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生物 高校生

この問題解いてくれる方いませんか? 答えがなくて困ってます。。

★第14問 PCRによるDNAの増幅に関する次の文章を読み、下の問い (問1~5) に答えよ。 [解答番号 1 5 (配点 16) DNAの増幅は、遺伝子操作の基本的な技術である。 PCR は, (a)DNAポリメラー を含む反応液に増幅したい DNAの断片を加え, 試験管内でDNAを増幅する方 法である。この際、反応液にはDNA合成の材料となるヌクレオチドだけでなく, とよばれる, 短いヌクレオチド鎖を加える必要がある。 これは, DNA ポ リメラーゼがヌクレオチド鎖を合成する際に, 起点となるもので、 下の図1に点線 の枠で示す DNAの領域を増幅したい場合, の部分と同じ塩基配列をもっ たヌクレオチド鎖を用意する必要がある。 ウ にして増幅する DNAを一本鎖 必要な物質をすべて含む反応液を まず にし、 次に、温度を I にしてこの一本鎖にプライマーを結合させた後,温 度を オ にしてDNAポリメラーゼをはたらかせることで新しい鎖を合成させ る。 という(L) サイクルを反復することで, 対象のDNAを増幅することができる。 PCR は, 1 分子の DNA を何万倍にも増幅することが可能なため、 犯罪捜査などさ まざまな目的に応用されている。 試料となる DNA 3' 5' ca : b 増幅する領域 図 1 20 d: 5' 3' 遺伝子の発現 第2章 間 1 PCRに用いられる下線部(a)についての記述として最も適当なものを、次の ①~④のうちから一つ選べ。 1 ① 大量に培養できる大腸菌の酵素が利用されている。 ② 一本鎖DNA の, 特定の塩基配列の部位に結合する。 ③ ヌクレオチドを脱水重合することで鎖を伸長させる。 ④ ヌクレオチド鎖どうしをつなぐことはできない。 問2 上の文章中の ちから一つ選べ。 問3 上の文章中の ① 岡崎フラグメント ④ プロモーター ① aとb ア 問4 上の文章中の 2 ① ② ③ 4 ⑤ 6 イ ①~④のうちから一つ選べ。 3 に入る語として最も適当なものを、次の①~⑤のう ドメイン ⑤ リーディング鎮 約 60℃ 約 60℃ 約70℃ 約70℃ #95°C 約 95℃ に入る記号の組合せとして最も適当なものを、次の ② ad を次の①~6のうちから一つ選べ。 4 ③ b と c I 約70℃ 約 95℃ 約 60℃ 約 95℃ 約 60℃ #70°C ③ プライマー オに入る温度の組合せとして最も適当なもの オ 約 95℃ 約70℃ [約 95℃ 約 60℃ #70°C 約 60℃ 4 ct d

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生物 高校生

誰か解いてくれる方いませんか?? 答えがなくて困ってます,,

★第13問 大腸菌における遺伝子発現の調節に関する次の文章(A・B) を読み, 下 の問い(問1~4) に答えよ。 〔解答番号 1 5 ( 配点 18 ) A 大腸菌を、グルコースとラクトースが含まれる培地で培養すると, 栄養源とし てグルコースが利用できるうちはラクトースを利用しないが, グルコースがなく なるとラクトースを利用するようになる。 ラクトースを栄養源として利用する場 合には、ラクトース分解酵素を始めとして, グルコースの利用には必要ない3種 類の酵素が必要となる。 これらの酵素の遺伝子は、培地にグルコースがある場合 には発現が抑制され, ラクトースはあるがグルコースがない場合には発現が促 進されるようひとまとめに調節されておりラクトースオペロンとよばれている。 ラクトースオペロンでは、3種類の酵素の遺伝子の上流に, 図1に示すように, RNAポリメラーゼが結合する部域と, 遺伝子発現の調節にはたらく2種類のタ ンパク質(X・Yとする) が結合する部域xy がある。 (a) 部域xにタンパク質 Xが結合すると, DNA への RNAポリメラーゼの結合が促され, また、部城y にタンパク質Yが結合すると, DNAへのRNAポリメラーゼの結合が妨げられる。 タンパク質Yのようなはたらきをもったタンパク質は ア とよばれ,また, このタンパク質が結合する部域yは イ とよばれている。 タンバ ク質 X 11 部城 RNA ポリメラーゼ タンパ ク質 Y A 部城y RNAポリメラーゼ が結合する部域 酵素1 ラクトースの利用に必要な 酵素群の遺伝子 図1 ラクトースオペロン 85 - 酵素2 酵素 3 遺伝子の発現 第2章 問1 下線部(a)に関して考えられることとして最も適当なものを、次の①~⑤ のうちから一つ選べ。 1 ① タンパク質Xは,グルコースがあると部域xに結合し, タンパク質Yは, グルコースがないと部域yに結合する。 ② タンパク質Xは, グルコースがないと部域xに結合し, タンパク質Yは, グルコースがあると部域yに結合する ③ タンパク質Xは, ラクトースがないと部域ェに結合し, タンパク質Yは, ラクトースがあると部域yに結合する。 ④ タンパク質Xは, グルコースがあると部域xに結合し, タンパク質Yは, ラクトースがあると部域yに結合する。 ⑤ タンパク質Xは, グルコースがないと部域xに結合し, タンパク質Yは, ラクトースがないと部域y に結合する。 イ 問2 上の文章中の ア を次の①~6のうちから一つ選べ。 ① ② 4 [⑤ 6 ア オペレーター オペレーター 基本転写因子 基本転写因子 リプレッサー リプレッサー に入る語の組合せとして最も適当なもの 2 イ プロモーター リプレッサー オペレーター リプレッサー オペレーター プロモーター 86

