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生物 高校生

生物の問題です。 分かるところだけで構いませんので解説して頂きたいです。答えだけでもありがたいです。

2 38. ホルモン分泌の調節 3分 体内環境を一定に維持するためにはたらいているホルモンは,その環 境に変化が生じると,生成と分泌が活発になったり不活発になったりする。調停 図は、健康なある人が食事を始めたときから1時間ほどたったときまでのホルモン XとY,および 両ホルモンの分泌と関係する物質Zの血液中の濃度変化を模式的 に示したものである。 問1 図に示された範囲内で起こっているホルモンXとY, および 物質Zの濃度変化に関する記述として最も適当なものを,次の ①~⑤のうちから一つ選べ。 ① XはYの分泌を促進している。 ZはXの分泌を促進している。 ③ Y は X の分泌を促進している。 血液中の濃度(相対値) 相 ・X Y Z ④ ZはYの分泌を促進している。 ⑤ ZはY の分泌を抑制している。 食事の開始 時間経過 問2 図に示された範囲内での変化から考えて,ホルモンXとY, および物質 Zに相当する組合せと して最も適当なものを、次の①~④のうちから一つ選べ。 X Y ① アドレナリン グルカゴン グリコーゲン ② グルカゴン インスリン グルコース (ブドウ糖) ③ グルカゴン アドレナリン グルコース (ブドウ糖) ④ インスリン グルカゴン グリコーゲン 0 [センター試改〕

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数学 中学生

問2の(2)の解き方を教えてください。

して時間の経過をみることにした。 線香の一方の端に火をつけて、始めてからの時間と燃えた 長さの関係を調べた。用意した線香1本の長さは12cmであり、火をつけると一定の割合で燃え、1cm 燃えるのに3分かかった。 問1 問2に答えなさい。 5 実は、昔は時間の経過を知るために様々な道具を利用していたことを知り、自分を利 1本の線香が燃え始めてからすべて燃えるまでについて,分間燃えたときの燃えた長さをy.cm とする。 (1)、(2)に答えなさい。 X (1)xとの関係について正しく述べられているのは、 ア~エのうちではどれですか。 一つ答えなさい。 アyはxに比例する yはxに反比例する ウyxの積が一定である エyはxの2乗に比例する ②の式で表しなさい。 2 真実さんは、この線香2本を図のように重ねてつなぎ合わせ、燃える時間を長くすることにした。 重なっていない部分を左から区間 A,Bとし,重なっている部分を区間P とする。 区間Aの左端か 線香に火をつけたところ, 区間 A, P,Bの順に舌が燃えた。どの区間もそれぞれ一定の割合で 線香が燃え, 区間 A,B では1cm 燃えるのに3分、区間では1cm 燃えるのに4分かかった。 (1), (2) に答えなさい。 左端から 火をつける 2cm -A- .P. B- 区間では, 区間Pでは, 区間Bでは, 1cm 燃えるのに3分かかる 1cm 燃えるのに4分かかる 1cm 燃えるのに3分かかる (1) 燃え始めてからすべて燃えるまでについて。 分間燃えたときの燃えた長さをyemとする。 区間 の長さが2cmのときxとyの関係を表したグラフとして最も適当なのは、 ア~エのうちではど れですか。 一つ答えなさい。 ア y 22 20 10 30 イ ウ I y 22 22 22 12 10 20 12 10 12 10 30 X 30 0 30 (2) 図のように2本を重ねてつなぎ合わせた線香に火をつけ、ちょうど60分間ですべて燃えるように するには、区間の長さを何cmにすればよいか答えなさい。 6cm

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生物 高校生

分子進化の問題です。 問3の②が誤っている理由を教えていただきたいです🙇🏻‍♀️ 答えにあるように、共通祖先が第56番目でLysを持つというのはどうしたら分かりますか?

第1章 生物の進化 形質の ヒから生 ・ること ZA (黒 8,遺 合は の遺 二次世 る。 浮次 8 分子進化と分子系統樹 進化の過程で生じたアミノ酸の置換の累積は,生物の類縁関係の推定に用いられる。 アミノ酸の置換は,時計のように一定の速度で進むことから,分子時計という概念が生 まれた。分子時計によれば,一般に共通祖先より分岐してから長い時間が経過した生物 間ほど,アミノ酸の差異数が大 きくなる傾向がある。 そこで7種の哺乳類につい て, ヘモグロビン α鎖のアミノ 酸配列を比較した。 異なるアミ ノ酸の数を表1に, 表1をもと にして作成した分子系統樹を図 1に, ヘモグロビン α鎖のアミ ノ酸配列の一部を図2に示した。 表1 ミンククジラ マッコウクジラ カモノハシ カバ 18 45 26 21 41 31 43 オオカンガルー フクロネコ 39 28 30 42 46 35 22 ラ ミンクマッコカモノ カバイエネオオカフクロ クジラウクジハシ ンガ ネコ ルー イエネコ 423583635 ック 46 モシ 2423 ヘモグロビン α鎖のアミノ酸の位置 (141個のうち) |Glu|---- Lys 83 84 85 86 87 88 | Leu Ser Asp Leu His Ala Leu Ser Asp Leu His Ala Leu Ser Asp Leu His Ala Leu Ser Asp Leu His Ala Leu Ser Asp Leu His Ala -ミンククジラ 23 00- マッコウクジラ ミンククジラ Glu---- 56 Lys マッコウクジラ a .b 100-aa | Asp Lys |Glu ------ Lys b C | Glu Glu -フクロネコ d フクロネコ d | Ala Glu | Glu |Lys Leu Ser Asp Leu His Ala | Leu Ser Asp Leu His Ala 図1 図 2 a ~d は図1のadと同じ生物である。 問1 図1のa, b, dに入る生物名として最も適当なものを、次から一つずつ選べ。 ① カモノハシ ②イエネコ ③ オオカンガルー ④ カバ 問2 ヘモグロビン α鎖のアミノ酸は約600万年で1個の割合で置換する。 ミンククジ ラとマッコウクジラの系統が共通祖先から分岐したのは約何年前か、次から一つ選べ。 ① 2700万年 ② 5400万年 ③ 6600万年 ④ 7050万年 1億3650万年 ⑥ 7800万年 ⑧ ⑤ 7200万年 7 9900万年 問3 図1と図2について, ヘモグロビンα 鎖の分子進化についての考察として誤って 全 いるものを、次から一つ選べ。 ① 有袋類と真獣類 (有胎盤類)の共通祖先がもつ第23番目のアミノ酸は Glu である。 ② 有袋類と真獣類(有胎盤類)の共通祖先がもつ第56番目のアミノ酸は Gluである。 (3) クジラ類と図1中のaの共通祖先がもつ第23番目のアミノ酸は Glu である。 ④ クジラ類と図1中のaの共通祖先がもつ第56番目のアミノ酸はLys である。 ⑤ 第83~88番目の領域のアミノ酸はヘモグロビンの機能に重要なはたらきを担う。 〈東京医大〉

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