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英語 高校生

600番について質問です。 なぜ②はこの意味では使えないのですか?

214 Part 2語法 1600 Please remind ( ① me to mail ③ my mailing the letters. Hod ② me of mailing ④ of me mailing ○ 601 君は住所の変更を郵便局に知らせましたか。 <聖学院大) 'N Have you (post office/of address/the/ change / of /informed /your)? Point 147 602 He deprived me ( ① from ② of ③ to 603 The man robbed ( my political power. ④ with ① her handbag ③ her from her handbag <桜美林大〉 job oini A) TO <拓殖大 > ) on her way home from the office. ② her handbag of her ④ her of her handbag 〈名古屋外大 Point 148 604 時間がなかったので, あなたに手紙を書けませんでした。 第17章 動詞の語法 600606 215 600 remind A to do 「Aに・・・することを気づかせる」 remind には, remind A of B の他にも remind A to do 「Aに・・・するこ とを気づかせる」 の用法がある (p.203 【整理511)。 !! 注意 ②me of mailing は不可。 この意味では remind A of doing の形は使えない。 誤りの選択肢としてよく出てくるので注意。 +プラス remind A that 節 「Aに・・・ということを気づかせる」 の用法も押さえる。 601 inform A of B 「AにBのことを知らせる」 babivo準 inform A of B の B に your change of address を作る。。 整理 61 「S+V+A+of+B」 の形をとる動詞 remind A of B型 remind A of B 「AにBのことを思い出させる」 (598,599) inform A of B 「AにBのことを知らせる」 (601) • convince A of B「AにBのことを確信させる」 •persuade A of BAにBのことを納得させる」 • warn A of B 「AにBのことを警告する」 gnied nemuh ta Oartnioq suspect A of B 「AにBの嫌疑をかける」angga amald of snu ent 018 Point 147 deprive の用法と deprive A of B型の動詞 602 derive A of B 「AからBを奪う」d est asthandi 標準 この of は 「分離・はく奪」 を表す。 このof を用いて, 「S+V+A+ of + B 」 の形をとる動詞は重要 【整理62】)。 AとBを逆にしないこと。 BRAQU 標準 STO +プラス紛らわしい表現の steal A 「Aを盗む」はAに「人」ではなくて「物」が来る。 Lack (from / me / of / prevented / time / writing) to you. 〈日本大) <大夫中> 603 rob A of B 「AからBを奪う」 605 Rain or wind never stopped me ( ) going to school. !!! 注意 Aには通例, 「人」 が来る。 ① with ② over ③ of ④ from <立正大〉 606 Jane was prohibited by her teacher (C) to the club at night. AquuD for going ② going from going go 〈福岡大 整理 62 「S+V+A+of+B」の形をとる動詞deprive A of B 型 +V+27 16591004 整理 63 「S+V+A+from doing」 の形をとる動詞 *prevent[keep/stop/hinder] A from doing 「Aが…するのを妨げる」 (604,605) @prohibit A from doing 「Aが…するのを禁じる」 (606) • discourage A from doing 「Aが・・・するのを思いとどまらせる」 600 私がこれらの手紙を投函することを気づかせてください。 602 彼は私から政治力を奪った。 506 ジェーンは先生から夜間にクラブに行くことを禁止された。 605 雨が降ろうと風が吹こうとそれらは私が通学するのを妨げなかった。 603 その男は,彼女が職場から家に帰る途中、彼女からハンドバッグを奪った。 208 802 deprive A of B「AからBを奪う」(602) ・ rob A of B 「AからBを奪う」(603) ・clear A of B 「AからBを取り除く」 cure A of B 「AからBを取り除いて治す」 rid A of B 「AからBを取り除く」 ・relieve A of B 「AからBを除いて楽にする」 Point 148 S+V+A+from doing」 の形をとる動詞A 左の【整理63】の表現を確認しておこう。 604 prevent A from doing 「Aが…するのを妨げる」 605 stop A from doing「Aが…するのを妨げる」 606 prohibit A from doing 「Aが…するのを禁じる」 6001 601 informed the post office of your change of address 602 ② 603④ 604 of time prevented me from writing 605 4 606 3 準

