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日本史 高校生

資料演習 Q4教えて欲しいです🙇‍♀️

『後鳥羽上皇の院宜』 出典『小松美一郎氏所蔵文書』 近曾、関東の成敗と称して、天下の政務を乱す。 … 彼のx_義時朝臣、偏に言詞を教命に仮り、"惑 に裁断を都部に致す。 ひとえ げん じ きょうめい ほしいまま ちかごろ あそん とひ げち 早く五畿七道諸国に下知して、彼の朝臣を追討せしめよ。 きょうめい とひ *「教命」…北条政子の命令 「都部」…都会と田舎 『北条政子の演説』 出典『吾妻鏡』 そうそう 皆心を一にして、茶るべし。 是最期の詩なり。Y. 故右大将軍、朝敵を征罰し、 関東を章創してより 以降、官位と云ひ、俸禄と云ひ人其の恩既に山岳よりも高く、涙湖よりも深し。 より、z.非義の編旨を下さる。名を惜しむの族は、…三代将軍の遺跡を全うすべし。 みな うけたまわ ことば すで めいぼつ しか そしり 而るに今逆臣の謙に りんじ くだ やから めいぼつ そうそう * 「関東を尊創」…·鎌倉幕府をひらいた 「演激」…大きい海 【史料演習1) Q1 文中の空欄a~dを答えなさい。 (ほうじょう Q2 下線xとはだれのことか。 Q3 下線yとはだれのことか。 Q4 下線zとはだれがなんのために出したものか説明しなさい。 ~D よしてき) 春 ( み toもとの よりとも) ーレ ーD か

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日本史 高校生

日本史Bです問6教えて欲しいです

問題を解いて、解答を0000にマークしまし。 日 問5「執権の る政治について述べ 配列したものを,下 TEP 4 シミュレーション問題 1 鎌倉幕府創設に関して述べた文として誤っているものを,次の0~④のう ちから一つ選べ。(進研模試2年生2月) 公平で迅速な裁 I 源頼朝以来の先 源氏の将軍が II I 0 間注所が設置され,有力御家人の畠山重忠が長官に任じられた。 2 一般政務などを扱う機関として, 公文所が設置された。 3 源頼朝は,源義経追捕を名目に,朝廷から守護·地頭の任命権を得た。 0 将軍の御恩に対して御家人が奉公する主従関係が,幕府支配の根本で あった。 の I-II-II I-I-I 問6 鎌倉時代の武士い から一つ選べ。(20- 0000 日2 承久の乱について述べた文として正しいものを,次の0~0のうちから一 つ選べ。(進研模試2年生2月) 0 鎌倉時代の武士 2 鎌倉時代を通し 鎌倉時代の武 0 この乱の前に,後鳥羽上皇は新たに北面の武士を設置して,軍事力を強 化した。 2 この乱の前に,源頼家が公暁に暗殺される事件が起こった。 この乱の後,敗れた上皇方から没収した所領に,御家人が地頭として任 いる。 0 鎌倉時代の武: 行われた。 命された。 問7 鎌倉時代の地頭 から一つ選べ。(2 この乱の後,鎮西探題が設置され, 朝廷の監視や西国の統轄を担当した。 0000 問3 「御成敗の琳(訴訟 裁判のあり方)を定めて,人の高下を論ぜず, 偏顔な く裁定せられ候はん」に関連して, この法令が定められた理由に関して述べ た次の文a~dについて, 正しいものの組合せを, 下の①~④のうちから一 へんば 0 地頭は全国の 2 地頭の権限は そうら 地頭の収益を つ選べ。(2009 本試) 0 地頭は,年貢 田畑の等級·面積を調査し,年貢収入を確保するために定められた。 b 御家人同士や御家人と荘園領主などとの紛争解決のために定められた。 守護·地頭の任務·権限を規定するために定められた。 d 御家人所領の売買を禁止し, 売却地を無償で取り戻させるために定めら 史料中の「御成設」 に注目すれば、この 法令が何であった がわかり,その内 容を思い出せば解 a ○書いて C 問8 13世紀前半 が及ぶ範囲は る! れた。 0 a.c (2) a.d 3 b.c ① b.d 0 00 |3月 司4 北条時頼が行った政策について述べた文として誤っているものを, 次の 0~0のうちから一つ選べ。(2004 本試) 0 有力御家人や政務にすぐれた人々を選んで, 評定衆を創設した。 2 後嵯峨天皇の子宗尊親王を鎌倉幕府の将軍に迎えた。 3 前将軍九条(藤原)頼経を京都へ送還した。 0 裁判の迅速化をはかるため, 新たに引付衆を設置した。 北条時頼が置いた。 関だけでなく, 種 についてどのような 政策をとったかを思 い出せば解ける! 0 00 13)

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古文 高校生

古文の増鏡という話なのですが写真の現代語訳にある内容の意味がわからないので教えて頂きたいです まず上皇が素晴らしい戦果だと言ったのは武士が光季に自害させたことについてで合ってますか? あとその次の文の「鎌倉でもたいそうあわて騒ぐ」の文でなんで鎌倉が騒いでいるのかが分かり... 続きを読む

