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生物 高校生

(2)のaは複合タンパク質ではダメなのですか? 返信明日の夜になります。すみません。 よろしくお願いします🙇

基本例題15 光合成のしくみ 下図は,葉緑体で行われる光合成の反応過程を示した模式図である。 葉緑体 (1) 図のA,Bの部位の名称 とCの反応回路の名称を 2e 4 答えよ。 (2) 図のa,b に適する語を光 光化学系Ⅰ 答えよ。 (a) (3) 図のア~オに適する物質 名を答えよ。 (4) 光合成で放出される酸素 は何に由来するか答えよ。 H+ 光 光化学系Ⅱ 2H+ +H+ → (A) H2O 202+2H+ 考え方 (1)~(3) 光化学系 Ⅰ から放出された2個のeと2個の H+ によって NADP+ が還元され, NADPHとH+ が生じる。 また, ATP合成酵素では ADP から ATP が合成される。 カルビン回路では CO2 が固定され, NADPH と ATP を用いて有機物が合成される。 カ ルビン回路において, CO2 は C5 化合物のリブロースビスリン酸と反 応してCa化合物のホスホグリセリン酸として固定される。 (4) 光合成 で放出される酸素は光化学系ⅡI での水の分解により生じる。 (ア) (イ)+H+- (b) (I) →基本問題 59 (B) (有機物) 【 解答 (1) A….. チラコイド B・・・ストロマ C・・・ カルビン回路 (2) a… 電子伝達系 b・・・ ATP合成酵素 (3) ア・・・NADP+ イ・・・ NADPH ウ・・・ ADP エ・・・ ATP オ・・・CO2 (4) 水

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生物 高校生

⑶の①なんですが、上手の陽生植物って広葉樹ですよね?なぜ面積が陰生植物の針葉樹より小さくなるんですか また遷移では陽樹林→混交林→陰樹林となっていたので 陽樹林より高い位置に陰樹林がくると思っていましたが違いますか?なぜですか、

森林は,植物の葉が茂る高さからみて複数の層に 分けられる。右図は, 照葉樹林の模式図である。 (1) 図のような森林の層状構造を何というか。 (2) 図のAおよびBの層を何というか。 また, 土壌 に含まれる生物遺骸由来の有機物を何というか。 (3) 図の森林で樹高がA層上部に達する1本の高木 について、日当たりのよい上部の葉と日当たりのよくない下部の葉に関して,次の ①~④を調べて, 葉1枚当たりの平均値を求めた。 Ha ① 面積 ② 厚さ ③ 暗黒条件下での呼吸速度 A (1) 亜高木層 B 草本層 考え方 考 (3)A層上部の葉(陽葉) は, 陽生植物の性質をもち, 小さく肉厚で,呼吸速度が大きく光飽和点が高い。 A層下部の ana 葉(陰葉)は,陰生植物の性質をもつ。 ・土壌 ④ 光合成の光飽和点 4 ①~④ の各値を上部の葉と下部の葉で比較すると,次のア~ウのどの関係になるか。 ア. 上部<下部 イ. 上部=下部 ウ. 上部下部 ⑤ 解答 (1)階層構造 (2)A…高木層 B・・・低木層,腐植 (3) ①…ア②…..ウ ③・・・ウ④ウ

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化学 高校生

CODの値を求める時に、なぜ手順1や手順2の時に値を求めないんですか? なぜ過剰の過マンガン酸カリウムを入れたり過剰のシュウ酸ナトリウム水溶液を入れるなどのまわりくどい方法をとるのですか?どなたか教えてほしいです🙇‍♀️🙇‍♀️

