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英語 高校生

英語のto不定詞についてです。写真の赤の下線のように教材にはto不定詞を目的語に取らない主な動詞と書いていて、その中にstopがあるのですが、すぐ下を見ると 「stop to不定詞」と言う表記があり、to不定詞を目的語として取っているように見えます。 結局stopはto不定... 続きを読む

UNIT 7 STEP 1最重要文法項目: 動名詞 目標 動名詞と to不定詞の性質の違いをマスターしよう。 ・ 「try to不定詞 「これから~することに努める」 try-ing 「試しに(実際に)〜してみる」 ?stop to不定詞 「立ち止まって~する」 stopは自動詞で, to不定詞は副詞用法 (stop-ing 「今~していることをやめる」 取り組み日 月 英文の空所に入れるのに最も適切なものを1つずつ選べ。 (各1点) 8 POINT 1 動名詞( -ing) 動名詞「既にしていること」 つまり,「既に起こった事柄や現在までに事実となっていること」を表す。 to不定詞を目的語にとらない主な動詞: admit, avoid, deny, enjoy, finish, mind, practice, stop また,前置詞 (in on, at of, withoutなど)の後にはto不定詞がこない。 得点 目標時間 to不定詞との基本的性質の違いを理解しよう。 to はもともと「方向(~へ)」 を示す前置詞だったので, 「~することへ向かって」 を意味し, 未来志向の動詞の 目的語になる傾向がある。 「remember to不定詞 「これから~するのを覚えておく」 → 「忘れずに~する」 remember -ing 「~したのを覚えている」 10分

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英語 高校生

過去完了のalwaysは「昔からずっと」という意味だと思っていたのですが、解答では「それまでは」と書いていました。「それまでは」とはつまり「今は違う」ということでしょうか? また過去の出来事でのnowは「その時点を表す」という意味なので「そのとき」と訳せばいいと思っていたの... 続きを読む

1 演習 1 (問題→本冊: p.3) Sally had lived abroad most of her life, but at last she came back to England to live. She had always loved trees and flowers, and now she aimed to buy a small house in the country with a garden. 【全文訳】 サリーは人生の大方の期間, 外国暮らしをしていたが,ついにイギリスで暮 らそうと戻って来た。(それまでは)いつも木と花を愛していて, これから田舎に庭 付きの小さな家を買おうとした。 【解説】 述語動詞は had lived (過去完了), came (過去時制), had loved (過去完了), aimed (過去時制)。 (for) most of her life 「彼女の人生のほとんどの期間」は had lived を修飾, to live は副詞的用法 (目的) 「暮らすために」 で, came back 「戻った」 を修飾。 第2文の後半の now は物語の中などで 「今や, そこで」 の意味。 with a garden は GER house を修飾して 「庭のある家」。 came, aimed の2つの過去時制が 「基準時」 ( 19 課)。

未解決 回答数: 1