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国語 中学生

国語の文法の問題で分からないことがあって、答え教えて欲しいです,,,お願いしますm(_ _)m 至急です

次の1線部の動詞について、活用形が同じも の をア~エの中か ら一つ選び、記号で答えな さい (文法2)確認テストO 一次の1線部の動詞について、活用の種類が同じものをア~エの 中から一つ選び、記号で答えな さい。 ○ 彼はよく笑う。 ア まだ出かけない 一緒に勉強しよう ィ 問題をよく読む ェ 名前を書いてください 梅の香りが漂います アまた会おう ウv型。 ィ寝る前に歯を磨く H また湘ます 静かに話します ア 山が美しく紅葉する ウ彼はよく笑う人だ。 ィ梅の香りが漂ってくる。 H晴 彼が来れば出発だ アうまく字が書けない ウ早くごないと置いていくよ。エ晴れればいいな イ質問に答えなさい 掃除する人を決めよう ト本を読んで過ごす。 ○ -v王るけよう。 ア 小さい子の相手は疲れる * に勉強させる。 イ 母を手伝おう * 通してはだめだ。 工弟と全然似てない ウまた会う日まで元気で 工明日昔の友達に会う。 早く来れば間に合う 買い物をしてから帰ろう ァ手で水を受ける ウ て霊れる役者。 ト かない時計。 *する二人。 とも言える O ウビルを建てる予定地 H 水を飲もう。 H E るほどすばらしい よく見ないと踏み外すよ トに案を着る。 ウ空がにわかに曇り始めた イ次は失敗しないぞ ェ 水を飲んで息を吹き返す ⑤明日こそ早く起きよう。 ア疲れて一歩も動けない。 ウ来い、と飼い犬を呼んだ ィ勉強すれば分かる ェ 私は歌うことが好きだ

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漢文 高校生

線を引いた部分の解説の意味が理解できません。教えていただけると助かります。

第8回 国 語 41 卒至。於死」という二つをさせているのである。使役の句形と、語句の意味を 踏まえて傍線部を直訳すると、〈その人に死なず、生きずの間の状態にいるよ うにさせて、その病が日を追うごとに重くなり、とうとう死に至るようにさせ る)となる。これをわかりやすく説明している@が正解。 ○使役形を理解できずに「薬を使う」と解釈しているのが誤り。また、「状 態なのに」と逆接になっている点や、「病気を日々重くして」というのも不適 切である。医師が「病気を日々重くして」いるわけではない @「使」の「使う」という解釈、「元気でもない状態にするが」という逆接 病気を日々重くして」という点が0と同様に不適切。また、「卒」を「突然」 というように、「にはカニ」と読む場合で解釈している点が不適切 ©「~に在り」と読んでいるので、「状態なのに」という逆接の解釈は不適 切。また、医師が意図的に病気を重くしているわけではないので「病気を日々 重くし」という解釈も不適切である。 ® 「卒」を「突然」というように、 「にはカニ」と読む場合で解釈している 点が不適切。 中点o布している一至」 から返って「至らしむ」と読むことがわかる。また、「使」の直後の「其人」 は使役の対象なので、「其の人をして」と読む。選択肢のうち、「其の人をして 至らしむ」と読んであるのは0.@。このうち、Oは「其の人をして」と 読んだ上に「其病」を「其の病をして」と読んでいて、使役の句形の読み方に 合わない。したがって、正解は@。 なお、ここでは「卒」は、「つひニ」と読 んで〈とうとう·結局〉の意になる。「にはカニ」と読む場合は〈突然·急」 に〉の意。他に、動詞として「をハル〈=終わる)」という読み方もある。 0使役の対象となる「其の人」に「をして」という送り仮名がない。また、 「卒」を「卒かに」と読んでいる点も不適切。 「卒」を「卒かに」と読んでいる点が不適切。また、「使」を「使ふ」と 読んでいて、使役の句形を理解できていない点も不適切。 © 「至るを使ふ」と読んでいて、使役形を理解できていないので不適切。 ©「其の人をして」、「其の病をして」と読んでいて、使役形の読み方に合わ ない。 1 。 問2 傍線部A「使,其人在,不,死不,活之間、其病日深、而卒至。於死」について、日書き下し文·倒その解釈として最も適当 なものを、次の各群の0~@のうちから、それぞれ一つずつ選べ。解答番号は一0 る° 書き下し文 其の人死せず活きざるの間に在り、其の病日に深く、而も卒かに死に至らしむ さよ。 其の人をして死せず活きざるの間に在るも、其の病をして日に深く、卒かに死に至るを使ふ 其の人死せず活きざるの間に在るも、其の病日に深くして、卒に死に至るを使ふ 其の人をして死せず活きざるの間に在るも、其の病をして日に深く、而も卒に死に至らしむ 其の人をして死せず活きざるの間に在り、其の病日に深くして、卒に死に至らしむ

