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政治・経済 高校生

2015年に派遣期間を最長3年にするとあるのに、労働契約法のとこで5年を超えた場合はとあるのはなぜですか? 教えてください!!お願いします🙇

派遣労働の始まり 1985年 3 2004年5派 派遣 「法の制定…4系問的な業種にのみ派遣労働が認められる。 (通訳・秘書など 13 業種 当時の派遣期間は原則1年) (90年代の不況に対応するため規制緩和が進 遣業種の自由化 危険 23 専門 ※これまでは「製造業」における派遣は認められていなかった。 ※しかし、失業や6ケーキングプア の増加を招く危険性 非正規雇用の増加 (パート 契約社員 派遣社員など) . 働く貧者(フルタイム……も (教科書 P1574) 2015年 派遣期間の制限を最長 年にする。 同一人物を正社員の代わりとして長期間働かせないために上限を設けた。 同一人物を雇い続けるならば、 正社員や無期雇用にするべき! ※さらに3年に達した派遣社員に対しては雇用安定措置を義務づける。 ◆雇用安定措置とは? ①派遣先企業に直接雇用を依頼する。 ②新たな派遣先を紹介する。 社 派遣会社の義務 ③派遣会社が「無期雇用」する。 常に給料が発生するため、 収入が安定する 労働契約 法における雇用安定措置 今の形のま 有期労働契約が5年を超えた場合は「無期雇用」 契約に切り替えができる!(希望制) ※ 「正社員」になるわけではないので注意

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地理 高校生

なぜ4が正解なのかと、 1から3が言える理由を教えてください🙇‍♀️ どこから読み取れば良いのかわかりません

NO. 10 (問2) 新潟市の都市の広がりに関心を持ったユウさんは, 新旧の地図を比較することにした。 次の図は, 1911 年と,これと ほぼ同じ範囲の2003年に発行された5万分の1地形図(原寸)である。この二つの地形図からこの地域の変化として 読み取れることがらについて述べたあとの会話文中の下線部1~4のうちから,適当でないものを一つ選びなさい。 ユウ 「昔の新潟市中心部の地形図を,地理の先生からもらってきたよ。 二つの地図を比べてみよう。 万代橋は,1:今 の橋の長さよりもかつての橋の長さのほうが長かったのだね。 そのようすをみてみたかったね」 「海からの玄関口である新潟港のあった2:信濃川の両岸には,昔は鉄工所があったんだ」 「港の東側には,石油会社があったのだね。 現在では, 3:人工的な港湾が拡張整備されているのかな」 ミク「新潟駅の南西方向の旧鳥屋野村に伸びている砂丘列につくられた4列村形態の街並みは、今では宅地化して列 村の名残りはどこにもみあたらないね」 地図を見比べて確認しながら,もっと新潟の街を歩いてみたいね」 1911年 5万分の1地形図 「新潟」 明治44年測図。 港新 てきとー

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政治・経済 高校生

政治・経済の問題です。 わかる方教えてください。明日テストで困ってます。

(3) 下線部 b に関連して、 ①②の問いに答えよ。 ((金) ①市場における需要・供給・価格の一般的な関係についての記述として最も適切なものを、 次のア~エから一つ選び、記号で答えなさい。 ア. 供給曲線は右上がりの曲線となり、価格が低くなるほど供給量も増える。 イ. 供給量より需要量が少ない場合には、超過供給が発生し、価格は低下する。 ウ. 供給量より需要量が多い場合には、超過需要が発生し、価格は低下する。 エ 需要量と供給量が一致している場合には、価格はつねに上昇する。 ②次の図中の矢印で示したように、 需要曲線が右側に移動 (シフト) するのは、一般にどの ようなときか。 最も適切なものを、下のア~エから一つ選び、記号で答えなさい。 本 需要曲線 供給曲線 (金) 価格 本 シフト A (会社) 05 同 ア. 原材料価格が値上がりして、ある財を生産する際の費用が上昇した。 イ. 生産技術が向上して、 ある財を生産する際の費用が削減された。 ウ. 宣伝を通してある財の人気が高まり、それを購入しようとする人々が増えた。 エ. 税金が上昇し、 ある財を購入しようとする人々の消費にまわす所得が減った。 H.

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地理 高校生

答えは④です。 なぜ昼夜間人口比が小さいのに区外へ通勤する人が多いと言えるのですか? 夜に多く昼に少なくなりませんか??教えて頂きたいです🙇‍♀️

問3 次の図3は、日本の仮想の百万都市の行政区を統計数値により模式的に構成 した階級区分図である。 この図から読み取れることについて述べた文として最 も適当なものを,後の①~④のうちから一つ選べ。 21 人口密度(千人/km²) 17 以上 P Q R 13~17未満 11~13未満 7~11未満 7 未満 金融・保険業昼間就業者数(人) S 昼夜間人口比 500以上 200~500未満 140~200未満 100~140未満 100未満 [小売業年間販売額(円) |10,000以上 3,000~10,000未満 1,000~3,000未満 500~1,000未満 500未満 図3 2,000億以上 1,500~2,000億未満 1,000~1,500億未満 500~1,000億未満 500億未満 P区は人口密度が低く、昼夜間人口比もほかの区と比べてあまり高くない ので、郊外と結ぶ鉄道の駅を中心とする副都心があると考えられる。 ② Q区は昼夜間人口比が大きく,金融・保険業に従事する人も多いので、大 規模な工場や流通施設が集まる地区があると考えられる。 R区は昼夜間人口比が大きく,小売業年間販売額も多いので、会社や役所 が集まる中心業務地区があると考えられる。 S区は人口密度が高く, 昼夜間人口比が小さいので,区外へ通勤する人々 の住宅地があると考えられる。

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