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生物 高校生

答えがないので教えてください

次の問いに答えなさい。 (1) DNA の日本語の日本語の名称を答えなさい。 (2) DNAの構造単位の名称を答えなさい。 (3) (3) を解答欄に図示しなさい。 また、各部の名称も記入すること。 (4) 次の図中①~⑩に塩基の記号を入れて、 DNAの図を完成させなさい。 1 T A G C C ⑥ [⑦ A G G G O 13 1 1 1 G T @ 2 ①①③ 1 1 (5) DNAの一方の鎖に含まれる A の割合が15%、 T の割合が20%、 C の割合が20%であった。 このとき、この 鎖に含まれるGの割合は何%か。 (6) (5)の二重らせんの DNA 全体に含まれる A およびGの割合はそれぞれ何%か。 小数で答えなさい。 (7) DNAの塩基と遺伝情報に関して,次の文が正しい場合は「○」を、誤りの場合は「×」をつけよ。 ① DNAに含まれる塩基の数が遺伝情報となる。 ② DNAに含まれる塩基の並びが遺伝情報となる。 ③ DNAの一本鎖に含まれる塩基のAとTの数は必ず等しい。 ④ ヒトどうしの遺伝情報はすべて同じである。 15 ⑤ DNAの塩基配列すべてが遺伝子として機能している。 ⑥子は、両親のうちのいずれか一方のみから遺伝情報を受け取る。 ②メセルソンとスタールはDNAの複製様式を,以下の実験により明らかにした。 窒素源として窒素の同位体である15N と 'N を用いて大腸菌の培養を行った。 まず, 大腸菌を 15N のみを含む 遠心力の方向 培地あるいは UN のみを含む培地で何代も培養し、 大腸菌のDNAに含まれる窒素原子のほとんどを15N あるい は UNに置き換えた。 これらの大腸菌からDNAを抽出し, 塩化セシ ウムの密度勾配を使って遠心分離した。 IN のみを含む培地で培養し た大腸菌のDNAは図のaのところ, 'N のみを含む培地で培養した 大腸菌のDNAは図のcのところに検出された。 次に, 大腸菌を 15N のみを含む培地で何代も培養した後,この大腸菌を N のみを含む 培地に移し、 数回分裂させた。 これらの大腸菌からDNAを抽出し、 遠心分離によってDNAが検出される位置を解析した。 (1) 文中の下線部で1回 2回 3回分裂した大腸菌のDNAがa,b,cの各位置に検出される割合を、それ ぞれ最も少ない整数比 (12:3など)で示せ。 mai Di Co (2) メセルソンらが証明したDNAの複製様式の名称を答えよ。 (3) (2)の説明として,最も適切なものを次の ①~⑤から1つ選べ。 ① 複製されるDNAは,いずれももとのDNAの同じ鎖を鋳型として合成される。 ② もとのDNAのうちの一方の鎖が, 複製されたDNAにそのまま受け継がれる。 ③ DNAはヌクレオチドにまで分解され, 新しいヌクレオチドが混在するDNAができる。 ④ 相同染色体のうちの父方あるいは母方のいずれかに由来するDNAのみが複製される。 ⑤ 母細胞のDNAはそのまま残り, まったく新たなDNAが合成されて, それが娘細胞に分配される。 3 染色体について次の問いに答えなさい。 (1) ヒトの体細胞に含まれる染色体は何本か。 (2) (1) のうち、 父親から受け継ぐのは何本か。 (3) (1) のうち、男女で異なる組み合わせになる染色体を特に何というか。 (4) ヒトの (3) の組み合わせの種類を何というか。 (5) ヒトと同じ (3) の組み合わせになる生物は何があるか。 1つ答えなさい。 (6) 体細胞の染色体数が奇数になる生物は、 次のうちどれか。 全て選び記号で答えなさい。 ① ショウジョウバエ ② バッタ ③ ④ ネコ ⑤ ミノガ ⑥ トピケラ

