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化学 高校生

化学基礎 (3) 何故、1.964ではなくて1.96になるんでしょうか。 誰か助けてください(>_<")

基本例題 9 物質量 関連問題 80 二酸化炭素COについて、 次の各問いに答えよ。 ただし、気体の体積 密度はすべて0℃ 1.0×10 Paにおける値とする。 (1) 8.8gの二酸化炭素 CO2 の物質量は何molか。 また、 何Lの体積を占めるか。 0.50 mol の二酸化炭素に含まれる酸素原子は何個か。 (3) 二酸化炭素の密度は何g/しか。 (I) 二酸化炭素のモル質量は44g/molなので, 8.8gの物質量は, 8.8g =0.20 mol 44g/mol したがって体積は、 22.4L/mol×0.20mol=4.48L (2) CO21mol 中に0 原子は2mol 含まれるので, 0.50 moi の二酸化 炭素に含まれる酸素原子は0.50mol×2=1.0molである。 その個数 は 6.0×102/mol×1.0mol=6.0×10個である。 (3)一定量の気体の質量[g]をその体積[L]で割れば, 密度 [g/L] が求 まる。 二酸化炭素の気体1molあたりの質量と体積に着目すると, 気体の密度は次式で求められる。 密度(g/L]=- モル質量[g/mol] 22.4L/mol 44g/mol -= 1.964g/L 22.4L/mol 解き (1) 0.20mol. 4.5L (2) 6.0×10個 (3)1.96g/L アドバイス! (1) 質量から、物質量を求 めたのち、気体の体積に換 算する。 (2) CO2の1分子中に 子が2個含まれるので, CO21mol 中には, 0原子 は2mol含まれる (3)1.0×10 Pa におけ る気体の密度(g/L]は、 密度(g/L) = モル質量(g/mol) 22.4L/mol

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理科 中学生

四角2番の(4)(5)の解説お願いします!!

(2)下線部×のようになったのは、図のA・Bのどちらの電極ですか。 また、電極に付着した固体はなに色ですか。 正しく組み合わせたも のを、次のア~エから選びなさい。 (5 ア 電極 A 色・・・青色 イ 電極 A 色・・・赤色 ウ 電極… B 色・・・青色 工 電極・・・ B 色・赤色 (3) 下線部Yで発生した気体は何ですか。 てきか (4) 下線部Yの電極付近の水溶液を、赤インクに滴下すると、 赤い色 はどうなりますか。 (5) 記述塩化銅水溶液に電流を流すと、しだいに水溶液の青色がう すくなっていきます。 その理由を簡潔に書きなさい。 かんけつ 2 中和 うすい塩酸10cm にBTB溶液を加えた後、 右の図のように、こまごめピペットを使って うすい水酸化ナトリウム水溶液を加えていく と、8cm加えたところで完全に中和し、 水 溶液の色が変化しました。 次の問いに答えな さい。 ちゅうわ (1) 記述 こまごめピペットは、 ピペットの先 本誌 p.10 こまごめピペット うすい水酸化 ナトリウム 水溶液 うすい塩酸 を上に向けて使用してはいけません。 その理由を簡潔に書きなさい。 (2) 下線部で、水溶液の色はなに色からなに色に変化しましたか。 (3) 中和の反応を、化学式を用いて表しなさい。 10:20= (4)この実験で用いたうすい塩酸10cmにふくまれる陰イオンの数 を20個とすると、この実験で用いたうすい水酸化ナトリウム水溶 液10cmにふくまれる陽イオンの数は何個と考えられますか。 (5)この実験で用いたものと同じうすい塩酸15cmに、この実験で 用いたものと同じうすい水酸化ナトリウム水溶液15cmを加えて ピーエイチ あたい よく混ぜました。 できた水溶液のpHの値について正しく述べたも のを、次のア~ウから選びなさい。 ア 7よりも大きい。 イ 7よりも小さい。 ウ 7 (1 2

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化学 高校生

Xのアミノ酸の個数が6つと定まったのは何故でしょうか?アスパラギンとリシンで挟まれた部分なら何個でも入ることができるのではないかと思ってしまいました。 教えて頂きたいです。よろしくお願いいたします。

次の文章を読み, 下記の問1~ 問4に答えよ。 ただし, 原子量はH=1.0,C=12, N=14,0=16 とする。 α-アミノ酸が直鎖状に結合したヘキサペプチド Xがある。 ペプチドXは,次の5種類のア ミノ酸によって構成されている。なお,( 子量を表す。 内の記号はα-アミノ酸の略号を,数値は分 アラニン (Ala, 89 ) システイン (Cys, 121) リシン (Lys, 146) アスパラギン酸 (Asp, 133 ) フェニルアラニン (Phe, 165 ) ペプチドXに塩基性アミノ酸のカルボキシ基側のペプチド結合のみを加水分解する酵素を 作用させたところ,ペプチドIとペプチドIIの2つに切断された。また,ペプチドXに酸性ア ミノ酸のカルボキシ基側のペプチド結合のみを加水分解する酵素を作用させたところ,ペプチ ドⅢとペプチドⅣの2つに切断された。ペプチドⅠ~ⅣVについて,以下の(A)~(D)の実験結果 が得られた。 (A) ペプチド I ~Ⅳのうち,水酸化ナトリウム水溶液と硫酸銅(II) 水溶液を加えたとき赤紫 色になったのはペプチドIIとⅢであった。 (B) ペプチド Ⅰ~Ⅳのうち,濃硝酸を加えて加熱すると黄色になり,さらに冷却後、アンモニ ア水で塩基性にしたとき橙黄色になったのはペプチドIIとIIIであった。 (C) ペプチドⅠ~Ⅳのうち, 水酸化ナトリウム水溶液を加えて加熱した後, 酢酸鉛(II)水溶液 を加えたとき黒色沈殿を生じたのはペプチドIIとⅣであった。 (D) 質量分析を行ったところ, ペプチドⅣの分子量は249であった。

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