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国語 小学生

(3)がわかりません。教えてください。

(特語の中の,印会 に月るA現に注 (して話もう。 動強した日 できた数 Rる 15 すぐれた表現を読み取ろう 2月10日 回盟 それ」について、次の問いに答えましょう。 e 「それ」はどんな形で、どんな色てしたか (シモン) =とのたま ★ 物語文を読んで、答えましょょう やがてアメンボたちは輪になった。 その輪のまんなかぁたりに水中からなにかが、 ぶくんと、うきてた。 ロンポン玉ほどのたまだ。群青色をしている。 アメンボたちが長い前足てつつくと、それはさ (時青色) * 0 しっとりとして」から、「それ」のどんな様子が わかりますか。一つ選んで、○をつけましょう ( )べたべたしていて、手にくっっく様子 (0)水分をふくんていて、やわらかい様子 ( )とても軽くて、持ち運びやすい様子 とみの足もとにながれてきた。 あっまみあげてみると SP会たい。 「池のおもてよ」 「夜、すくいとったの」 「うすく、うすく、すく いとったの」 「それじゃあ、さよなら、さよなら」 アメンボたちはついついと池のむこうがわに行 き、つきてた石のかげに入ってしまった。 5バスに乗って町へ帰った。アパートの部屋はむ しあつく、さとみは窓をあけ、風をいれながらベッ ドにこしかけた。 アメンボたちにもらった小さなたまを、バッグ 「それ」をアメンボたちは、何だと説明しましたか 五字で書きぬきましょう 「群青色のとてもうすい布」がひろがった様子をた とえた表現を、二つ書きましょう。 -系玉)4に(Vるくと トこe° (シルク)oに(『るうる)いそ 3 布にふれたときの冷たい感じがよくわかる言葉を、五 字で書きぬきましょう。 からとりだした。 因よく見ると、小所ささくれだったところがあ る。そっとひっばると、毛糸玉のようにくるくる とほどけ、群青色のとてもうすい布が一枚、ひろ がった。池とおなじ、まんなかがすこしくびれた かたちだ。ジルクのようにつるつるとして、その一 くせ、ジフォンのようにすけている。 青い布のうえてはすぐにねむれる様子を、どのよこ にたとえていますか。 · (a り10きすべる) おさとみは、アメンボの言葉を思い出した。 rうすく、うすく、すくいとったの」 こん)。 布をベッドにひろげてかけてみた。 そのうえにからだをよこたえると、ひんやリと 用 して気持ちよかった。 あの小さくてしずかな池にうかんている気がし さとみが「アメンボたち……話さなかった」理由 四十字以上、五十字以内で書きましょう。 て、ほっとした。 もらえずにか のはいやたっ のじてもこん人て xわぎにち、るのもい かアメンボたちのことをわすれたことは、それか ら一度もなかった。 青い布のうえてねむると、どんなときても、す一 ペリ台をすべるようにすとんと、ねむれた。そし て翌朝おきたときには、すっかり元気になっていた。 トメンボたちのことは、だれにも話さなかった。 西信じてもらえずにからかわれるのはいやだった し、信じてもらえてさわぎになるのもいやだった。 だったから またいつか、ひとりて行こうと、ひそかにきめ この文章をI三つの場面に分けるとき、二番め、一 めの場面はどこから始まりますか。それぞれあ~1 (アメンボリース」魚住直子》 Ah =織物。 記号て答えましょう。 *ANャA=すくてやわらか二 *|=s * 川線S…O

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