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化学 高校生

(5)がわかりません。詳しく教えてほしいです。

② シュウ酸二水和物 ( (COOH)2・2H2O) を正確にはかり取り, メスフラス コを用いて0.0500mol/Lのシュウ酸水溶液を100mLつくった。 実験 : ① 水酸化ナトリウム約0.4gを水に溶かして100mLの水溶液をつくった。 ③ 実験②でつくったシュウ酸水溶液 10.0mL をホールピペットにより正確 にはかり取り,実験①でつくった水酸化ナトリウム水溶液で中和滴定した ところ、12.5mL を要した。 ④食酢 10.0mL をホールピペットにより正確にはかり取り、容量 100mLの メスフラスコに入れ,標線まで水を加え、よく振り混ぜた。 これについて下の問いに答えよ。 計算値は四捨五入して有効数字3桁で示せ。 check! [170 中和滴定] 食酢中の酢酸の濃度を調べるため、次の実験 ①~⑤を行った。 ⑤ 実験④でつくった溶液10.0mLをホールピペットにより正確にはかり取 り,実験①でつくった水酸化ナトリウム水溶液で中和滴定したところ, 18.50mL を要した。 650ml (1) 実験②ではシュウ酸二水和物が何g必要か。 離 (2) 実験②でつくったシュウ酸水溶液を用いて水酸化ナトリウム水溶液の濃 度を決定する。 シュウ酸を用いると濃度が正確に調製できるのはなぜか。 簡潔に記せ。 潮解性がどうなり. (3) この滴定で用いた水酸化ナトリウム水溶液のモル濃度を求めよ。 (4) 薄めた食酢中の酢酸のモル濃度を求めよ。 ⑤ 無 (4)の (5) 食酢中の酢酸の濃度を質量パーセント濃度で答えよ。 ただし,食酢の密 度は1.00g/mlとし,食酢中の酸はすべて酢酸であると仮定する。 (6) 0.100mol/Lの酢酸水溶液 5.00mL を 0.100mol/Lの水酸化ナトリウム水 溶液で中和する場合, 滴定曲線として最も適切なものを次の図(a)~(f) の中 から選び,記号で答えよ。

解決済み 回答数: 1
生物 高校生

本当に分からない

基本問題 163. 酸・塩基の定義 次の文中の ( )にあてはまる語句を記せ。 水に溶かしたときに(ア)イオンを 生じる物質を酸という。 これに対して, 水に溶かしたときに(イ)イオンを生 じる物質を塩基という。 塩基のうち、水 に溶けやすいものは(ウ)とよばれる。 このような酸塩基の定義を「(エ) の定義」という。 塩基は, 酸の性質を打ち消す作用を示す。 一方, 相手に H+ を与える物質を(オ)と考えるのが 「(カ)の定義」である。 (1) NH3+H2O (2) HSO-+H2O SO²+H3O+ (3) HCO3+H2O H2CO3+OH- 165.酸 塩基の分類 次の物質につ いて 価数および酸 塩基の強弱を例に ならってそれぞれ示せ。 (1) (ア) (イ) (ウ) HNO3 シュウ酸 (COOH)2 水酸化カリウム KOH アンモニア NHs 164. ブレンステッド・ローリーの定義 アレニウスの定義では, 水は酸にも塩基にも分類されないが, ブレンステッドとローリーが提 唱した定義によれば,水も反応によって, 酸や塩基として働く。 次の各 反応において, 下線部の水は、プレンステッド・ローリーの定義におけ る酸・塩基のどちらとして働いているか。 NH++OH- (エ) リン酸H3PO4 (オ) 硫化水素 H2S 163 (4) アンモニア NH3 (5) 硫酸H2SO4 オ 165 ア ウ 例 1 イ I 166. 電離の式次の酸塩基の電離 166 を反応式で示せ。 ただし, (5) の硫酸の 電離は、 二段階に分けて示せ。 (1) 硝酸HNO3 (2) 酢酸CH3COOH (3) 水酸化カルシウムCa(OH)2 1 2 3 4 5 価数 カ 強弱 強酸 イ 7 I 164 1 2 3 ウ オ 価数 Basic 強弱 167. 酸・塩基の電離とその強さ 図のよ うに, ピーカーに (ア)~ (オ)の0.10mol/L 水 溶液をそれぞれ入れ、電極を浸して電源につな ぎ 電球の明るさを比べることによって, 水溶 液中のイオンの量を調べた。 電球の明るさが比 較的暗いものを2つ選び,記号で答えよ。 (ア) HCI (ウ) CH3COOH (オ) NH3 (イ) H2SO4 (エ) NaOH 171 ローロン 電源 168. 電離度 次の各問に答えよ。 (1) 0.10mol/Lの酢酸水溶液100mL中に含まれる水素イオンの物 質量を求めよ。 ただし, 酢酸の電離度を0.016とする。 (2) 0.010mol/Lの酢酸水溶液の水素イオン濃度が2.0×10mol/L であった。 このときの酢酸の電離度を求めよ。 169. 水素イオン濃度 次の各水溶液の水素イオン濃度を求めよ。 ただし,強酸は完全に電離するものとする。 (1) 0.30mol/L 硝酸HNO3 水溶液 (2) 0.10mol/L酢酸CH3COOH 水溶液 (酢酸の電離度を0.010とする) (3) 5.0×10-1mol/L 硫酸H2SO4水溶液 (4) 0.020 mol の塩化水素 HCI を水に溶かして200mLにした水溶液 (5) 0.20mol/L塩酸10mLを水でうすめて 100mLにした水溶液 170. 水酸化物イオン濃度 次の各水溶液の水酸化物イオン濃度 を求めよ。 ただし, 強塩基は完全に電離するものとする。 (1) 0.20mol/L水酸化カリウム KOH 水溶液 (2) 0.30mol/L アンモニア NH3 水 (アンモニアの電離度を0.010と する) (3) 0.050mol/L水酸化バリウム Ba(OH)2 水溶液 (4) 4.0gの水酸化ナトリウム NaOHを, 水に溶かして200mLにし た水溶液 (5) 標準状態で 2.24Lのアンモニアを水に溶かして 1.0Lにした水 溶液 (アンモニアの電離度を0.010 とする) 169 168 1 2 3 4 5 1 170 2 2 3 4 5 167 (原子量) H1.0 0~1 14. 酸と塩基 71 物質の変化

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