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情報:IT 高校生

カについてで、4が答えだったのですが、なぜ3ではいけないのですか? 同じような意味ではないのですか?

問2 次の文章の空欄 I 群のうちから一つずつ選べ。 カに入れるのに最も適当なものを,後の解答 コンピュータネットワークには, LANとWANがある。 WANは, LAN同士を 接続した広い範囲のネットワークで、 専用線方式, 回線交換方式, パケット交換 方式の3種類の回線方式がある。 【パケット交換方式】 【専用線方式】 2か所のLANを直接つなぎ 利用者が回線を占有して使用する方式。 ある 拠点から送り出された信号は、そのまま接続先の拠点まで伝わる。 WANサー ビスやインターネット接続サービスのアクセス回線として利用されることも ある。 データをパケットに分割したうえで,それぞれにヘッダ情報を付加し,異 なる宛先のパケットを同じ回線に混在させて送る方式。 ロ 回線 ロロロ パケット 図3 パケット交換方式のイメージ図 このような方式の違いにより, 専用線方式には I といった特徴が, 回線 交換方式には 0 といった特徴が, そして, パケット交換方式には カ3 といった特徴がそれぞれある。 【回線交換方式】 A支社 B支社 図1 専用線方式のイメージ図 複数の利用者が回線を共有しつつ, 2か所を直接つなぐ方式。 接続が終了 するまで回線は占有され, 次に利用されるタイミングで回線が交換される。 接続できない 図2 回線交換方式のイメージ図 I カ の解答群 ⑩確立された回線は他の利用者による影響を受けない一方で, 回線の使 用時に, 回線を共有している他の利用者が同じ回線を利用することがで きない ① 通信速度が保障され, 安定した接続が確保される一方で, コストが高 くなる可能性がある ② 通信速度が保障され, 複数の利用者が同時に同じ回線を利用すること ができる ③通信速度は低いながらも保障され,コストが安い ④ 通信速度は保障されないが, 複数の利用者が同時に同じ回線を利用す ることができる -4- -5-

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数学 高校生

数Iの図形の問題です。 答えは(1)(2)25メートル(3)9.1メートル(4)ア 12°ィ 51°です。 解説お願いします!

T 右の Gと辺 うする。 BC= AD= AAE SBC ÷x10 5¢ 右の図の 角形であり、 外心、内心 このときㄥ 3点 D,E, 円の円周上に 中心 次の図にお B チェバの理を 1 -6. ある学校では、創立50周年を記念し、グラウンドで 人文字を作り,ドローンを使って上空から撮影する計 画を立てている。 ドローンはその中央に下向きにカメラがついており, 撮影を行うことができる。 人文字はたて30m, 横40m の長方形であり,右の図のようにその長方形の対角線の 上空に飛ばすものとする。 また,∠AEC=0をドローンのアングルというこ とにし、ドローンのアングルは0°0<180°の範囲に TO ドローン C 30m 人文字 -40m B A おいて1°ごとに整数値で設定をすることができるようになっている。 また、ドローンの大きさは無視できるものとする。■ 【この問題では三角比の表を用いてよい】 (1) AHの長さを求めよ。 25/2 (35 B 625 1250=& (2) ドローンのアングルが0=90°のとき,ドローンの高さ EH を求めよ。 645 (3) ドローンのアングルが0=140°のとき, ドローンの高さ EHを求めよ。 (4) ドローンの高さが20m以上50m以下のとき, ドローンのアングル0について, 0 のとりうる値の範囲を三角比の表を用いて求めると 2 ア S イ である。 ただし,空らんは整数値で求めよ。 '03" cle +°18 net

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理科 中学生

(3)と(4)どなたか教えてください 答えは(3) 12N (4) 18cm なのですが (3)ばねを縦に繋いでいる場合12cmを2本のばねで6cm 6cmに分けるところは分かるのですが手がおもりを押しているちからはなぜ1個分のバネにはたらく力だけでいいのかわかりません ... 続きを読む

選択問題 B ばねは、縮めるともとにもどろうとする。 その際仕事をすることができるので、縮んだばねはエネルギー をもっていることになる。 あるばねにはたらく力とばねの縮みの関係は図1のグラフのようになる。このば ねに軽い板をとりつけ、 図2のように重さ(物体にはたらく重力の大きさ) 2Nのおもりを押し当て、6cm 押し縮めて手を放すと、おもりは固定された台を18.0cmの高さまで上った。 また、同様にして9cm 押し 縮めて手を放すと、おもりは固定された台を40.5cmの高さまで上った。 これについて、あとの問いに答え なさい。 ただし、ばねのエネルギーはすべておもりの運動エネルギーとなり、床や台に摩擦はなく、 おもりは 台から飛び出すことはないものとする。 図1 10 ばねの縮み 5 〔cm〕 10 20 ばねにはたらく力[N] 図2 ばねもり 台 (1) 重さ6Nのおもりを押し当て、 6cm 押し縮めて手を放すと、 おもりは固定された台を何cmの高さま で上るか、 求めなさい。 6NXX-0367 0.06 cm ま (2) 図3のように、 図2と同じばねを2本つなぎ、 重さ2Nのおもり を押し当て、9cm 押し縮めたときに、 手がおもりを押している力 は何 N か、 求めなさい。 図3 9cm 36 (3)(2)の状態から手を放すと、 おもりは固定された台を何cmの高さまで上るか、 求めなさい。 40.5 2 (4) 図4のように、 図2と同じばねを2本つなぎ、重さ2Nのおもり を押し当て、 2本のばね全体で12cm 押し縮めたときに、手がおも りを押している力は何N か、 求めなさい。 図 4 (5)(4)の状態から手を放すと、 おもりは固定された台を何cmの高さまで上るか、 求めなさい。 N cm N cm

