応液中で翻訳を行わせたところ, リ シンのみからなるポリペプチド (アミノ酸がつらなった高分子) がつくられた。 トレオニン 〈実験2〉 塩基配列が AACAACAACAAC・・・・という, AAC の繰り返しからな るRNA を mRNAとして用いて実験1と同様の実験をしたところ,グルタ ミンのみからなるポリペプチド, トレオニンのみからなるポリペプチド, アスパラギンのみからなるポリペプチドの混合物が得られた。 FR4= <実験3> 塩基配列が ACACACACACAC・・・という AC の繰り返しからなる RNA を mRNA として用いて実験1と同様の実験をしたところ, ヒスチジ ンとトレオニンが交互に並んだポリペプチドがつくられた。 (1) 実験2で, mRNA の下線部の3つの塩基 (AAC) が翻訳された場合,そ の次に翻訳される3つの塩基は何か。 次のア~ウから選び,記号で書け。 ア. AAC 1. ACA 5. CAA BEGGARS ウ 1 (2) 実験1~3から導かれる, リシン, トレオニン, ヒスチジンを指定する 3つの塩基の配列を, アルファベットで答えよ。 10 () TOTI+ GUCガバリンを指定する3つの塩基の配列であることを示す

解決済み 回答数: 1