(1) 実験A によって発生したアンモニアを。 0.10 molL の硫酸 100 mL に吸収させて完全に反応させ
た。 反応後の溶液を, 0.10molL の水酸化ナトリウッム水溶液で中和滴定 したところ, 中和点までに
20 mr を要した。このとき。 実験A によって発生したアンモニアの物質基を有効数字2桁で求め
よ。なお, 計算過程も記せ。
(2) あるオゾン発生装置では, 放電じた電極問で次の化学反応が起こり, オゾンが生成する。
30。 一 20*
標準状態で 100し の酸素中で放電を行い, オゾンと酸素の混合気体を 90しつくった。この混合気
体におけるオゾンの体積の割合 (%} を整数で求めよ。なお, 計算過程も記せ。