(問)以下の手順でCOD の値を求める実験を行った。 手順① 試料水(河川水) 20mLに(a) 硝酸銀水溶液を 10.0mL加えた。次に、 5.00×10-3 mol/Lの過マンガン酸 リウム 10.0mLと希硫酸を加え、 30分間加熱をした。 手順② 加熱後、試料水溶液の赤紫色が消えていないことを確認した後、 1.25×10-2 mol/Lのシュウ酸ナトリウム水 液を 10.0mL加えると無色になった。 手順③ この溶液を5.00×10-3 mol/Lの過マンガン酸カリウム水溶液で滴定したところ、終点に達するまでに 1.27 要した。 手順④ 実験器具の汚れなど、 試料水中の有機物以外にも溶液を汚染する物質が含まれている可能性がある。 この 能性を除くため、試料水の代わりに純水 20mL を用いて同様の操作を行い、 5.00×10-3 mol/L の過マン: 酸カリウム水溶液で滴定したところ、 終点に達するまでに 0.07mL 要した。 (1) 下線部(a)を行う理由を記せ (2) この試料水中の有機物を酸化した過マンガン酸カリウムの物質量は何mol か、 有効数字2桁で求めよ。 ただし、 過マンガン酸イオンとシュウ酸イオンの反応は次式で示しておいた。 MnO4- + 8H + + 5e- → Mn²+ + 2H2O C2O42- → 2CO2 + 2e- (3) この試料水のCOD (mg/L) を整数値で求めよ。 原子量 0 = 16.0 とする。 ただし酸素が酸化剤として働く時の式は次式で示しておいた。 02 + 4H + + 4e-→2H2O

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生物 高校生

この問題の問3で、なぜ(ア)・(イ)に入る語の組み合わせが①になるのか分かりません。 答えに解説がないので困っています。

生態系を構成している生物は, 大きく生産者と消費者とに分けられ,消費 ク 63 生態系の構成 03分) 者の一部は分解者とよばれる。 森林生態系では、(ア)は土壌中の分解者によって分解され,土壌有 Fich 機物を経て,最終的に無機物にまで分解される。 熱帯多雨林では, (ア)の供給速度が針葉樹林より 速いが、単位面積当たりの土壌に含まれる有機物量は少ない。 この原因は, 熱帯多雨林の気温が針葉樹 林よりも高く、単位有機物量当たりの有機物分解速度が (イ) ためである。 問1 下線部に関する記述として誤っているものを、次の①~⑤のうちから一つ選べ。 ① 生産者は,硝酸イオンやアンモニウムイオンなどの無機物を取りこんで利用する。 ② 生産者は,光合成などによって有機物を合成する。 ③ 生産者は、光合成を行うが呼吸をしない。 ④ 消費者は、呼吸によって生存や繁殖に必要なエネルギーを得る。 ⑤ 消費者は,生産者が合成した有機物を取りこんで栄養源にする。 問2 次の①~⑤の生物のうち、生産者に該当しないものを二つ選べ。 ① ゾウリムシ ② ボルボックス ③ ミカヅキモ ④酵母 ⑤ シアノバクテリア 問3 文章中の(ア) (イ)に入る語の組合せとして最も適当なものを、次の①~⑥のうちか ら一つ選べ。 ア ① 落葉・落枝 [③ 火山灰 風化した岩石 イ 速い 速い 速い ア イ ② 遅い 落葉・落枝 火山灰 4 遅い 合. ⑥ 風化した岩石 遅い ORABO 071532 [17 センター試改

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数学 高校生

この問題の問2で、シュウ酸ナトリウムと反応した過マンガン酸カリウムの物質量を出す時になぜ×2/5をする必要があるのですか?シュウ酸ナトリウムはすべて反応したのではないですか?

40 <COD測定〉お茶の水女子大学 | ★★★★☆ | 12分|実施日 河川などの水質汚染の主な原因として有機物が考えられる。 化学的酸素要求量 (COD) は水質汚染評価の基準であり,試料 1L当たりに含まれる有機物を酸化す るために必要な酸素の質量〔mg]である。ある河川の COD を求めるために次の Nom Jm001 操作① ~ ④ を順次行った。 操作①:試料 20.0 mL をフラスコにとり、水80mLと6mol/Lの硫酸10mL を加 え, 0.1mol/Lの硝酸銀水溶液数滴を添加し,振り混ぜた。 操作②:①のフラスコに 5.00 × 10™ mol/Lの過マンガン酸カリウム水溶液10.0mL を加えて振り混ぜ,直ちに沸騰水浴中で30分間加熱した。このとき加 えた過マンガン酸カリウムの量は, 反応を完了させるために,試料水溶液 中の有機物の量に比べ, 過剰量であった。 操作 ③ :水浴からフラスコを取り出し, 1.25 ×10mol/Lのシュウ酸ナトリウム (Na2C2O4) 水溶液10.0mLを加えて振り混ぜ, 操作 ② において未反応だっ た過マンガン酸カリウムをすべて,過剰のシュウ酸ナトリウムで還元し た。このとき,二酸化炭素の発生が認められた。 操作④ この溶液の温度を50~60℃とし, 5.00 x 103 mol/Lの過マンガン酸カ リウム水溶液でわずかに赤い色がつくまで滴定したところ、 その滴定量は B01 $2,01 2.09mLであった。 02.01 ISE 問 操作 ① で硝酸銀水溶液を添加する理由を記せ。 問2 操作 ③で起こった反応の化学反応式を記せ。 ✓ 問3 操作 ② で,試料水溶液中に含まれる有機物と反応した過マンガン酸イオン の物質量 〔mol] を求めよ。 ■ 問4 前の文章にある COD の定義 (波線部) に基づいて, この河川のCOD を求 めよ。

