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生物 高校生

生物基礎の遺伝子の部分です 赤線部分の式の意味がわからないので教えて頂きたいです

36 (1) ア m(伝令) ()転写 () 3 土) アミノ酸 )翻訳 (3) 1.5% (2) 1, 2, 4, 5, 6, 7 解説 (1) DNA の2本鎖の一部がほどけ,ほどけた部分の DNA の一方のヌクレオチド鎖 の塩基に,相補的な塩基をもつ RNAのヌクレオチドが結合して, RNAの鎖がつ くられる。この過程を転写という。転写によってつくられたRNA を MRNA(伝令 RNA)といい, MRNAの連続した塩基3個の配列が1つのアミノ酸を指定している。 (2) 3 グリコーゲンはグルコースが多数結合してできたものである。 ③アントシアンは植物細胞の液胞中に含まれる色素であり, タンパク質ではない。 (3) タンパク質の平均分子量が 90000 で, それを構成するアミノ酸1個の平均分子量 が120 より,1個のタンパク質を構成するアミノ酸の数は 90000 個となる。 120 1個のアミノ戦を指定するのに DNA の一方の鎖において3個の塩基配列が必要 である。したがって, 2万個のタンパク質を指定するのに必要な DNA の塩基数は 90000 ×3× 20000 となる。 120 ヒトのゲノムは 30億塩基対であり, 読み取られるのは2本鎖のうちの一方であ るから,読まれる側の塩基数は30 億(= 3 × 10°)である。 よって、ゲノム全体のうち, 遺伝子として利用されている塩基数の割合(%)は 90000 × 3 × 20000 × 100 = 1.5(%)となる。 120 × 3 × 10° 女 (o) 1 Aロ ( 今出代

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生物 高校生

ラクトースオペロンの範囲です。 問2の(1)(3)(4)と問3がわかりません。

11 次の文章を読んで以下の設問に答えよ。 近年,遺伝子工学の進歩が目覚ましい。 1970 年代に, DNA の特定の塩基配列を認識して切断 する(ア)や mRNA に対して相補的な DNA を 作成する(イ), DNA の切れ目をつなぐ酵素 (ウ )が相次いで発見され,その応用の1つとし てすい臓(エ)内の(オ )細胞で分泌されるインスリンが大腸菌を用いて合成された。 大腸菌を利用したインスリン合成には様々な遺伝子工学が関わっている。その1つに遺伝子発現の調節機 構がある。遺伝子の中には特定の環境条件の時にだけ発現するものがあり, この調節は( カ )の段階で行わ れていることが多い。(a1961年ジャコブとモノーがこの調節機構を大腸菌のラクトース分解において証明し た。通常,大腸菌はグルコースを利用して生育するが, グルコースがない場合ラクトースも利用する。 大腸 プロモ (ク) ーター(ケ). ラクトース分解酵素遺伝子群 DNA 図1 ラクトース分解酵素遺伝子群の DNA 配置図 (上記の遺伝子群はラクトース分解酵素を含む 3種のタンパク質をコードする。) 菌はラクトースをラクトース分解酵素で分解し,生成されたグルコースを生育に利用する。図1のごとく, ラ クトース分解酵素遺伝子群の上流に隣接し、(カ )の開始を指示する(キ)が結合するスイッチ領域である プロモーターと(カ )の調節を行う(ク )領域, (ク )により合成されたタンパク質が結合する(ケ )が存 在する。これらはまとめてオペロン説として提唱された。グルコースがなくラクトースが存在する時, ラクト ースの代謝産物は(ク )により合成されたタンパク質と結合すると、 (ケ )から離れ、( カ )が( コ )される。 ラクトース擬似物質として IPTGや (Xgal が開発された。IPTG はラクトース分解酵素により分解され ず,Xgal はラクトース分解酵素により分解されて青色を発色する特徴(分解されないと白色である)がある。 大腸菌内のラクトース分解酵素遺伝子群の後にインスリン遺伝子を挿入し, IPTG を入れると, 原理的には 大腸菌内でインスリンが大量に産生されることになる。 現在, この方法の応用が様々なタンパク質の合成を 可能としている。 問1.文中の(ア )~ ( コ )に適切な語句を記入せよ。 問2.文中の下線部(a)の実験で 突然変異を持つ大腸菌をそれぞれプロモーターの変異大腸菌A, ( ク )の変異大腸菌B, (ケ )の変異大 腸菌Cとし,表1のような培地の条件で培養したところ,大腸菌の生育とラクトース分解酵素の産生に表 1の結果がみられた。 以下の問いに答えよ。 (1) 条件1ではなぜラクトース分解酵素が産生されなかったか, ( ク ), ( ケ )の記号を用いて説明せよ。 (20字以内) (2) 条件2の(サ ) ( シ )に入る記号を記入せよ。 (3) 条件3での大腸菌の生育曲線を下右図に図示せよ。 (4)条件4,5の変異株 ( ス )に入る可能性のある変異大腸菌はどれか, 変異大腸菌A. B, Cで答えよ。 解答は1個とは限らない。 野生株と共にプロモーター, ( ク ), ( ケ )のいずれかの領域の1か所に 表1 大腸菌の種類, 培養条件とその結果 培地の条件 条件大腸菌の種類 大腸菌の生育ラクトース分解酵素産生 グルコース|ラクトース 野生株 (サ) (シ) 時間が経過してから+ 培養時間 変異株(ス) 防衛医大 大腸菌の菌体教数 1|2|3|4|5

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生物 高校生

(3)の解き方がよく分かりません!! 2枚目は1回自分なりに解いてみましたが解き方が曖昧です わかる方簡潔に教えてほしいです!

