学年

質問の種類

理科 中学生

四角2(1),(2)を教えてください

17:49 1 ツツジの花を分解して, 部分ごとに観察した。 図1は, そのときのスケッチである。 下の(1), (2)に答えなさい。 図 1 風は 天気は 2 図1は, 山口県にある気象台で観測された, ある年の3月12日から14日にかけての気象 要素をまとめたものである。 次の(1), (2) に答えなさい。 (1) 図2は、図1の3月13日3時の風向と風力, 天気の記号を拡大して表したものである。 図2 について述べた次の文のア, イには あてはまる方位を, ウにはあてはまる 天気をそれぞれ書きなさい。 |寒気 ア 理 1 A 1 (1) 図1のア~エの各部分について, 花の外側にあるものから順にア〜エの記号で答えな さい。 (2) ツツジの花において, 受粉すると成長して果実になる部分はどれか。 図1のA~Dから 1つ選び, 記号で答えなさい。 また, その部分の名称を書きなさい。 前線面 イ アから |からイ イへふいており, ウ である。 「暖気 前線 2 前線面 寒気 図 1 〔℃〕 気 O ・B 温 圧 前線面 風力 天気 図2 [hPa] 1030] 気 1020] |気 20 3 10 3月13日3時 (2) 図1の3月13日9時から21時の間に、 この観測を行った気象台を前線が通過した。 通過した前線付近の寒気と暖気の境界のようすを模式的に表した図として最も適切な ものを、次の1~4から選び, 記号で答えなさい。 00000 1010 ウ ZU10年度 山口県公区 県公立高校入試 理 科・問題) 1/10 * 4 81% 1000g 暖気 前線 前線 [は, 前線が進む向きを示している。] | 3月12日 3 I PHC O 3月13日 3月14日 月13日 fononone anong a one & f F F F 5 19 -D 3 9 15 21 3 9 15 21 3 9 15 21 時 刻 前線面 前線 暖気 4 ④ 表示

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数学 高校生

⑵ですが、⑴でORが出たのでと思って写真にあるように解いてしまって答えが合わないのですが、自分がやったやり方だとダメなんですよね?

Check 例題 350 交点の位置ベクトル(1) △OAB において, 辺OA を 1:2に内分する点をP, 辺OB を 3:2に内 分する点をQ, AQ と BP の交点をRとする. 次の問いに答えよ. (1) OR を OA = d, OB = を使って表せ. (2) 線分 OR の延長と辺ABの交点をDとするとき, AD: DB を求め よ. 考え方 (1) R は AQ, BP 上の点より, AR: RQ=s: (1-s) BR: RP=t: (1-t) とおいて, OR を2通りで表す. à±0, 6±0, àxi zh, ma+nb=m'a+n'bm=m', を利用する. (2) 3点O, R, D が一直線上の点より, ODOR (kは実数) と表せることと,点Dは辺AB上の点 OCLAであることから, AD: DB=u: (1-u) とおいて, OD を2通りで表す. OR=(1-s)OA+sOQ 20 =(1-s)a+sb OR=(1-t)OB+tOP = (1-t)b+-ta m ①② より, A 3 (1-s)a+s6=ta +(1-t)b a = 0, 0, a と 較して, 1-s=1/31t, 2/23s=1-tより ₂T, OR=a+16 (1) AR: RQ=s: (1-s), BR: RP=t: (1-t) とお くと, m n=n' -²0) P 1-t. 0 R S= s=16, a=3p ①に代入して, OR=3(1-s)+ s 3 (別解) (①までは同じ)OP=pとおく.j=1234 P R S-R B -S t: D ここではBP 上の点より, 3(1-s)+1/23s=1,s= よって、①に代入して, OR = 1/23a+1/26 01A より 10 5 6 1-s BA A OR *** 1-t -U- -3187+AT P 0 は平行ではないから,係数を比がすべての敵を FLEGE R 1Q t D B 1-u (1-s)OA+SOQ s+(1-s) =(1-s) OA+soQ 0Q=OB=36 OP=OA=a B R は BP 上 [=06+APA 1 &G SAA&TA (S)

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物理 高校生

この問題の(5)の解説の下線部が分かりません。 教えて頂きたいです。

5 気体の状態変化 ・ 熱効率 Anun 円筒容器にピストンで単原子分子理想気体を封じ、容器内外の圧力を1.0×105 Pa, 気体の温度を3.0×102K, 体積を 2.0×10-3m² とした。 このときの気体の状態をA として、次の手順で気体の状態を変化させた。 過程Ⅰ ピストンを固定したまま気体に熱量を与えたところ,気体の圧力は 2.2×105Paになった (状態B)。 過程Ⅱ 次に,気体の温度を一定に保ちながらピストンをゆっくりと操作したと ころ,気体は 3.5×10℃Jの熱量を吸収し、 圧力が1.0×10 Paにもどっ た (状態C)。 状態Cで気体を放置したところ、 気体はゆっくりと収縮し、 状態Aに もどった。 過程ⅡI (1) 過程IⅡI→Ⅲの変化を、横軸に体積V, 縦軸に圧力をとったグラフと, 横 軸に温度 T, 縦軸に体積Vをとったグラフに示せ。 なお, グラフには変化の 向きを示す矢印を入れ, 状態 A~Cでの横軸と縦軸の値を明記せよ。 (2) 各過程での気体の内部エネルギーの変化 401 〔J], 4U [J], ⊿Um [J]を求めよ。 (3)各過程で気体がされる仕事 W 〔J〕, WⅡ [J], Wm [J]を求めよ。 (4)過程IとⅢで気体が外部から吸収する熱量 Q1 [J], QⅢ [J]を求めよ。 (5) この1サイクルにおける熱効率を求めよ (分数で答えてよい)。 20 8

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