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理科 中学生

物理分野(電気と磁石)の範囲での質問です。 問1(2)、問2(1)①、問2(3)について解説付きで教えてください。 答えは、左からウ、ア、イです。

次の問いに答えなさい。 手回し発電機を用いて, 次の実験 1 , 実験 1 [2] 次に, 転数で。 ハンドルを反時計回 さを調べた。 [3] ハンドルの回転数を, 2回, うに電流の大きさを調べた。 ものである。 実験2 [1] 1本のエナメル線を用意し, 分のエナメルをそれぞれはが て, 線双, Yとした。 とき, エナメルをはがした側 下にしておいた。 [3] 導線A, Bに手回し発電機 つなぎ, ハンドルを反時計回 に回したところ, 電流は図 の矢印 (-+) の向きに流れ, [] 図1のように, 手回し発電機 に抵抗100 の電熱線および電流 計をつないで, 回路をつくった。 1 秒間あたり 1 回の回 3 回にかえ, それぞれ同じよ イルは回転しながら移動 した。 2を行 り (矢印の向き) に繰り返し回転 させ, 回路に流れる電流の大き 図1 つった。 表は, このときの結果をまとめた 表 1 秒間あたりのハン ドルの回転数回] | ' | “< | * 電流の大きき 〔A〕 |0.14|0.28|0.42 図2 コイル 線X 線Y 図2のように, エナメル線の両 端を少し残して, 正方形のコイ ルをつくり, 残した線の下側半 し 拡大 エナメル エナメル エナメルをはがした部分 図3 [2] 図3のように, 水平な台の上 に, 導線A, Bをそれぞれつな いだ2本のアルミパイプを固定 し, S極を上にした円形磁石の 真上にコイルを垂直にして, 線 メヌ, YYをパイプにのせた。この を を り 4 線Y アルミパイブ 導線A

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理科 中学生

中3生物分野(細胞分裂)についての質問です。 問2(2)①②③について、解説付きでお願いします。 答えは、左からオ、カ、ケです。

次の問いに答えなさい。 慎物の根の成長を調べるため, タマネギを用いて, 次の観察と実験を行った。 観察 タマネギの根の先端部分を切り取り, 染色液 図1 で柴色してプレパラートをつくった。このプレ 上いら) パラートを顕微鐘のステージにのせ, 最初に低 組胞X ⑱ KC 倍率で細胞分利が行われている細胞を探し, 次 0) に, 高倍率で観察した。図 1は, このとき観察 細胞Y 〈@ 〈@) した細胞のようすである。 実験 [1] 図2のように, 長さが15mmの同じような2本の根を根A, Bとし, Aには, 根 の先端から 1mmのところを1つ目として, 1mmごとに10mmまで印 (*) を計10個 つけた。P印をつけた後すぐに, Bだけ根もとから切り取り, Aは水につけた。次 に, Bを縦方向にうすく切って, 根の先端から 1 mmごとに細胞の縦方向の長さを 調べた。図3は, 5mnのところにあった細胞を調べたときのようすである。 図2 図3 l 5mのところにあった細胞 胞 4つ目の印 色 方 mm --- 上 胡 き 0mm 1っ目印 。 要A 根B [2] 印をつけてから24時間後。 図4 図4のように, Aの長さは約 OO ママネギ 21mmになっており, 1 つ目の 100WW 印の位置はほとんど変わらな かったが, 2つ目の印からは 5m 先端からの距離が長くなり, 先端から10mmのところに4つつ目 0m」- の印があった。また, 4 つ目 1つ目の印 突A から10個目の印までの間は, 印と印の間隔がほとんど変わらず, いずれも約1mm であった。印の位置を調べた後すぐに, Aを根もとから切り取り, 根の先端から 20mmまで, [1] のBと同様に, 細胞の縦方向の長さを調べた。 図5は, [1] で調べた根Bの細胞の縦方向の長さと, [2]で調べた根Aの細胞の縦方 向の長さを, グラフに表したものであり, 根の先端から同じ距離にあるAとBの細胞 の長さに違いはほとんどなかった。 10人前 約21mm

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