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中2理科 火山の問題 解答がなかったため1問でも 教えていただけると嬉しいです🙏

2 宮城県に住む久美さんは,理科の学習の中で, 自然と人間とのかかわりについて調べて おり, インターネットを利用して, 伊豆大島に住む佐藤さんに質問しています。 下の は,久美さんと佐藤さんの会話です。 あとの (1)~(3)の問いに答えなさい。 伊豆大島には, 現在も活動を続ける火山がありますが、 伊豆大島に住む方々 の生活は、火山とどのようなかかわりがありますか。 伊豆大島は、島全体が火山です。 温泉は観光資源として,また, 島に広く分布する, 火成岩である玄武岩は, 建材として活用されて います。 このように, 火山の恵みを利用する一方, 噴火により自然 災害が発生し, 被害を受けることもあります。 佐藤さん 伊豆大島では, 自然災害に備えて、 何か取り組んでいることがありますか。 佐藤さん 伊豆大島では, 火山の特徴に加 えて、島の地形や気象の特徴を調 べご覧のようなハザードマップ を作成しています。 さまざまな自 然災害に備えるために, 火山の特 徴を理解し, ハザードマップを活 用して,被害を減らすための計画 を考えています。 伊豆大島火山 山頂火口 久美さん 佐藤さんが示したハザードマップの一部 久美さん 火山灰が降る可能性が 高い区域 0 火山灰が降る可能性が やや高い区域 5000m (「伊豆大島火山防災マップ」 より作成)

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至急!回答おねがいします!! 中2理科の問題です。 1枚目の画像は抵抗器の問題で、二枚目の画像は電圧と水の問題です。解説と解き方を教えて下さい。 よろしくお願いします!

る。 る。 ビ ft 図1のように抵抗器P を用いて回路をつくり, 電源 の電圧を変えながら, 流れる電流を測定した。 図2は, その結果である。 次に, 抵抗器Pを抵抗器Qにかえて 同様に測定した。 次の問いに答えなさい。 ただし、抵 抗器Qの抵抗の大きさは、抵抗器Pの2倍である。 (1) 抵抗器Pの抵抗の大きさは何Ωか。 (2) 作図 抵抗器Qに加わる電圧と流れる 電流の関係を,図2にかき加えなさい。 (3) 図1のX - Y間に, 抵抗器P, Q を次 のア〜エのようにかえてつなぎ, 電源の 電圧を同じにしてY点に流れる電流を測 定した。 ア~エを, 流れる電流の大きさ が大きいものから順に並べなさい。 ア X 抵抗器 P イ Y X 抵抗器 Q Y 図2 (4) 図1のX-Y間に, 3個の抵抗器P, Q, Rを図3のようにつないだ。 このとき, X- Y間の抵抗の大きさは何Ωになるか。 ただし, 抵抗器Rの抵抗の大きさは15Ωである。 電流〔A〕 1.0 0.9 0.8 0.7 0.6 0.5 0.4 0.3 0.2 0.1 0 ウ X 抵抗器P 抵抗器Q 図3 X 図 1 Y X V 電源装置 I X 抵抗器 P 抵抗器 P 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 電圧〔V〕 (A Y 抵抗器 P 抵抗器 Q 10 抵抗器 Q Y 抵抗器 R 15 (1) (2) (3) (4) 図2に記入 ↑

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