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理科 中学生

(1)の答えがイ、オなのですがよくわかりません教えてください

8. 以下の問いに答えなさい。 of#.# (1) 金属のイオンを含む水溶液AとBがある。 金属 Ⅰ、ⅡI、Ⅲを用意し、 次の 【実験1】~【実験3】 をおこなった。 $400-A (T I 【実験1】 水溶液Aに金属 I を浸すと、気体が発生し、 金属Ⅰが溶けていくようすが確認された。 【実験2】 水溶液Aに金属ⅡI を浸すと、気体が発生するなどの変化は見られなかった。 【実験3】 水溶液Bに金属Ⅲを浸すと、 気体が発生し、 金属Ⅲが溶けていくようすが確認された。 ートの場 1 (3) 電解質であ 塩酸、エタノール るのは名字だけでよいです。 (3) 右の図のように、水溶液C、 金属板D、 金属板Eを用いて装置を組み立てると、モ KJ630T このとき、 【実験1】 〜 【実験3】 の結果からいえることは何か。次のア~オから2つ選びなさい。 ア 水溶液Aに含まれている金属のイオンは、金属Iよりもイオンになりやすい 水溶液Aに含まれている金属のイオンは、金属ⅡIよりもイオンになりやすい ウ 水溶液Bに金属 Ⅰ を浸すと、気体が発生する 金属 Ⅰ~Ⅲのうち、最もイオンになりやすいのは、金属Ⅲである オ 金属 I~Ⅲのうち、最もイオンになりやすいのはどの金属であるか、 この実験では分からない (2) 食塩水にひたした布や紙で亜鉛板と銅板をはさんだ単位をいくつも積み上げたものを、1800年に 発表した、 イタリアの科学者はだれか。 答え モーター I 1 -水溶液C 発泡ポリ スチレン

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地理 高校生

分からないので教えてください!

1. 下の図をみて、以下の文章の空欄に当てはまる語句を語群から選び、解答欄に書き入れなさい。1点×6 フランス 1.9% イタリア 2.7% TVh) 3000 2500 2000 1500 1000 イギリス 9.5% 風力 0 1965 その他 中国 31.3% 28.8% インド 500 4.7% ドイツ アメリカ合衆国 8.8% 21.9% 70 75 インド 5.3% ( 語群(ア: 1 太陽光 地熱・バイオマスなど 中国 14.5% その他 27.6% 30.4% 80 ドイツ 7.9% 日本 12.3% 85 アメリカ合衆国 16.6% イ:2 ウ:3 キ : 日本 ク:ブラジル その他 49.8% 90 イギリス 5.7% アメリカ合衆国 13.4% ブラジル 8.5% ・ドイツ 8.2% エ:5 ケ:ドイツ 太陽光 風力 オ : 太陽光 スペイン 25% ブラジル 18年 コ:中国 2.9 % 4.2% その他 22.1% 4.3% 24.5% ドイツ 8.4% 日本 地熱・バイオマスなど 95 2000 05 10 15 再生可能エネルギー発電総量の推移と割合 世界の再生可能エネルギーの総発 電量に占める上位10か国の割合 2018年。 世界で最も発電量が多いのは ( ① ) であり、日本で最も発電量が多いのは ( ② ) である。 ・図2に占める現EU加盟国の割合は、第 ( ③ ) 位である。 世界の再生可能エネルギーの総発電量は (④) が最も多い、日本は第 ( ⑤ )位である。 ・風力や太陽光では上位に入っていないが、地熱やバイオマスでの発電総量がトップクラスの国は ( ⑥ )。 合計発電量 2480.4TWh, カ : 地熱・バイオマス サ:風力) 中国 25.6% インド 4.9% 「アメリカ 18.5%/

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