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至急、こちらの解答をしてください!!!お願いします、、

章末問題 )に入る適語を答えよ。 と,同種・異種の生物からなる 1 生態系の成り立ちについて述べた次の文の( 1 生態系は,温度・光・水などからなる( ( 2 )からなる。 生態系において, 無機物から有機物をつくり出す独立栄養生物 栄養生物を( 4 )という。 生態系内の生物は, 食う食われるの関係で連続的につ ( 3 )といい, ( 3 )のつくった有機物を直接または間接的に利用する従属 ながっており,これは ( 5 ) と呼ばれる。 実際には,このつながりは網目状にな っており,( 6 ) と呼ばれる。 2 生態系内での物質の循環について以下の問いに答えよ。 (1) 右図は生態系での炭素の循環を模式的に示し ている。A~Dに当てはまる語と,ア,イの矢 印が示す働きの名称を語群から選べ。 【語群】 植食性動物 肉食性動物 緑色植物 細菌・菌類 大気中の二酸化炭素 アタイ A B 遺骸 ・ 排出物 燃焼 D 呼吸 捕食 光合成 (2) 大気中の窒素をアンモニウムイオンに変える働きを何というか。 (3) 以下は硝化の流れを示したものである。( に入る適語を答えよ。 アンモニウムイオン → ( ) → ( イ D. 生物濃縮 3 人間活動が生態系に与える影響に関する以下の問いに答えよ。 (1) 次のA~Dの事柄に関連の深い語句を, 語群から2つずつ選べ。 B. 地球温暖化 C. 富栄養化 A. 外来生物 アオコ 【語群】 DDT 貨物の移動 海水面の上昇 公害病の発生 セイヨウタンポポ 二酸化炭素 海や河川への有機物の過度な流入 (2) 地球表面から放出される熱のエネルギーが吸収され, その熱の一部が地表や大気 の温度を上昇させる働きを何というか。 (3) 海や河川に流れ込んだ汚濁物質が、 微生物の働きによって分解されたり、多量の 水によって希釈されたりして減少することを何と呼ぶか。 (4) 生物濃縮されやすい物質の特徴として当てはまるものをア~エから1つ選べ。 イ. 生物に対して必ず害を及ぼす。 ア. 体内で分解されにくく蓄積されやすい。 ウ. 生物が多量に摂取する。 エ.体内から排出されやすい。 コラ 農村 間の手 5 10 は,里 主に で維持 を張 やた 場所 滅が 営業 人間 持 15 入 現

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❗️至急❗️ 二枚目の問題の解説をしてほしいです 答えはTTAA,エ,エ,ウになるそうです

生 1.次の文を読み、(1)~(6) の間に答えよ。 細胞内にある遺伝子はすべてが常に発現しているわけではなく、細胞が置かれた 環境に応じて、発現が変化する遺伝子もある。 遺伝子発現の調節はおもにmRNA の転孝時に起こる。大腸菌では, β-ガラクトシダーゼなどラクトースの分解には たらく酵素の遺伝子は,調節領域であるオペレーターに調節タンパク質であるリブ レッサーが結合することで転写が抑制され, 結合しなくなることで転写が起こる。 大腸菌にはプラスミドと呼ばれる小型の環状DNA がある。 このブラスミドに緑 色蛍光タンパク質 (GFP) の遺伝子を組み込み, 大腸菌に取り込ませる実験を行っ た。 実験に用いたプラスミドは、図1に示すようにamp" 遺伝子, lacZ 遺伝子が 含まれている。 amp" 遺伝子は抗生物質であるアンピシリンを分解する酵素の遺伝 子で,常に転写され発現している。 lacZ 遺伝子はβ-ガラクトシダーゼを合成す る遺伝子であり、 その発現はプロモーターとオペレーターによって調節されてい る。 プロモーター・ (-) ampr lacZ酵素A 切断部位 オペレーター プロモーター 図1 オワンクラゲのDNA に 特定の塩基配列を認識して切断する酵素である (2 a 酵素 酵素A) を作用させて, GFP 遺伝子を含む DNA 断片を切り出す。 同じ酵素 A を用いて図1のプラスミドを1ヶ所切断する。 なお、酵素 Aの切断部 位はlacZ 遺伝子の中にあり, GFP遺伝子が組み込まれると lacZ 遺伝子は分断さ - 生 1 - ◇M33(933) れて機能を失う。 両者を混合して, 切断点をつなぐ b という酵素を作用さ せこの混合液と大腸菌を混ぜる。 この混合液を表1に示す添加物が含まれる培地 にそれぞれ塗布して、 大腸菌を培養したところ, 表1の結果に示すような大腸菌の コロニーが形成された。 なお, X-gal はβ-ガラクトシダーゼが作用すると青く なる物質である。 IPTG は lacZ 遺伝子のリプレッサーに結合して、リプレッサー がオペレーターに結合することを阻害する物質である。 PLUS#1 培地 P Q R アンビシリン + + + 添加した物質 IPTG + あり + なし X-gal + + 結果 白色コロニー (P-白) のみ 白色コロニー (Q-白)のみ 白色コロニー (R-白) と 青色コロニー (R-青) (1) 下線部①について, 遺伝子発現の調節は,転写後のmRNA に対して翻訳の調 節が行われることがある。 その例として, 短い RNAがタンパク質と結合して. mRNA を分解したり, 翻訳を阻害したりするものがある。 このような現象を何 というか、適切な語を記せ。 (2) 文中の a と b に適切な語を記せ。 一生2 - OM33 (934)

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