の重なりを表しているのは,そ
れぞれ図2の①~③のどれか。
(2) 標高(海面からの高さ 20mか
ら60mまでの間の砂岩の層の
厚さは合計何か。
図 1
60m
A
2 右の図1のA,B,Cの各地点において,地表から30mまでの地層の重なりを調べた。
図2の①~③は,それぞれA~Cのいずれかの地点の地層の重なりを表している。これにつ
いて,次の問いに答えなさい。 ただし,図1の地域では,地層は水平に重なっていて、
のずれや上下の逆転はないものとする。
(1) 図1のA, Cの地点での地層
地層
4点×4(16点)
3
0000
―泥岩
れき岩)
―砂岩
55m 50m 45m
240m
10
B
C•
1000°
20
記述
(3) 図2のアの層が堆積したとき,
この地域から河口までの距離は
どのように変化したと考えられ
等高線
00
30
るか。