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理科 中学生

これあってますか?答えなくて💦

次の( )にあてはまることばを答えなさい。 顕微鏡の使い方 観察の手順 (O )レンズ (@ )レンズ 7°とパート ステージ しぼり 接眼レンズをのぞきながら, 調節ねじを回して 対物レンズとプレパラート を(@ )ける。 (@)を回して 高倍率の対物レンズ にする。 接眼レンズをのぞき ながら,( @ )の 角度としぼりを調節。 ステージに (@)をのせる。 6が4 とうで (6 )から見ながら ( )を回して対物レンズ とプレパラートを(の)ける。 しぼりや反射鏡で 明るさを調節する。 視野全体が一様に 明るくなるようにする。 O しボルバ ピントを合わせる。 01 O 視野の中での見たいものの移動 倍率と視野 倍率を (O )くすると 対物レンズと プレパラートの 距離は 小さくなる。 視野 対物レンズ プレパラート 見たいもの 倍率を 高くすると 見える範囲は (O)なり 視野の明るさば (@)なる。 5く プレパラートを,上下左右のうち、 (@ )に動かす。 2 花のつくり·果実と種子(1) Oめしベ 社頭 先端 6) 花粉 し 花粉がめしべの柱頭につく ことを( )という。 このあと成長すると → の-), 0 )が(O )に包まれて いる植物は()植物 種子 花弁 がく 花のつくり 果実と種子(2) まつかさ の 3 新芽 りん片 26 花粉が歴珠につい て( )すると 26 りん片 iでの 風に 運ばれる。 前年の雌花 ( )がむき出しになっている 植物は(O)植物 花粉 「V に

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理科 中学生

(4)教えて欲しいです。 答えは960になります

図1のように,うすい塩酸50cm? を入れた三角フラスコに, マグネシウム 0.10gを入れて, 発生した 気体をメスシリンダーに集めて体積を測定したところ, 100cmであ った。続いて, 同じ手順で三角フラスコに入れるマグネシウムの質量 を0.20g, 0.30g, 0.40g, 0.50g, 0.60g に変えてそれぞれ実験を行い 発生した気体の体積を測定した。表は, 実験結果をまとめたものである。 |2 図1 メスシリンダー/ U マグネシウムの質量 [g] 発生した気体の体積[cm) 0.40 0.50|0.60 400| 400 0.10|0.20 | 0.30 100 200 300 400 うすい塩酸 この実験で発生した気体の化学式を答えなさい。[ 2 ]マグネシウム 12)この実験で用いたうすい塩酸50cm と過不足なく反応するマグ 図2 ネシウムの質量は何gか。 400 (040g ) 31作図この実験で用いたうすい塩酸 25cmに水を75cm 加えてよ 生 300 混ぜてできた水溶液 50cmを用い, これに上の実験と同様にマ グネシウムを入れたときの, マグネシウムの質量と発生した気体の 200 体 100 体積の関係を表すグラフを図2にかきなさい。 この実験で用いたうすい塩酸120cm にマグネシウム 1.00g を加 [cm°] 0 0.2 0.4 0.6 0.8 えたときに発生する気体の体積は何 cm? か。 [ SE マグネシウムの質量「pl 発生した気体の体積

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生物 高校生

至急です❗️ (1)〜(3)の全部がわかりません💦 教えていただけると助かります🙇‍♀️ よろしくお願いします!🙇‍♀️🙏

Virtual 実験の問題 Experiment 3 免疫のしくみ はしょうふう 【実験1】 破傷風菌が産生する毒素Xを10匹のネズミに20 ng ずつ注射すると,筋肉麻 輝や握撃といった症状を起こしてすべてのネズミが4日以内に死亡した。一方,毒素 X を化学処理により無毒化した物質(物質 Y)を10μg 注射してから1ヶ月経過したネズミ (グループ A)では, 20 ng の毒素Xを注射しても10匹中4匹が生き残った。また,物 質Yを5μgずつ1ヶ月間隔で2回注射してから1ヶ月経過したネズミ(グループB)で は,20 ng の毒素Xを10匹に注射してもすべてのネズミが生き残った。 【実験2】 グループAまた ひ けいれん 使用した血清 混合液を注射した結果 はグループBのネズミか 種類 希釈倍率 4日以内に死亡|生き残った ら血清を採取し,表の①~ ののような倍率でそれぞれ 希釈した。これらの希釈液 を4μg/mLの毒素X溶液 と,それぞれ1:1容量で混合した。37℃ で1時間放置した後,各混合液 10 μL を 10 匹のネズミに注射したところ,表のような結果になった。また,血清を熱湯に30分間 浸けてから同様の実験を行った場合には, 10倍希釈した血清を用いてもすべてのネズ ミが4日以内に死亡した。 【実験3】 1ヶ月前にBCGを接種したモルモットの皮膚内に結核菌に由来するタンパク 質を注射すると,1~2日後に炎症を起こして赤くはれる現象(ツベルクリン反応)が認 められた。このモルモットから血清およびリンパ球を採取し,それぞれ別のモルモット の血管内に投与した。これらのモルモットの皮膚内に結核菌に由来するタンパク質を注 射すると,血清を投与されたモルモットのツベルクリン反応は陰性のままであったが, リンパ球を投与されたモルモットではツベルクリン反応が陽性に変わった。 の グループA 2) 10倍 0匹 10匹 1000 倍 8匹 2匹 3 グループB の 1000 倍 0匹 10匹 10000 倍 3匹 7匹 ※1μg=10'mg,1ng=10*mg, 1uL= 10°mL ※BCG:実験室で長期間培養を繰り返すことでヒトに対する毒性が失われた結核菌

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