次の実験 1 に
ai 昌和 いい 近畿大附補山高
突 ーカーA一選のそ ょ 陳
[実験2】 ビーカーAーE "てれぞれに, うすい硫酸を 10 cm' とり,BTB浴液を少量加えた。
2 2 erー ーーE の 5 四 1
IS 0 うそれぞれに, うすい水酸化パリウゥム水溶液を 5cm', 10 cm', 15 cmi。 20 cm
25cm'加えてかき混ぜると. すべてのビーヵカーに自い沈殿ができた
[実験3】 ビーカーA一の水溶液の色を調べ 陸。
aを調べると, 3 種類の色が観察きれた。また, ビーカーDとEの
水溶流の色は同じであった。 0
4】 ビーカーAーEの水浴 EE
4 一の水溶液をろ過して, 実験2 でできた白い沈殿を集めて十分に乾燥してから
それぞれの質量をはかった。 8
【 んの水溶液をろ過して残った液を ビーカー AR hGMl D El
試験答に 10 cm' とり。 マグネシウムリボンを入れ |うすい林酸化バリウム水浴 | 。| jo | js | 20 | 55
則 液の体積cm)
て. 気体が発生するかどうか調べた。ビーカーB一
う か調べた。 ビーカーB一 [[和験3】]で調べた水溶液の色| 。 | b | c | d | e
の ろ』 回 7 ヽ 同 ゃ 還 KO
Eの水溶液をろ過して残った液についても同様の操 |【実験44でできた白い沈臣の| 010201030| f |g
作をして, 気体が発生するかどうか調べた。 人
(1) 実験2 でできた沈殿の物質名を答えなさい。 (太本でnA)
(2) 表のa, cの色をそれぞれ符えなさい。 es衣人 MD
( の99 ]
⑬) 表の{の数値を答えなさい。
]
0 実験 5 で気体が発生 した液を, 次のアーオからすべて選び, 記号で答えなさい。[ II 和イ
が ビーカーAの水溶液をろ過した液 イ ビーカーBの水溶液をろ過した滋
ウ ビーカーCの水溶液をろ過した液 エ ビーカーDの水溶液をろ過した溢
ナオ ビーカーの水溶液をろ過した液