ますかがみ」 9増鏡 平藤 -||Hさ 名接尾 格助 係助一 本文分析 さても 院の 思し構ふる 事、忍ぶ と すれ ど、やうやう 漏れ聞こえ て、東 ざま にも 包み隠そうとはするが、しだいに漏れ聞こえて、 (弱一歳寺) 名 格助尊ハ下ニ·体名 バ四:終 格助 サ変·巳 接助一 鎌倉の方でも、 ところで上皇が計画なさることは 格助 ハ四:体 名 ラ変·終 その心づかひ す べかん めり。東 の 代官 に て伊賀判官 光季 といふ 者あり。かつが 京都守護で伊賀判官光季という者がいる 名 格助名 断·用 接助 サ変·終 当·体· 播定·終 代名 格助一 光季は (第一峠寺) 格助 謙ラ四:体 名 接尾一 その用意をするに違いないようだ。 サ下二·用 完:体 接助ラ下二·終 可·体一 つ彼 を 御勘事 の よし 仰せ らるれ ば、御方 に 参る 丘 ども押し寄せ たる に、逃る べき 逃げられる 上皇が](作者→院)(作者→院) 代名 格助 (ロ- ||は 於 素 それをお意らしめになるとお命じになるので、上皇の味方に参上する武士たちが(光季の邸に)押し寄せたので、 (部一峠寺) 名 係助尊サ四·用 過·体」 名 ラ四·用 完·用 過·終 形ク·終格助 係助一 やう なく て、腹 切り て けり。まづ いと めでたし と ぞ、院 は 思し召し ける。 方法がなくて、(自ら)腹を切ってしまった。まずとてもすばらしい(戦果だ)と、上皇はお思いになった や 名 形ク·用 接助 ラ変·体 当·用 接助 名 格助 サ下二·終 当·体 名 断·用 係助 ラ変·体·撮 定·巳 名 格助 係助 形シク·用·ウー 東 にも、いみじう あわて騒ぐ。「さる べくて、身 の 失す べき 時 に こそ あん なれ」 (義時は)「そうなるはずの運命で、我が身が滅びる時であるようだ」 (ヘ) たいそうあわて騒ぐ。 鎌倉でも、 形ク·体名 格助 名 格助 サ四·未 消意·終 格助 ハ四:体一 と思ふものから、「討手 の 攻め来 たり な む時 に、はかなき 様 にて 屍 を さらさ じ。 と思うが、 名 格助カ変用 完·用 完·未 腕·体 名 格助 討手が攻めて来た時に、 つまらない様子で死骸を(人目に)さらすまい (部一事端) 断·未 消·巳 接助一 副係助 代名 格助 名 格助名 格助 係助 マ上ー体副助 (第一部器) 名 格助 謙ヤ下ニ·終接助 公 と 聞こゆ とも、自ら し 給ふ こと なら ね ば、かつ は 我 が 身 の 宿世 を も 見る ばか」 上皇と申し上げても、(上皇)自身が(直接)なさることではないから、一つには我が身の運命を(確かめて)見るだけ 名 サ変·用 尊補 体 名 営 り」と思ひなりて、弟の 時房 と 泰時 と いふ一男 と、二人 を 頭 と し て、雲霞 の 兵を 要談 名格助名 格助 ハ四·体名 格助 名格助 名 格助 サ変·用 接助一 格助 名 格助 容 -回 て の時 と参済という長男とと、 11人を頭と して、 ン タくの軍 図 格助 代名 格助 名 名 格助 謙ラ四·未 (義時→院のいるところ) カ四·未使:用 接助名 格助 サ下二,終 名 格助 名 格助 ワ下ニ·用 接助 ハ四·体 たなびか せ て、都 に 上す。泰時 を 前 に す系 て言ふやう、「おのれ を この度都 に参ら 都に上らせる。(出立の前に)泰時を前に座らせて言うことは、「お前を今回都に参上さ 引き連れて、 [お前は 使,体 名 係助 ハ四:体 名格助 比·用 形ク·体 名 格助 サ変·終 命終 する 事 は、思ふ ところ 多し。本意 の ごとく よき 死に を す べし。人 に 後ろ 見え な む せることは、考えることが多い。希望どおりにりっぱな死に方をしろ。人に背中を見られたならば(=戦いに負けて逃げ出したならば)、 名 格助名 ヤ下二·用 完·未 仮·体 名 格助 名副マ上一終 命·未消·終 名 格助名格助 ハ四:命 形シク·己 名 格助 名」 親の顔を再び見てはならない 君の御 これを最後の別れと思え。身分は低いが、 (この)義時は、主君に対し」 に は、 親 の顔また 見る べから ず。今 を 限りと思へ。卑しけれ ども、義時 格助 名格助 サ変·未 腕 体 名 係助 ラ変·体当·未消·終 名 ため に 後ろめたき 心やは ある。されば、横様の死に を せむ事 は ある べから ず。心 森 理 てやましい心があるか(いやない)。 だから 惨めな死に方をすることはあるはずがない 格助 形ク:用 ハ四·命 を 猛く思へ。おのれ打ち勝つ なら ば、再び 足柄·箱根山 は 越ゆべし」など、泣く一 を勇猛に保て。 気持ち 常 *駅 お前が打ち勝つならば 常 ||Hさ 再び足柄·箱根山は越えて来い」などと、 泣く 言ひ聞かす。「まことに しか なり。また 親 の 顔拝ま む 事も いと危ふし」と 思ひ 泣く言い聞かせる。 常 副名 格助 名マ四·未 線:体 名 係助副形ク·終 へ降 本当にそうである 格助 ハ四·用一 再び親の顔を拝むこともとても危うい」と思っ 名係助 名 格助名 格助ラ四,終 泰時も 鎧 の袖を しぼる。かたみに 今 や限りと あはれに 心細げなり 泰時も鎧の袖(の涙)をしばる 格助 形動ナリ·用形動ナリ·終 たがいに今が最後だとしみじみ心細そうである いて腸

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