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理科 中学生

汚くて申し訳ないですが(3)、(4)、(5)、(6)の途中式や考え方を教えて欲しいです🙇‍♀️ 答えは二枚目です!!!

(: (i ( 9 なべ 6 器具の使い方について, 答えなさい。 (1) 図1のように, 上皿てんびんの一方の皿に物体Xをのせ, 他方の皿に分銅をのせていくと、図2のときにつり合った。 ① 上皿てんびんがつり合ったといえるのは,どのようなときか。 最も適切なものを次のア~ウから1つ選びなさい。 ア 針を手で止めて, 針がどこかで止まったとき。 イ針が左右に等しくふれているとき。 ウ針を手で止めて, 針が中央で止まったとき。 ②物体X の質量は何gか。 (2) 図3は1目盛りが1mL (1cm²) のメスシリンダーである。 図 1 物体X mgをgになおす 557.5-515 ① 水の体積をはかるとき, 目盛りはア〜ウのどの向きから読めばよいか。 ②図3の水の体積は何cm²か。 16200mg 16.2g (3) 図3のメスシリンダーに物体Xを入れると, 水面が 57.5mL になった。 物体Xの 密度は何g/cm²か。 割り切れない場合は小数第2位を四捨五入して答えなさい。 右の表はいろいろな物体の密度を示している。 ( 0 (4) 物体Xは表の中のどの物質でできていると考えられるか。 ( 0 (5) 体積200cm3の鉄の質量は何gか。 (6) 10円玉は銅からできていて、質量は4.5g である。 10円玉の体積は何cmか。 小数第3位を四捨五入して, 小数第2位で答えなさい。 ON [計算スペース] 図2 質=密×体 inv 1000mg=1g 100mLのメス シリンダー 60 図3 ア イ 0.2 10g 5g 1g 200mg ウ 物質名 »k (4°C) エタノール 銅 鉄 亜鉛 アルミニウム -50 40 水 密度【g/cm】 1.00 0.79 8.96 7.87 7.13 2.70

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理科 中学生

この問題の(2)についてなんですけど、なんていうか0からよくわからないです。どこを見て答えを導けばいいのかすらよくわからないです。解説お願いします

元合成も呼吸 6 長さと太さが同じで,ついている葉の大きさと数も同じ植物の枝A~D に,表 に示したようにワセリンをぬった。 同じ量の水を入れた4つのメスシリンダーを用意 し,それぞれの枝を図のように別々のメスシリンダーにさし、水面に食用油を数滴た らし、数時間放置しておいたところ、すべてのメスシリンダーで水の量が減少してい た。このときの減少量を表に示すように, a,b,c, d (単位はg)とする。 ただし, a ~ d はいずれも正の数である。 これについて,次の問いに答えなさい。 (1) 記述この実験で,水面に食用油をたらしたのは なぜか。 [ )) T. ) (2) 次の①~④をa~d を用いて表すとどうなる か。 あとのア~コからそれぞれすべて選びなさい。 [ ① 茎からの蒸散量 ] ③ 葉の裏からの蒸散量 [ ] ア a 1 b キ b-c a-c c ク d-a 枝 A C D ワセリンのぬり方 すべての葉の表側だけにぬる。 すべての葉の裏側だけにぬる。 すべての葉の両側にぬる。 どの葉にもぬらない。 2 葉の表からの蒸散量 ④ 葉からの蒸散量 I d ケ d-b オ a-b コ d-c [ [ 減少量 a b C d

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化学 高校生

先日写真1枚目のような実験(使用した金属は亜鉛のみ)を行いました。 水素は50mL出るように実験を行ったので、2枚目の計算から亜鉛は0.13g必要だと判断して行いました。塩酸は6mol/Lを5mL使用しています。 しかし、結果としては37.5mLのみしか発生しませんでした。... 続きを読む

5.0[g] 応 30 25 30 係があることを確認してみよう。 化学変化の量的関係 いて物質間に一定の量的関 2 実験 2 目的 化学反応式の係数比を用いて, 一定量の気体の発生に必要な物質の物質量 (質量)を計算し, 実験によって化学変化における量的関係を検証する。 準備 6 mol/L 塩酸, 金属 (マグネシウム, 亜鉛, アルミニウム), 電子てんび こまごめ ん (最小秤量 10mg), 駒込ピペット, 二また試験管, 気体誘導管(ゴム管, ゴム栓,ガラス管), 水槽, 200mL メスシリンダー, 温度計、気圧計 保護眼鏡をかけ、火気のないところで行う。 操作 ① それぞれの金属と塩酸の化学反応式を書き, 右 表を参考に, 一定量の水素 (100~200mL) を発生させ るのに必要な金属の質量(有効数字2桁) を計算する。 ①で求めた質量の金属を電子てんびんで正確には p.124~130 初めは二また試験管中にあった空気が押し出されてメスシ リンダーにたまるが, 反応によって発生した気体は、二ま た試験管中にあった空気と同体積だけ実験後も二また試験 管中に残るので,気体は最初から捕集する 気温〔℃〕 モル体積 (L/mol) 23 24 25 ~12 13~25 かる。 26~ ③ 水槽に水を入れ,水を満たしたメスシリンダーを沈める。 ⑨ 二また試験管の一方に塩酸を5mL,もう一方に②ではかった金属を入れ, 気体誘導管を取りつける。 ⑤ 塩酸を少しずつ金属側に移し、穏やかに反応させ、水上置換によって発生 した水素をメスシリンダーに捕集する。このとき, に浸しておくと穏やかに反応し、発生する気体の⑤ 温度上昇も少ない。 また試験管を水槽の水 V ⑥ 反応が終了したら, メスシリンダー内の水面と水槽の水面をできるだけそ ろえ, 捕集した気体の体積を読み取る。 発生した気体の物質量を求める。 ➡p.118 ・発展 実験時の気温・気圧での気体1mol の体積 V[L] を正確に知りたい場合 は,次式に気圧 [Pa〕と気温f[℃] を代入すると求められる。 V[L]= 8.31 × 10°Pa・L/K×(273+t) K p 〔Pa〕 結果と考察 ①①で化学反応式の係数比から必要な金属の質量を求めた,計算 の過程を示せ。 ②2 反応させた金属の質量から予想される水素の体積と,実際に発生した水素 の体積を比較し、誤差の原因について考察せよ。 第1章 物質量と化学反応式