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化学 高校生

青線のところでなぜ2molなんですか? 解説をお願いします🙇‍♀️

問3 アルカリマンガン乾電池, 空気亜鉛電池 (空気電池), リチウム電池の,放電 における電池全体での反応はそれぞれ式(2)~(4)で表されるものとする。 それぞ これの電池の放電反応において,反応物の総量が1kg 消費されるときに流れる 電気量Qを比較する。これらの電池を,Qの大きい順に並べたものはどれ か。最も適当なものを,後の①~⑥のうちから一つ選べ。ただし,反応に関与 ⑥〜する物質の式量(原子量・分子量を含む)は表1に示す値とする。9 アルカリマンガン乾電池 空気亜鉛電池O2+2Zn 2 MnO2 + Zn + 2H2O 2Zn 2 MnO (OH) + Zn (OH)2 (2) (3) 0 Li + MnO2 LiMnO2 S (4) 容密 ⑧ 表1 電池の反応に関与する物質の式量容 物質 式量 物質NO式量 MnO2 87 O2 32 Zn 65 ZnO 81 H2O 18 Li 6.9 MnO (OH) 88 LiMnO2 NO() +94 Zn (OH)2 99 99 反応物の総量が1kg 消費されるときに流れる電気量の大きい順 ① アルカリマンガン乾電池 > 空気亜鉛電池 > リチウム電池 ② アルカリマンガン乾電池 > リチウム電池 > 45 空気亜鉛電池 > 空気亜鉛電池 > アルカリマンガン乾電池 ⑥ リチウム電池 > リチウム電池 > 空気亜鉛電池 > リチウム電池 リチウム電池 > アルカリマンガン乾電池 アルカリマンガン乾電池 > 空気亜鉛電池 空気亜鉛電池 > アルカリマンガン乾電池

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数学 高校生

ケコがわかりません。 3枚目の写真が私が解いてたときに書いたものなのですが、範囲のzのところを前の段階で求めた公式を当てはめて解いてたのですが、2枚目の写真の上の方の蛍光ペンのようになる理由がわかりません。どうやったら真ん中がpとなるのですか? 計算をしたのですが、すごい数... 続きを読む

第5問 (16点) 次のような実験を行うことを考える。 太さが十分に小さく長さがしである。 曲がっていない針を1本用意する。 次に、 平坦な机の上に、隣同士の直線間の距離がLとなるような平行線を多数描いておく このとき、次の試行を1600回繰り返す。 試行 針を無作為に机の上に落とし、 机の上に落ちて倒れた針が机に描かれた平行線と共有点 をもつかどうかを確認した後。 針を机から取りあげる。 k1600 とする. 回目の試行について、 落ちた針が机に描かれた平行線と共有点をもつ場合は 1, 共有点をも たない場合は0となるような確率変数を X とおく。 また とする. X=Xi+X+... + X1600 X-m d ① X-n X-6 m X- m 回の試行を行う形式をとることで、 今回の実験をすることができた。 (2) 太郎さんと花子さんのクラスでは、32人の全生徒が「試行を50回ずつ, クラス全体で計1600 実験の結果, 落ちた針が机に描かれた平行線と共有点をもった回数がクラス全体でちょうど 1000回となった。 このとき 落ちた針が机に描かれた平行線と共有点をもつ状況の発生頻度は である。 R= 1000_5 1600 8 今回の実験結果から, (1) でおいたかの値の, 信頼度95%の信頼区間を推定しよう。 (i) 本間では, 正規分布表 (省略) を用いて答えよ。 標準正規分布(0, 1)に従う。 (1)の確率変数Zについて、正規分布表より P(- キク)=0.95 イ)に従う。 ! が成り立つ。 また、実験回数の値1600は十分大きい数なので, 二項分布 Bア )は近似的に 落ちた針が机に描かれた平行線と共有点をもつ確率を とおくと,Xは二項分布 B 7 正規分布 N (m, ) と見なすことができる。ただし キク ウ m= また, >0である。 I ① ここで, 確率変数Xが近似的に正規分布 N (m, ♂) に従うので、 確率変数Zを z= オ と定めると, Zは近似的に標準正規分布 N(0, 1)に従う。 (1)の結果より,標準正規分布 N(0, 1)に従う確率変数 Zはおよそ95%の確率で不等式 カキク zs カ をみたしている。 このとき、 確率変数 X, Zは関係式 ② キク Z= オ TO ここで, ①よりm= であり、これはを含む式である。 の解答群(同じものを繰り返し選んでもよい。) また、得られた実験結果では X=1000であったので 01600 ① 40 ③ X 1600 5 =R- 40 1600 が成り立つ。 ⑤ 1600p ⑥ 40p ⑦ カ 9 40 1600 さらに、①の エ については,次の仮定を適用して考えるものとする。 [仮定 エ の解答群 H の式中に現れる♪は、今回の実験での発生頻度Rの値 01600p ① 40p ② 40 41600p(1-p) 40p(1-p) p(1-p) 40 ③ 1600 AI-p) 1600 5 R 8 に置きかえて計算してもよい。 この仮定の下での値の信頼度95%信頼区間は

