大
問8 コイルを検流計につなぎ, 図1のように, コイルの上側から棒磁石のN極を近づけたところ、検流計の
針は右に振れました。 次に,棒磁石をS極が下になるように持ちかえて、図1のときよりも速く動かして
図2のように、コイルの上側から棒磁石のS極を遠ざけました。 このときの検流計の針が振れる向きと,
振れ幅の大きさの説明として最も適切なものを、下のア〜エの中から一つ選び、その記号を書きなさい。
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OSCLE
INF
コイル
図1
101
検流計
OSTA
S FOR
コイル
MANENTKOPE
G
|01
検流計