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数学 中学生

合ってますか??至急確認お願いします!

代金の問題を解くことができますか。 方程式の解の意味がわかっていますか。 次のD~3の方程式のうち、-2が解であるものはど れてすか。番号で答えなさい。 1] 6 100 円で、鉛筆6本と450円の筆箱を買ったら。 190円残りました。 このとき、次の問いに答えなさい。 0r+5= 3 2 2r + 3=7 (1) 鉛筆1本の値段をェ円として、方程式をつくりなさい。 7r +3= 6r +1 等式の性質を使って、方程式を解くことができますか。 2 次の方程式を解きなさい。 (1)r-8= 5 (2) r+5=2 (2) 方程式を解いて、鉛筆1本の値段を求めなさい。 ニ=7 12 移項することによって、方程式を解くことができますか。 3 次の方程式を解きなさい。 週不足の問題を解くことができますか。 何人かの生徒がいます。この生徒たちに,鉛筆を8本 ずつ配ると4本たりなくなるので、7本ずつ配ったら4本余 りました。 生徒の人数をr人として方程式をつくり、生徒の人数と 7 (1) 9r - 20 == -2 (2) 3r = ェ-6 (3) 5r -1= 9r + 11 (4) r+6=4.r 4 かっこや小数分数をふくむ方程式を解くことがてきますか。 次の方程式を解きなさい。 鉛筆の本数を求めなさい。 (1) 3(r- 4) = r + 2 (2) 11 - 4(3 - 5r)= 15r - 6 (3) 1.2r - 0.4 = 0.9r + 2.3 (4) 0.02(4 - 2r)= 1 r-1 =7 3 3r +4 2 速さ·時間·道のりの問題を解くことがてきますか。 8 A地点とB地点間を1往復するのに、行きは 比例式の性質を使って、比例式を解くことがてきますか。 5 次の比例式を解きなさい。 時速4 km で歩き,帰りは時速6 km で歩いたので、2時間 30分かかりました。 このとき、A地点とB地点間の道のりをrkm として方 程式をつくり、A地点とB地点間の道のりを求めなさい。 (1) r:14 =3:6 (2) 9:r=12:4 (3) 2:5 =r:8 (4) 7:4= 14:(x+ 5) 比例式を利用する問題を解くことができますか。 19 兄と弟は、それぞれ30KK) 円と 300 円を持っています。 兄は自分の所持金からいくらかを弟に渡し、兄と弟の所持金 の比を2:1にしようとしています。 兄が弟に渡す金額をr円として比例式をつくり、渡す金 額を求めなさい。

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数学 高校生

なんで、(ァ)の時は確認作業が必要で(ィ)の時は不要なのかが分かりません。解説にはa+b+c=0を満たす異なる実数、a.b.cがある事が明らかだと書かれているんですけど、a+b+c≠0を満たす異なる実数がある事が明らかだとはならないんですか?? どなたか教えて下さい🙇‍♀️

とも本間の目的であるが, もう 1つ重要なことを確認しておきたい。 「=k」とおいてkを使って考えるところがポイントである. 比例式の取り扱いを確認するこ 最初の問題はとても基本的なことの確認であるが, 正解できただろうか? 本間の条件式のような, =そという形の式を比例式という、 比例式は上の解答のように, 数と式を中心にして btc_cta b atb 1比例式 を満たすとき、 互いに異なる実数a, 6, cが, (6+c)(cta)(a+b)の値を求めよ. ただし, abc+0 とする。 C a 対 決め (立教大) a+ abc 割 で (解答 b+c cta_a+b_kとおくと, りしない の 6 C a …0 6+c=ak 対称性を生かして処理していく c+a=bk a+b=ck の+の+3より、 2(a+b+c)=k(a+b+c) k=2 と決めつけない! ア) a+b+cキ0のとき, ④から, k=2a+b+c)_ a+b+c a+b+c#0であるから, ④の両辺をa+b+。 で割って整理することができる。 a+b+c=0 の場合はこのような変形はでき ないので,その場合をイ)で考えている このとき,0, ②, ③は, b+c=2a 6 cta=26 a+b=2c k=2のとき, a, b, cが互いに異なる実数で あるかの確認が必要である となるが,⑤-6より, 6-a=2a-26 .a=b これは, a, b, cが互いに異なることに反する. (イ) a+b+c=0のとき, b+c=-aであるから, ①より、 k=btc__a_-1 abcキ0 より, 「a#0かつb#0 かつc#0」 である a a このとき,O, ②, ③より, (6+c)(c+a) (a+b)_ ak·bk·ck -=ド=-1 abc abc (ア), (1)より, a+b+c=0を満たす互いに異なる実数 a, D, cは必ず存在する (たとえば, a=1, b=ム, c=-3) から, アのような確認の作業は不 要である (6+c)(c+a)(a+b) abc -=I1 解説講義 B_D AC 10

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