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生物 高校生

右にある「考えてみよう」の答えと解き方を教えて欲しいです!

C ポリメラーゼ連鎖反応法 クローニングは,細菌を利用して増やす方法が一般的であっ れんさはんのう けたからとって た。しかし現在では,温度変化を与えることで,試験管内で短 時間に目的のDNA断片を10億倍以上に増やせる方法が広く用 ほう いられている。この方法は, PCR法 (ポリメラーゼ連鎖反応しません 法) と呼ばれ,生物学の研究だけではなく, 個人を識別する ほう DNA鑑定やウイルス感染の有無を調べる実験や検査など,社 会的にも幅広く用いられている。 PCR法は, 増やしたい塩基 にんい 配列の部分を切り出す必要はなく,精製したDNAから任意の 部分の塩基配列だけを増幅することができる(図3)。 そのため はさ してるか調べ 通常の DNAが 逆的に られる ねつきん 熱菌 くい 菌か を実 ●PCR法ではおもに また PCR法において用いら る2つのプライマーの アンチセンス鎖の3に 結合するように設計された ものをフォワードプライヤ センス鎖の側に には,増やしたい任意の塩基配列の部分を挟み込むような形で 2つのプライマーを設計する。 プライマーとは,DNA複製のAMG 起点となる短い1本鎖のRNAまたはDNA断片である。 PCR 法では、2つのプライマーと, 鋳型となる2本鎖DNA, DNA ポリメラーゼ,そしてA,T,G,Cの塩基をそれぞれもつ4種 するように設計されたもの をリバースプライマーとい 。平和の 類のヌクレオチド(デオキシリボヌクレオシド三リン酸)を適切?考えてみよう へんせい な量ずつ混合し, 温度変化を与える。 まず, 95℃に加熱して 温度変化サイクルを 鋳型となる2本鎖DNAを1本鎖DNAに分ける (変性)。次に30回繰り返すと 論上,DNAを何倍に 55℃に冷却してそれぞれの1本鎖DNAにプライマーを結合さ せる(アニーリング)。 そして, 72℃に加熱してDNAポリメラー しんちょう < かえ ② 増幅できるだろうか。 ②この温度変化を自動で行 う装置をサーマルサイク 発 ゼに複製させる(伸長)。 この3つの過程を繰り返すことで, 2 つのプライマーに挟まれた部分は大量に増幅される。 時間 95°C wwww 72°C 55°C 15°C 1 増幅させたい N プライマー 2回目 PCRに必要 なもの ヌクレオチド DNAポリメラーゼ 塩基どうしの弱い結合が 切れて1本鎖になる。 プライマーと1本鎖が結合し, 部分的に2本鎖を形成する。 加熱すると複製が始まる。 ①95°C 変性 ②55°C : アニーリング ③72°C : 伸長 約30サイクル繰り返す。 図3 ポリメラーゼ連鎖反応法 (PCR法) の原理

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化学 高校生

青いペンで囲った部分(Bの安息香酸含む層に塩酸入れて析出させる部分)が分かりません。遊離でも中和でもなくないですか?それとも安息香酸は弱酸判定で遊離が起こるのですか?

問1 次の文章を読み、設問 a ~e に答えよ。 一般に,有機化合物は水に溶けにくく, ジエチルエーテルなどの有機溶媒に 溶けやすいものが多い。 一方, 塩基や酸の水溶液を加えて塩にすることで, 水 に溶けやすく, 有機溶媒に溶けにくくなるものもある。 溶解性の違いを利用す ると,有機化合物の混合物を分離することができる。 今回,アニリン C6H5NH2, 安息香酸 C6 H 5 COOH, フェノールC6H5OH, ニトロベンゼン C6H5NO2 を混合したジエチルエーテル溶液に対し、 図2の操作を行い, 各化 合物を分離した。 そして, 水層に分離した塩に対しては,もとの化合物に戻す 操作を行った。 B: HCI C:NaOH アニリン, 安息香酸, フェノール, ニトロベンゼン ①B(中和) 水層 エーテル層 -COOH C 炭酸水素ナトリウム水溶液を ・十分加えて塩基性にした後, よく振り混ぜる。 水層 ア 水層 エーテル層 (遊離) アニリン ④ C (ふえんきと きょ 水層 えん (析出) 安息香酸 水層 B エーテル層 水層 エーテルを ウ (遊離) フェノール I 蒸発させる。 ニトロベンゼン 図2

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