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生物 高校生

(1)と(2)がわかりません 解説お願いします🙇‍♀️

154. DNA の複製に関する次の実験について,以下の問いに答えよ。 適切な培地を入れたシャーレで, 24時間に1回分裂しているヒト由来の培養細胞がある。こ のシャーレに,蛍光を発するヌクレオチドを添加して実験を行った。 ※蛍光顕微鏡を用いて観察すると,このヌクレオチドが取りこまれた部分が,蛍光を発するのが 観察できる。 【実験】 蛍光を発するヌクレオチドを培地に加え, 1時間細胞に取りこませた後,蛍光顕微鏡 を用いて観察したところ, 蛍光を検出できる核をもつ細胞が見られた。 【実験 2】 蛍光を発するヌクレオチドを培地に加え, 3時間細胞に取りこませた。その後,培地 を洗い流し,蛍光を発するヌクレオチドを含まない 培地を新たに加えてさらに10時間培養を続けた。そ の結果, 蛍光顕微鏡を用いて観察すると, 蛍光を検 出できる分裂期中期の染色体が見られた。 (1) 右図は分裂している細胞における, 細胞当たりの DNA量の変化を示したものである。下線部の細胞が, 蛍光を発するヌクレオチドを取りこんだのは,グラ フの①~④のどの時期か ヒガイは199 [3] 1 細胞当たりのDNA量 (相対値) 3 ① ② 0 00 13 ④ 6 9 12 15 18 21 24 27 30 (時間) 経過時間 巻末問題 (2) 実験2の蛍光を検出できる染色体では,図Aで示す分裂期中期の染色体のどの部分が蛍光を 発しているか。 次の中から最も適当なものを1つ選べ。 A ① ② ③ ④ ⑤ 蛍光を発している部分 蛍光を発していない部分 [

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経営経済学 大学生・専門学校生・社会人

実質貨幣供給量の増加が資産の実質的な価値の上昇にどう繋がるのですか??

Chapt 19 [5] ピグー効果 そのような初期ケインジアンの主張に対 し、ピグーは,経済は物価の下落によって自 動的に安定化すると考えます。 ピグーは古典派に属する学者ですから,不 況で有効需要が少なく超過供給の状態であれ ば物価は下落すると考えます。その結果、実 質貨幣供給量は増加します。 貨幣は資産です から、資産の実質的な価値が上昇すれば消費 が増加し財の需要が増加すると考えます。 こ れは,政府支出による需要拡大と同様の効果 がありますからIS曲線をシフトさせ国民所 得を増加させます。 そしてこのプロセスは完 全雇用国民所得となるまで続きます。M + 補足 ピグーはミクロ経済学でも、 ピグ一税を 考案した人物として登場します。 + 補足 ケインズ型消費関数のように,消費は可 処分所得のみで決まるのではなく, 資産の 影響も受けるとしています。 用語 このように,物価の下落が実質貨幣量 を増加させて消費を増加させることをピ グー効果と呼びます。 グラフ化 graph これは,図表19-6, 19-7の拡張的 財政政策と同様の効果となります。 C 財政政策の効果 AY⭑A

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