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化学 高校生

この問題の問2で、シュウ酸ナトリウムと反応した過マンガン酸カリウムの物質量を出す時に×2/5をする必要があるのですか?シュウ酸ナトリウムはすべて反応したのではないですか?

& 40 <COD 測定〉お茶の水女子大学|★★★★☆ | 12分|実施日/ 河川などの水質汚染の主な原因として有機物が考えられる。 化学的酸素要求量 (COD)は水質汚染評価の基準であり,試料1L当たりに含まれる有機物を酸化す るために必要な酸素の質量 〔mg] である。 ある河川の COD を求めるために次の 操作①~④を順次行った。 In NomJa001 操作①: 試料 20.0mL をフラスコにとり 水 80mLと6mol/Lの硫酸10mLを加 え, 0.1mol/Lの硝酸銀水溶液数滴を添加し, 振り混ぜた。 操作②: ① のフラスコに 5.00×10mol/Lの過マンガン酸カリウム水溶液10.0mL を加えて振り混ぜ、 直ちに沸騰水浴中で30分間加熱した。このとき, 加 えた過マンガン酸カリウムの量は,反応を完了させるために,試料水溶液 中の有機物の量に比べ、過剰量であった。 操作③: 水浴からフラスコを取り出し, 1.25 × 102mol/Lのシュウ酸ナトリウム (Na2C2O4) 水溶液10.0mL を加えて振り混ぜ, 操作 ② において未反応だっ た過マンガン酸カリウムをすべて,過剰のシュウ酸ナトリウムで還元し た。このとき、二酸化炭素の発生が認められた。 操作 ④ この溶液の温度を50~60℃とし, 5.00 ×10mol/Lの過マンガン酸カ リウム水溶液でわずかに赤い色がつくまで滴定したところ,その滴定量は 2.09mLであった。 LIFE INT GEOL 1201 ○問 問 操作 ① で硝酸銀水溶液を添加する理由を記せ。 ○問2 操作③で起こった反応の化学反応式を記せ。 問3 操作②で、 試料水溶液中に含まれる有機物と反応した過マンガン酸イオン の物質量 〔mol] を求めよ。 ○問4 前の文章にあるCOD の定義 (波線部) に基づいて, この河川のCOD を求 S めよ。

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生物 高校生

1.2が両方とも分かりません。教えて頂けると嬉しいです

次の文章を読み、各問いに答えなさい。 である森林で動植物の調査が行われた。 この森林の樹木の中で最も目立つのはブナで、樹高20 ~30mの大木が生い茂り、その下に樹高10m前後のイタヤカエデやホオノキがあり、さらに その下に樹高4~5mのリョウブがあって、足もとにはササが密生していた。 (1) この森林の中で、食べられる (被食) 食べる(捕食)の関係を調べたところ、次のような食 物連鎖がみられた。 (ア)~ (ウ)に入る最適な生物を次の①~⑤ より選び番号で答えなさい。 ブナー (ア) (ウ) 40 (イ) → シジュウカラ ナナホシテントゥー ①クモ ② カエル ③ コウモリ ④ アブラムシ (アリマキ) ⑤ タカ (2) 次の文の(エ)~(キ)に入る適する用語を次の①〜③ より選び番号で答えなさい。 この森林では毎年ブナの落ち葉やササの枯れ葉が多量に地面に堆積する。これらの有機物は ミミズや(エ)などに食べられて排出されたのち、あるいは直接細菌や(オ)などの(カ) のはたらきによって無機物になり、再びブナやササなどの(キ)によって有機物に合成され る。 ① トビムシ ② ムカデ ③アメーバ ④ カビ・キノコ ⑤被食者 ⑥分解者 ⑦生産者 ⑧捕食者 がみられる、これを何という

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