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政治・経済 高校生

答えは② Aがなぜアになるのかを教えていただきたいです。 どちらも前文の内容は踏まえていると思うし、後文の内容も踏まえていると思います。

公共, 政治・経済 問4 生徒たちは、最終発表に向け, 環境問題を考える際に私たちはどのような 視点に立つべきかということについて話し合った。 次の会話文中の A に当てはまる文の組合せとして最も適当なものを,後の①~③のう C ちから一つ選べ。 8 X: 私たちが、環境問題を考える際には, どのような視点に立てばいいと考え られるだろうか。 Y: 地球温暖化など、国際的に取り組まなければならない重要な課題が多いの は確かだけど,経済成長も重要なのだから, 環境保護と経済成長の調和を はかることが必要なんじゃないかな。 そのために,私は,例えば、 はよいと思う。 A Z:しかし、そうした政策は,結局経済成長が優先されて環境破壊が進んでし まうのではないかという懸念があるよ。 それにそもそも,地球環境問題な どは、 B と思う。 XZさんは、経済成長が多少抑制されても温暖化対策などを最優先して進め るべきだという考えなのだね。 公共, 政治・経済 A に入る文 ア 環境保護のための公共事業などを拡大すること イ環境保護に取り組む事業者には開発時の環境アセスメントを免除すること B に入る文 ウ 国際的に重要な課題であるだけでなく、時間的な猶予が許されない緊急の 課題だ 時間的な猶予が許されない緊急の課題とまではいえないが,国際的に重要 な課題ではある C に入る文 オ 先進国は,環境税の実施を積極的に進めるべきである 力開発途上国や経済成長が停滞している国に対しては、温暖化対策などの実 施が免除あるいは猶予されてもよい ①A-P B ウ C-オ A-7 B-ウ C-D Z:そうだ。 環境保護に取り組むための財源も確保できないのだから, W: 私は,国際的に見て、 開発途上国などの経済成長の抑制につながることを 行うべきではないと考える。 それに,どの国も経済が停滞していたのでは C ③ A-P B-I C-オ ④ A-R B-I C-D (5) A-1 B ウ C -オ と思う。 6 A-1 B ウ C-D (7) A-1 B-I C-オ A-1 B-I C-D

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現代文 高校生

⑤がなぜ正解なのかわかりません。 正確さに欠けるとはどう言うことなのでしょうか?

【資料Ⅰ】 7% 13% 42 キャッシュレス決済の利用について 148 20 351 0% 20% 【 資料 Ⅱ 】 40% 60% 35% 10% 80% 100% 5%のポイント還元制度をきっかけに利用を始めた A 5%のポイント還元制度をきっかけに利用を検討している 以前から利用している 利用するつもりはない 無回答 キャッシュレス決済の利用状況について 60% 54% 50% 50% 43% 40% 34% B1% 29% 30% 20% 19% 20% 10% 0% 40代以下 50代 60代 70代以上 「以前から利用している 利用するつもりはない 【資料】 62960 外食と持ち帰りの税率の違いについて 28% | 外食の際に意識する | 外食の際に意識しない (いずれも「毎日新聞」 2019年10月28日掲載記事をもとに作成) らを読んで、後の問い (問1~4)に答えよ。(配点 20) であり、【文章Ⅰ】と【文章Ⅱ】は、キャッシュレスのメリットや普及への課題について新聞に寄稿された意見文である。これ ト還元制度が導入された。【資料1】~【資料Ⅲ】は、消費税増税後に行われたキャッシュレス決済の利用等に関する調査結果 化政策を推進している。二〇一九年十月には、消費税率の引き上げに伴い、軽減税率制度とキャッシュレス決済に対するポイン 政府は、少子高齢化や人口減少による労働者人口の減少に備え、生産性を向上する手段の一つとして、キャッシュレス (注1) (注2)

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日本史 高校生

苦手な教科なので、わかる方お願いします。 至急でお願いします。

答えはすべて解答欄に書きなさい。 (2) 高度経済成長について、 各文の空欄に適する語句を解答欄に 書き入れなさい。 (教科書 P.286~P.289 参照) [2] ① 朝鮮戦争による特需で日本の経済復興は加速したが, 1960年 に成立した池田内閣の ( ① )により,その後の高度経済成長 の方向付けがなされた。 高度成長の過程では(②)と呼ばれる 石炭から石油へのエネルギー源の転換も進んだ。 農業分野では, 1961年に経営規模の拡大や自立経営の育成などを目指す (③)が制定された。 経済や社会の構造の変化は、水俣病な どの(④)問題のように、 様々な社会問題も発生させた。 ② (2) ③ ④ [3] 占領と改革に関し、 以下の設問に記号で答えなさい。 [思・判・表] [3] (1) (1) 財閥の解体と農地改革に関する次の説明で、正しいものを一つ 選び記号で答えよ。 (教科書 P.271 参照) (2) ア GHQ は,同族経営のもとに多角的経営を行い、 独占的地位 を有する財閥を反民主的存在とみなし、 1945 年末に解体を 求めた。 (3点×4) (3点×2) イ 1947年には,一切の独占的組織を禁ずる独立禁止法が制定され, 執行機関として公正取引委員会が設置 された。 ウ 日本政府が自主的に決定した農地改革案はGHQに評価され、第一次と第二次の2回に分けて、1946年 11月から実施された。 I 当初,不在地主の農地所有は一切認められなかったが, 苦情が殺到したため,後に, 小規模不在地主の農 地所有が認められた。 オ農地改革で多くの小作人が自作農になり、土地を手に入れた農民は生産意欲を高めたので、 全ての農民の生 活水準が向上した。 (2) 経済安定政策に関する次の説明で、正しいものを一つ選び記号で答えよ。(教科書 P.277 参照) ア1948年12月, アメリカ政府はGHQ を通じ, 片山内閣に対して経済安定九原則を指令した。 イ GHQの経済顧問として来日した銀行家のドッジは, 1ドル=120円の単一為替レートを設定し, 輸出振興を 図った。 ウドッジ・ラインやシャウプ勧告などの政策により, 1949年中ごろにはインフレが鎮静化し, 中小企業を中心に生産 が回復してきた。 エデフレ政策と増税により大企業の倒産が増えたことに加え, 行政整理や企業の人員整理が進んだ結果, 失業 者が増加した。 オ官公庁労働者の争議行為の禁止, 労働運動の左右両派への分裂, 国鉄関係の事件の続発などで労働運動 は沈滞化していった。

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