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国語 中学生

大至急💦 中学二年生で習う国語の「アイスプラネット」の単元で、第4場面の「ぐうちゃんが外国に行くと聞いた時の悠太はどんな思いを抱いたのか?(根拠をいれて)」について(出来れば長めに)説明して欲しいです🙏 明日の授業で発表しないといけないので、出来れば今日中に回答の方をよろし... 続きを読む

それから、ぐうちゃんがまた僕の家に帰ってきたのは、九月の新学期が始まってしばら くした頃だった。顔と手足が真っ黒になっていて、パンツ一つになると、どうしても笑い たくなって困った。 残暑が厳しい日だった。久しぶりにぐうちゃんのほら話を聞きたいと思った。 またから かわれてもいい。暑いから、今度は寒い国の話が聞きたい感じだ。 ところが、ぐうちゃんの話は、でっかい動物でも、暑い国のでも、寒い国の話でもな かった。 「旅費がたまったから、これからまた外国をふらふらしてくるよ。」 ぐうちゃんは突然そう言った。「でもまあもう少し。」にはこんな意味があったのか。ぐ うちゃんはいつもと変わらずに話を続けている。 それなのに、ぐうちゃんの声はどんどん 遠くなっていく。気がつくと、僕はぶっきらぼうに言っていた。 「勝手に行けばいいじゃないか。」 ぐうちゃんは、そのときちょっと驚いた表情をした。何かを話しかけようとするぐう ちゃんを残して僕は部屋を出た。 それ以来、僕は二度とぐうちゃんの部屋には行かなかった。母は、そんな僕たちに、あ きれたり慌てたりしていたけれど、父は何も言わなかった。 十月の初めに、ぐうちゃんは小さな旅支度をして「いそうろう」を卒業してしまった。 出発の日、僕は、何て言っていいのかわからないままぐうちゃんの前に立っていた。 ぐうちゃんは僕に近づき、あの表情で笑った。そして、何も言わずに僕の手を握りしめ、 力の籠もった強い握手をして、大股で僕の家を出ていった。 5 20 5 10 10 3 極端意 漢 端 はは 寂 極端 シ 寂しい 突 2 突然 コウ) あわ 慌あわてる 慌てる あわただしい にぎ 屋 アク にぎる 握りしめる また また 大股

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古文 高校生

発心集「西行と娘」について質問です。 「やがてこの姉君も上臈にて、」この姉君というのは娘のことですか? 注釈の図を見たとき西行の娘に姉がいるのかと思ったのですが、、

4 格助況[] ク[体] 格助シク [] [サ変[未] 尊敬 [用] 過去[巳] ク[用] 格助四[体] 本意のごとく、またなき者にかなしうせられければ、心安くて年月を送る <原因> 願い通りに、(冷泉殿は娘を)かけがえのない者としてかわいがられたので、 安心して月日を送る 格助 格助 副助 格助四[用] 接功 格助 格助 格助 格助 間に、この子十五六ばかりになりて後、このとり母の弟のむかへ腹の姫君 格助 格助下二 [用] 過去[体] 格助 うちに、 この娘が十五、六歳くらいになった後、 に、播磨 三位家明と聞こえし人を聟に取られけるに、若き女房など 尋ね 尊敬 [用] <単接> 播磨の三位家明と申し上げたお方を婿としてお取りになったときに、(姫君にお仕えする) 若い女房などを尋ね 格助 係助 [過去[体] 援助 ク[体] この養母である(冷泉殿の)妹で九条民部卿の正妻を母とする姫君 格助四[未] 副助 下二[用] 下二[体] 援助 格助 断定[体] 予定[巳] 妾力 係助ラ変[体] 求むる 「やがてこの姉君も上臈にて、一つ所 なるべければ、便 もある 《単接》 求めていて、 《強意》 <原因> 強意》 「そのままこの姉君も上臈女房として、 同じお方にお仕えすることになるので、都合も良いで 格助 推量[終] 副助 係助 連吾 断定[終]格助 格助 下二[用] 係助 サ変[未] べし。親などもさるものなり」とて、この子を取り出でて、わらはなんせ 《強意》 《強意》 あろう。(実の) 親なども(西行で)しかるべき人物である」ということで、この子を選び出して、 使役[用] 過去[体] 召使いを させ る。 させたのであった。

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