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理科 中学生

中3理科、仕事とエネルギーについての質問です。 (4)の①②③が分かりません。 なぜ答えがこうなるのかどなたか教えて下さい🙇🏻‍♀️💦

A かめよう 解答と解説 p.46 つ 解答と解説p.46 ※単位はなぞりがきしよう! 得点 1 仕事 (1) ①② をうめ, 仕事の公式を完成しなさい。 仕事〔J〕=( ① ) の大きさ 〔N〕×力の向きへの ② ) [m〕 (2) 重さ10Nの物体を1.5m 持ち上げたとき、仕事は何Jですか。 (2) (3) 水平な床の上で, 物体を50Nの摩擦力にさからって4m すべらせ たとき, 仕事は何ですか。 口 (4) 重さ80Nの物体を0.6m 持ち 上げるには, 80N×0.6m=48J の仕事が必要です。 図のてこを 使って同じことをする場合, 次 (3) の①~③はそれぞれいくらですか。 [ ]内の単位で答えなさい。 ① 人がてこの力点に加える力の大きさ 〔N〕 重さ80N 0.6m_ -1m. 力点 (1) 2m. ① ②人がてこの力点を押し下げる距離〔m〕 ③人のする仕事 [J] (5) □ (5) (4)からわかるように, 物体を持ち上げる仕事の量は, 持ち上げ方が ちがっても同じです。 この決まりを何といいますか。 (6) □ (6) 1秒あたりにする仕事の量を何といいますか。 (7) □ (7) 図の48Jの仕事を人が6秒かかってしたとき, (6) は何Wですか。 2 ① (4) ② (3) /100 (5×10) J J N m J W

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中3理科 この問題の⑶のみ途中式を教えてほしいです! 答え 3N 、4m

5. 質量 1kgの物体、斜面, 滑車を使って、 仕事について調べる実験を行った。 これについて,次の問いに答え なさい。 ただし、100gの物体にはたらく重力の大きさを1N とし, 滑車やひもの重さ、摩擦は無視できるもの とする。 定滑車 Kpoor 点A 1.2m 図2 定滑車 86 1.2m 図3 点B OOO (1) 実験1について,次の各問いに答えなさい。 ① 物体を持ち上げるために点Aのひもを引いた力の大きさは何Nか。 ② 物体を持ち上げるためにした仕事の量は何Jか。 (2) 実験2について,次の各問いに答えなさい。 ① 斜面の長さxは何mか。 ② 物体を引き上げるために点Bのひもを引いた力の大きさは何Nか。 ③ 物体を引き上げたときの仕事率は何W か。 動滑車 (3) 実験3について,次の各問いに答えなさい。 ① 物体を引き上げるために点Cのひもを引いた力の大きさは何Nか。 ② 物体を引き上げるために点Cのひもを引いた長さは何mか。 GG 〔実験1] 図1のように、 質量1kgの物体を1.2mの高さまで持ち上げた。 〔実験2] 図2のように、斜面に沿って質量1kgの物体を40cm/sの速さで引き上げたところ, 5秒かかった。 〔実験3] 図3のように, 動滑車を使って、斜面に沿って質量1kgの物体を40cm/sの速さで引き上げた。 1.2m DE COC

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理科 中学生

急ぎです!🙇‍♂️中3理科の天体です! ワークの問題なんですが、⑵と⑶の解き方がよくわかりません… あと、なぜ公転の向きは同じなのに季節の位置が2枚目の画像と逆なんですかね…(語彙力なくてすいません😭)

2 右の図1は、地球が太陽のまわりを公 転するようすと,それをとりまくおも な星座の位置関係を示したものであ る。また,図2は地球がA~Dの位置 にあるときの日本 (北緯34℃)での太 陽の1日の動きを表している。 次の問いに答えなさい。 (1)地球の公転の向きは,図1のア,イの どちらか。 図2 (2) 春分の日の地球の位置は、図1のA~ Dのどれか。 図 1 図11 オリオン座 ペガスス座 北極- -16- ○太陽 しし座 自転の向き ~3) 図1のAの位置からペガスス座を観察 した。観察できる時間帯として最も適切なものは、次のア~ウ のどれか。 記号で答えなさい。 ア 0時~6時 イ 6時~12時 ウ 12時~18時 図2のYのような動きをするのは、図1のA~Dのどの位置に 地球があるときか。 考えられるものをすべて選びなさい。 図1のAの位置に地球があるときの太陽の動きを図2の X~Zから選びなさい。 図2のZのような動きをした日, 日本の南中高度はいくらか。 O 地軸 さそり a 90 200 79.4 (2) 2 (1) (3) (4) (5) (6) ア B.D A Quie 90- -3 90- (28=23.4) 34

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中3理科 この問題の⑵⑶途中式を教えてほしいです! 答え 5.1cm 、100cm 5秒

12. 力と仕事について調べるため、次の実験を行った。 これに関して下の問いに答えなさい。 ただし、 100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとし、 ばねと糸の重さ、 滑車と糸の重さ、 滑車と糸の摩擦は考えないものとする。 【実験1】 ばねにおもりをつり下げて、おもりの質量とばねの伸びの関係を調べ、 結果を表にまとめた。 【実験2】 実験1で用いたばねを使い、 図1のように床に置いた160gの物体と糸をつなぎ、 定滑車にかけた。 このとき、ばねの伸びは0cmであった。 次に、糸を静かに下向きに引いた。 糸を引き始めると同時にばねは伸び始めた。 1 【実験3】 ① 図2のように実験1で用いたばねに糸をつなぎ、 40gの動滑車と160gの物体をつり下げて モーターの軸で糸を巻き取れるようにした。 はじめ、モーターの軸が回転しないように、 手で固定した。 ②電源装置のスイッチを入れてモーターの軸から手を離すと、モーターは糸を静かに巻き取りはじめ、 動滑車と物体が引き上げられた。 表 おもりの質量 〔g〕 0 20 40 60 80 100 ばねののび [cm] 0 0.9 1.9 3.0 4.0 5.1 図 1 床 てんじょう |定滑車 物体 下向きに引く 図2 動滑車 床 物体 120 6.0 軸 160 140 7.0 8.0 てんじょう |定滑車 (2) 実験3の①で、動滑車と物体をつり下げた時のばねの伸びの大きさは何cmか。 モーター 180 9.0 電源装置 (1) 実験2で、糸を引き始めてから10cm引くまでの間の、糸を引いた距離とばねの伸びの関係を表す グラフを書きなさい。 200 10.0 (3) 実験3の②で、 動滑車と物体を50cm 引き上げるときの仕事が 0.2Wであった。 モーターが巻きとった糸の長さ は何cmか。 また何秒かかったか。 書きなさい。 (完答) 閉じる

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