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物理 高校生

これあっているか確かめて欲しいです。ごちゃごちゃしててすいません🙇 もし間違っていたら教えて欲しいです。

物理 (b) 図3-3のように,z軸上に十分に長い導線があり、導線には大きさがIの電 流がz軸の正の向きに流れている。 また, xz 平面内に1辺の長さがαの正方形 の1巻きのコイルが固定して置かれており、正方形の辺ABは軸と距離αだけ はなれている。導線とコイルは空気中にあり、空気の透磁率をμ, 円周率をと する。このとき,z軸上の導線の電流が, 正方形の頂点Aの位置につくる磁場 7 の (磁界)の磁束密度の大きさは 6 であり、磁束密度の向きは 向きである。 fut 2Ra Z軸の負 Vb I 次に,コイルに大きさがiの電流を図3-3のA→B→C→D→Aの向き に流すと, コイルはz軸上の導線の電流がつくる磁場から力を受けた。 コイルの 辺ABが軸上の電流がつくる磁場から受ける力の大きさは 8であり, 力の向きは の向きである。また, コイル全体が軸上の電流がつくる 磁場から受ける力の大きさは 10 であり,力の向きは 11 の向きで ある。 x軸 1 Co H= H: 270 27.22 47 ※軸の負 1 2 より I 5/19 Bi→>> sec b Vis C + o 4th F Owth S y B = M F & B = MI a より 1 47a A a F. Iblay F. 472 4 D F Fr Wa 図魚 F2 F: MiI Miz 27 47 4 9 ANI (1-31/10 ) 2 2aI 20 29 20 20

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理科 中学生

理科の電流の単元です 電流が流れるときは回路ができていることを利用して 階段の照明の回路のしくみを調べる という実験なのですが 、 結果と考察の意味がわからなくて ... なぜ結果のようになるのかと 考察をもう少しわかりやすく教えてほしいです❕️🙏🏻

階段の照明の回路 れるときは回路ができていることを利用して、階段の照明の回路のしくみを調べる。 1 回路をつくる 切りかえスイッチを 接続する導線 を切りかえる をつくる。 ことができる。 電を逃したら、 がつけられないね。 葉の上の スイッチ 2のスイッチの つながり方を確かめる ②それぞれのスイッチの操作で豆電球をつけたり 消したりできるか調べる。 ③ 階段のの回路がわかったら、図に表す。 金属の板 階段の上と下のスイッチの間の回路のつながり方を図にす 切りかえ式スイッチ スイッチを手前にたおした ときの電流の流れ方の例 乾電池 豆電球 ? スイッチ 階段の上のスイッチ かきこみ エネルギー 1章 電流の性質 考察 階段の上下のどちらからでも、照明用の電球をつけたり消したりできるしくみはどのようなものと考えられるか。 ぶんせき かいしゃく 探究のふり返り 何を明らかにするのかを意識しながら、 実習 1 の結果を分析・解釈することができたか。 p.306

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物理 高校生

(9)はどうして赤ペンのような式になるんですか?? 私の考え方のどこが間違えてるのか教えて欲しいです🙇🏻‍♀️

II 次の文章の空欄にあてはまる数式, 数値または語句を, それぞれ記述解答用紙の所 定の場所に記入しなさい。 ただし, (1)~(10)の解答欄には数式または数値を, (11)の解答 欄には語句を記入しなさい。 (33点) 図1に示すように抵抗とコイルをつないだ回路で, スイッチSを閉じたり開いた りしたときに回路に流れる電流を考えよう。 電池の起電力をE, コイルの自己インダ クタンスをL, 2つの抵抗の抵抗値は図1のように r, R とする。 電池と直列につな がれた抵抗値rの抵抗は電池の内部抵抗と考えてもよい。 また, 導線およびコイルの 電気抵抗は無視できるものとする。 b a d E 図 1 h In R g ERO h S スイッチSを閉じた後のある時刻にコイル, 抵抗値 R の抵抗を図1の矢印の向き に流れる電流をそれぞれ I, I と書くことにする。このとき, 抵抗値の抵抗を流れ る電流は (1) となる。 経路 abdfgha についてキルヒホッフの法則を適用すれ ば、電池の起電力と回路に流れる電流の間にはE= (2) の関係が成り立つ。 一方、このときコイルを流れる電流が微小時間 4tの間にだけ変化したとすると, -10- LI+(r+B)I

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理科 中学生

(1)は計算できたのですが他が全く分かりません 求め方を教えてください

8 電気回路について, 回路による消費電力のちがいを調べるため,次の実験を行った。 あとの問いに答えよ。 〔実験〕 図1のように, 36Ωの抵抗器を用いた回路Ⅰと, 20Ωと30Ωの抵抗器を組み合 わせてつないだ回路Ⅱをつくった。 それぞれに電源電圧 12V を加え, 電流と電圧を 測定する実験を行った。測定結果から, 電流を流し始めてからの時間と回路全体の消 費電力の関係をグラフに表したところ、 図2のようになった。 回路Ⅱは電流を流し始めてから 8.0秒後に端子に接続されているクリップa,b,c のいずれか1つを外したため, 消費電力が変化している。 図2 5.0 回路全体の消費電力〔W〕 回路Ⅱ 4.5 回路 Ⅰ 4.0 図 1 [路】 電源 12V 抵抗36Ω 【回路Ⅱ】 電源 12V - + 3.6 10 20 時間 〔秒〕 クリップc 抵抗 20Ω 抵抗 20Ω クリップ a- 抵抗30Ω 端子 クリップ 電流計 電圧計 電圧計 電流計 問(1) 回路に流れる電流の大きさは何Aか。 四捨五入して小数第2位まで書け。 (2) 下線の部分について, 電流を流し始めてから8.0秒後に外したクリップはどれか。 a, b, cから1つ選んで,その記号を 書け。 (3) 回路Ⅰ, 回路Ⅱ それぞれの回路全体で消費した電力量が等しくなるのは, 電流を流し始めてから何秒後か求めよ。 (4)回路に抵抗器を1つ加えて, 回路全体の消費電力が 8.0W になるようにしたい。 抵抗の大きさが何Ωの抵抗器をどの ように接続するとよいか。 加える抵抗器の抵抗の大きさを求め、 その抵抗器を解答欄の回路図に加えて, 回路図を完成させ よ。ただし、回路図中には,抵抗の大きさおよび電流計と電圧計を記入する必要はない。 ◇M9 (090-41)

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