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数学 高校生

(2)の問題の水色マーカー部分がわかりません。なぜこのような式になるのか教えてもらえると嬉しいです。

☆☆☆ 00 89 置き換えを用いる方程式の立 次の方程式を解け。 (1) x4-4x²-12=0 ★★☆☆ 立 (2)3(x-2)^2(x-2)-8=0+x| (1) いずれも4次方程式であり,このままでは難しい。 「既知の問題に帰着 Action 式に共通な部分があれば、1つのものとみて考えよ 例題5 (2) xの4次方程式 □ = Xと 置き換える xはすべての実数 Xの2次方程式 Xの範囲 立 noitA lioAction 文字を置き換えたときは,その文字のとり得る値の範囲を考えよ 例題76 (1)x2 = X とおくと, x≧0 より X≧0 与えられた方程式は X2-4X-12=0 (X-6) (X+2) = 0 X≧0より X = 6 よって, x2 = 6 より x=±√6 (2)x2 = X とおくと, x2 ≧0 より X = x-2≧-2 与えられた方程式は 3X2-2X-8 = 0 x2 3 章 8 が常に成り立つか 6 X 20) (S) (X-6) (X+2)=0 のうち, X≧0 を満 たすものを求める。 2次関数と2次方程式 (3X+4) (X-2) = 0 4 X≧-2 より X= 2 3 4 (ア) X=-- のとき 3 x2-2= 43 より 23 √6 よって x=± (イ) X = 2 のとき x2-22 より x=±2 3 x2=4 8-(-)-1= 387 (3X+4) (X-2)=0 のうち, X-2 を 満たすものを求める。 分母を有理化する。 |2|3 0-(6-S + √2√3 =± *** S √3/3 √6 =± 3 € よって √6 (ア)(イ)より x=± 3 +2 (28) +00-001 人 89 次の方程式を解け。 (1)x-3x²-4 0 (-) - (2)2(x+1)-5(x2+1)-12 = 0 167 p.180 問題89

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数学 高校生

問2のq’の式の分母に2かけてるのはどうしてですか

この日, もつことになる。 がαより引き継がれやすいと, 世代を重ねるごとに変動をしながら, Aの遺伝子頻 度が大きくなる傾向になると考えられる。 153 問1 BB の個体: 36% Bbの個体: 48% bbの個体: 16% 問2 0.29 問3 41個体 Key Point 自然選択が働くと、特定の遺伝子型の個体が取り除かれ,ハーディー・ワインベルグの法 則は成り立たない。 解説 問1 遺伝子Bの遺伝子頻度をか. 遺伝子の頻度をg (p+g=1) とすると,この集団に おける遺伝子型の頻度は次の式で求められる。な (pB+qb)²= p²BB+2pqBb+q²bb とは いる。 よって, 遺伝子型 BB の個体の割合は2=0.62=0.36, 遺伝子型 Bb の個体の割合は2pg=2×0.6×0.4=0.48, 遺伝子型 66 の個体の割合は4=0.4=0.16 となる。 問2bbの個体がすべて取り除かれた後の, 対立遺伝子の遺伝子頻度を′とすると. BBの個体の割合が 0.36, Bb の個体の割合が 0.48 であったので(sp+Mo 0.48 g′'= (0.36 +0.48) ×2 0.48 0.84×2 =0.285≒0.29 となる。 変化後の遺伝子頻度で自由交配が行われれば, ハーディー・ワインベルグの法則から次 世代における遺伝子頻度は変わらないので,bの遺伝子頻度は0.29である。 問3 対立遺伝子の遺伝子頻度が0.29 なので, bb が取り除かれた後の対立遺伝子Bの 遺伝子頻度かは、 al p'=1-0.29=0.71 st Bb の個体の割合は2pg′=2×0.71×0.29=0.4118 ≒ 0.41 総個体数が100個体であれば,B6の個体数は100×0.41=41)

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