67. 遺伝暗号 右図に 示す塩基配記列は DNA か ら転写された mRNA であるとする。 以下のコドン表を用いて次の問いに答えよ。 ラ(1)この塩基配列から右向きにタンパク質が合成されるとき,最初のアミノ酸を指定し /G ている塩基配列の左端は, 左から何番目の塩基か。 9番日 ( 456 760 20 こかる。 30 40 SCUAAUIG UU kcた AVC のAは a (2) (1)で合成されるタンパク質(ポリペプチド)のアミノ酸は何個か。7個 (3) 図の塩基配列の左から15番目のUと16番目のUの間にUが1個挿入された場合、 合成されるタンパク質のアミノ酸は何個になるか。 (11 京都産大) トフェニルアラニン UCU UAU チロシン UGU システイン UUC UCC UAC UGC }ロイシン -セリン UCA UGA 終止コドンソ UGG トリプトファン UUA UAA 終止コドン UUG UCG UAG CAU. ヒスチジン CAC T cUU CGU CCU CGC CCC(プロリン アルギニン CUC ロイシン CGA CAA CAG フルタミン CUA CCA CGG CUG CCG) AGU セリン AGC AAU トアスパラギン AAC ACU AUUィソロイシン AUC ACC トレオニン AGA アルギニン AGG AAG リシン GAU アスパラギン酸 GAC ACA AUA AUG メチオニン (開始コドン)LACG GCU GGU GUU GGCグリシン GCC アラニン GCA GGA GUC バリン GUA GAG/ブルタミン酸 トグルタミン酸 GCG SUG

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生物 高校生

問8と問9が解説見ても分からないです。 お願いします。

12:36 9月10日(金) 全@ 2%( 2/12 OO0 [ 132 ) II 細胞が体細胞分裂を行う際は,分裂期に先立つ DNA 合成期(S 期)に (オ)DNAの遺伝情 報が複製され、もとの DNA とまったく同一の DNA がつくられる。この過程を半保存的 実験3:軽い鎖のみからなる DNA をもつ大腸菌を,重い窒素を含む培養液で長期間培養 し,DNA 中の窒素をすべて重い窒素になるようにした。 複製といい,DNA の複製は、図2のように二本鎖構造がほどけて生じた一本鎖の DNA をもとに(カ) 実験9:実験3で得られた DNA複製前の大腸菌を軽い窒素を含む培養液に入れ替えて分 相補的なヌクレオチドが次々に結合して新しいヌクレオチド鎖が合成される 裂させた。 ことで行われる。 実験5)実験3の培養前·培養後の大腸菌と,実験4で1回分裂した直後の大腸菌の細 胞を破砕して得られた DNA を密度勾配遠心によって分離したところ,図3の結 果が得られた。DNA が出現した箇所は灰色の楕円形のパンドとして示してある。 何をているかわい。 DNAの二本鎖が分離 (一本鎖になる) それぞれのヌクレオ チド鎖を鋳型鎖とし て相補的なヌクレオ チド鎖が合成される DNA THIHI (二本鎮) 2) 図2 DNAの半保存的複製 培養前 培養後 実験4 (1回分裂した直後) 図2に示した半保存的複製のしくみは、アメリカの二人の研究者によって明らかにされ 実験3 た。彼らはヌクレオチドに含まれる窒素原子に注目し,軽い窒素("N) または重い窒素("N) 図3 実験3の培養前後と実験4で1回分裂した直後の大腸菌を 破砕して得られたDNAを密度勾配遠心によって分離した結果 を含む培養液を用いて大腸菌を培養し,破砕した大腸菌から得られた DNA を密度勾配遠 心によって分離する実験を行った。なお,培養液に含まれる窒素はヌクレオチドの塩基中 に取り込まれ,ヌクレオチドを構成する一部となる。重い窒素を含むヌクレオチド鎖(重 実験6:実験4で軽い窒素を含む培養液に入れ替えて,そのまま1回分裂させた大腸場菌 い鎖)は,軽い空素を含むヌクレオチド鎖(軽い鎖)にくらべて DNA の密度が大きいので、 から DNA を抽出して、その DNA 抽出液を95℃に温めると,二本鎖の DNA は これらの窒素を含む DNAを密度勾配遠心によって分離すると,重い鎖からなる DNAほ 一本鎖に解離した。この状態のDNA 抽出液をゆっくり冷やすと相補的なヌクレ ど試験管の下方に沈降することがわかっている。そこで,DNA の複製に関する次の実験 オチド鎖が結合し,再び二本鎖の DNA を形成した。この状態のDNA を密度勾 を行った。 配遠心によって分離したところ,図3中の①, ②, ③のすべての位置にパンドが みられた。 22 9開 文音由の下線部(オ)に闇連してDNA の遺伝情報の番田に闇して説囲した立と」 o 0 と「間-9 事

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