80 夏期5 (の6ERSDEE村人54ホストノンラ ウーデリデ
。ルについて調べるため, 次の実験を行った。 これについて
國 人属の粉末を酸化させたときの質量の変化につン て調
との間いに答えなさい。 (2014 福 県・改)
(実験) 次の操作1 ここ5をマグネシウムの粉末, 銅の粉末に
操作 1 ステンレス皿の質量をはかる。
ついて行った。
のせ, 加熱前の質量
操作 2 外どとに配られた金属の粉末をステンレス四に
をはかる。 て
果作3 金属の粉末をうすく広げ, 図のように名然うる? き
了 NT る。 その後, 粉末をと
操作4 加熱をやめ, ステンレス皿全体の質量をはか
ぼさないように金属の薬品さ じでよくかき混ぜる。
操作5 操作3, 操作4を合計5回くり返す。
表1, 表2は班ごとの測定結果をまとめたものである。
表1 マグネシウムの粉末を加熱したときの質量変化〔g)
1 班 2 班 3斑 4班 5班
ステンレス皿の質量 14.85 14.83 14.78 14.82 14.80
加熱前 15.45 15.63 15.78 16.02 16.20
1 回目 15.77 15.98 16.22 16.65 16.98
2 回目 15.84 16.12 16.36 16.74 17.10
3 回目 15.85 16.16 16.44 16.81 直上8
4 回目 15.85 16.16 16.44 16.82 層信訴
5 回目 15.85 16.16 16.44 16.82 ll3
表2 銅の粉来を加熱したときの質量変化 〔g]
1 班 2 班 3班 4班 5班
ステンレス皿の質量 15.01 14.99 15.05 15.00 15.03
加熱前 15.61 5 16.05 16.20 16.43
1 回目 5計細 15.94 16.23 16.42 16.69
2 回目 15.74 59 16.27 16.47 16.75
3 回目 15.76 INS99 16.30 16.50 16.77
4 回目 上846 SOS 16.30 16.50 16.78
5 回目 15.76 15.99 16.30 16.50 16.78