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理科 中学生

(4)の問題なのですが、なぜエとカになるのか分かりません。 教えていただけるとありがたいです。

HOND 頻出 006 〈植物のつくりとはたらき ①> 植物について,次の問いに答えなさい。 LG (1) 右の写真は、ムラサキツユクサの葉の表皮を顕微鏡で観察したもので ある。 Aのすき間とBの細胞の名前をそれぞれ漢字で答えよ。 AC 〕 B〔 (2) 次の文章は, Aのすき間のはたらきについて説明したものである。 文 章中の①~③にあてはまる語句を下のア~エから1つずつ選び、それぞ Lou れ記号で答えよ。 ①[] ③[] 「光合成に必要な( ① ) を大気中から取り入れ、 光合成でできた(②)を大気中へ出してい る。根から吸い上げられた水は、(③)の状態で大気中へ出している。」 ア 二酸化炭素 イ 酸素 ウ液体 エ 気体 (3) ツユクサはどの植物のグループに分類されるか。 次のア~エから1つ選び,記号で答えよ。 D(0) エ被子植物の双子葉類 アシダ植物イ 裸子植物 ウ 被子植物の単子葉類 ある植物の葉や茎からの蒸散量を調べるた 止め、次のような実験を行った。 〔実験〕 水の入ったメスシリンダーA~Eに, 葉の数や大きさなどの条件をそろえた枝5 (宮城・東北学院高改) 15354001 de de BY ********* 10 B 一水 本を、 右の図のように準備した。 それらを 明るく風通しのよい場所に置き, 数時間経 ABC KODI 過したあと, それぞれの水の減少量を測定した。 実験の結果, Bの水の減少量はAの約5倍の 水の減少量はBの約5倍, Dの水の減少量はBの約13倍, E の水の減少量はBの約17倍であった。 なお、ワセリンをぬったところでは,ほとんど蒸散が行われないものとする。

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理科 中学生

長い問題文で申し訳ないです💦明後日テストなので教えてください!! (3)〜(5)までの解説をお願いしたいです🙇‍♀️ 回答は、(3)8cm³ (4)は大丈夫です! (5)5.1g です 早めにお願いしたいです🙇‍♂️🙇‍♀️

( 青森改) 実験の回数(回目) 3 石灰石と塩酸を用いて,次の実験1,2を行った。 1 実験1 ビーカーに入れた石灰石に 2 3 4 5 塩酸を24.0cm 加えて気体を発生入れた石灰石の質量(g) 0.50 1.00 1.50 2.00 2,50 させる実験を 石灰石の質量を変 反応で減少した質量(g) 0.22 0.44 0.66 0.66 0.66 えて5回行った。1~3回目は石灰石がすべてなくなり, 4,5回目は一部が残った。 表は、入れた石灰石の質量, 反応で減少した質量(反応前の全体の質量から反応 後の全体の質量を引いた値) をまとめたものである。 実験2 塩酸の体積を16.0cmにかえ,実験1と同じように5回の実験を行った。 ただし,実験に用いた塩酸はすべて同じ濃度であり, 反応によって発生した気 体はすべて空気中へ出ていったものとする。 (1) 実験1で,塩酸24.0cmをメスシリンダーではかり取ったときのようすを,ア~ エから選べ。 ア |30| イ |30| ウ 30II 20 20 20 (2) 実験1で発生した気体は何か, 物質名を書け。 (3) 実験1の4回目で、 残った石灰石がすべてなくなる のは,同じ塩酸を少なくともあと何cm加えたときか。 (4)作図実験2で,入れた石灰石の質量と,反応で減少 た した質量との関係を表すグラフを右の図にかけ。 (5) 実験に用いた塩酸は.密度が1.02g/cm3 質量パーセ 反応で減少した質量g H 0.80 0.60 し 0.40 0.20 0 3011 20 1.00 2.00 入れた石灰石の質量(g) ント濃度が5.0%である。 この塩酸100cm に溶けている塩化水素の質量は何gか。

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