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理科 中学生

問3の記号問題(ア・イ)は、なぜ隆起という答えになるのですか?教えてください😭!!

5 地表に現れているがけ) を観察した。図1は, この地域の 地形図を模式的に表したもので, 地点Pは, 観察した露頭の 位置を示している。ただし, この地域には, 断層や地層の 上下の逆転はなく, 地層が, ある一定の方向に傾いて 広がっていることがわかっている。また, 下の 内は, 観察記録をもとに作成したレポート Iの一部である。 登さんと愛さんは, 学校の近くにある露頭(地層が ろとう 図1 「P 4 かたむ -110m- 100m- 100m/ レポートI 【目的) 露頭を観察し,地層をつくっている物質や, 地層の重なり方から,過去のようすを考える。 【準備】 地形図,巻き尺,方位磁針, ハンマー, 移植ごて, ルーペ, 採集物を入れる袋, 新聞紙,手袋,保護めがね,カメラ, 筆記用具, ノート 【手順) ① 地層の広がり,重なり, 傾きを観察し, 露頭全体をスケッチする。 地層の厚さ,色, 粒の大きさを観察し,それぞれの層の特徴を記録する。 3 化石があるかどうかを調べ, 化石をふくむ層は必要最小限の量の岩石を採集する。 【結果) 2 0 A層:うす茶色の砂の層 B層:赤茶色の最も厚い泥の層 C層:茶色の小さな粒の火山灰の層 D層:化石をふくむ灰色の層 ハハハノ)ハハハハハハハ E層:黄土色の砂の層 F層:灰色のれきの層 【北を向いてスケッチした露頭の模式図] 〈気づいたこと〉 ○ 露頭は垂直に切り立っており, それぞれの地層が水平に重なっていた。 ○ C層には軽石があり, D層にはサンゴの化石があった。 すいらょく かるいと 【考察】 たいせき 問1 C層が堆積したことから, 当時どのようなことがあったと考えられるか, 簡潔に書け。 図2 問2 手順3で採集したD層の岩石に, 図2のようにうすい塩酸を スポイト 2,3滴かけると, 気体が発生した。 発生した気体の物質を, 化学式で書け。 ペトリ皿 D層の岩石 -120m- 地表からの距離

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これの問4教えて欲しいです🙏

信さんは,惑星について調査を行った。下の[ と先生の会話の一部である。表は,信さんが調べた内容をまとめたものである。次の各問の答を、 答の欄に記入せよ。 6 内は,調査の結果について話している信さん 先生「水星や金星のように,太陽のまわりを (ア)する天体を何といいますか。」 信「はい。惑星です。」 先生「そうですね。 2006年に惑星の定義が決 定され,それまでふくまれていた(イ) が外されました。ほかに何か気がつい たことがありますか。」 「はい。水星から火星までの天体は密度が 大きいのに対し, 木星から海王星まで の天体は密度が小さくなっています。」 先生「よく気がつきましたね。表面が岩石で できている,水星 金星 地球·火星 を0(P 水星Q 地球)型惑星といい, おもに水素などの気体からできている,木星 土星·天王星·海王星を②(R 木星 S 土星)型惑星といいます。」 密度 天体 半径 質量 [g/cm°) Xの数 水星 金星 地球 0.38 0.055 5.4 0 0.95 0.82 5.2 0 1.00 1.00 5.5 1 火星 0.53 0.107 3.9 2 信 木星 11.2 318 1.3 79 土星 天王星 9.4 95 0.7 65 4.0 14.5 1.3 27 海王星 3.9 17.2 1.6 14 ※半径,質量は地球を1.00 とする。 問1 文中の(ア), (イ)に適切な語句を入れよ。 問2 文中のD, ②の ( ) 内の語句から適切なものを選び,記号で答えよ。 問3 調べた天体の中で, 最も大きな環をもつ天体はどれか。名称を書け。 問4 下の 内は, 信さんがさらにくわしく調べた結果について, 発表した内容の一部である。 文中の(ウ), (エ)に適切な語句を入れよ。 太陽系には、惑星のほかにも. 表のXで示した惑星のまわりを回っている(ウ)や氷と細かな ちりでできていて軌道が細長いだ円である(エ) などが存在する。 問 問 1 答 ア イ 問 3 問 ウ 4 エ

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(6)の答えがわからないので教えて欲しいです💦

●プ ロ 北4千 2 図1のような,学校から数km離れた地 図 1 図2 点A~Dで,この地域に連続して堆積する地 層や岩石の観察を行った。図2は,その結果 をまとめた柱状図である。堆積物の厚さは観 察地点ごとに異なるが,ふくまれている火山 灰は同じものであることがわかった。次の問 いに答えなさい。 dok山灰 vwwwy A 砂 岩石P れき VVyyy B X 学校 P88。 X:アサリの化石 Y:シジミの化石 COIOIO Vwwwy 88 P88。 O0 〈各5点×7〉 A B C D (1) 化石XやYは, 地層が堆積したときの場所や気候のようすを知る手がかりになる化石である。このような 化石を何というか。 におを (2) アサリがふくまれる地層が堆積したころの,このあたりのようすを簡単にかけ。 (3) 中生代にできた地層にふくまれる化石を, 次のア~エから選べ。 アサンヨウチュウ イマンモス ウアンモナイト エ フズリナ (4) 一般に,火山灰の層は離れた場所の地層が堆積した時期を比べるのに役立つ。その理由を簡単にかけ。 (5) 図3は、岩石Pをルーペで観察したときのスケッチである。岩石Pはどのようなで き方をしたと考えられるか。 図3 (6) 岩石Pの中にふくまれる無色透明の鉱物の名称を答えよ。 られ

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全くわかりません…教えてください😰

2 ある日のタ方,南の空に半月 (上弦の月)が見え,. 西の空には金星が見 この日から数日間,月と金星の見え方がそれぞれどのように 変化していくかを観察した。 (1) 図1は地球の北極点を上から見た模式図 である。この日の天体の位置関係として最 も適している位置を,金星はA, Bから, (富山改) 図1 (金星) 太陽 A B 月はC, Dから選び,記号で答えよ。 (2) 半月は図2の口の位置に見えた。肉眼で 観察すると,この半月はどのように見える (月)地球 C D 図2 か。解答欄の破線をなぞって形をかけ。 (3) 日がたつにつれて,この日の観察時刻と の 同時刻に見える月の位置は, 図2のの, ④ のどちらの方向にずれていくか。 南 東 西 (4) 1年を通して, 望遠鏡で金星を観察したときの見え方を,最も適切に 説明している文はどれか。 次のア~のから選び,記号で答えよ。 の 地球から近いと大きく, 遠いと小さく見えるが、 満ち欠けはしない。 ○ 地球から近いと大きく見えて欠け方が大きく,地球から遠いと小さ く見えて欠け方が小さい。 で2012 の月の見え方と同じように, 大きさを変えずに満ち欠けして見える。 5) 次のD~3は,月と金星について説明したものである。適切なものに は○, 適切ではないものには×を書け。 0月は地球と同じようにおもに岩石でできているが, 金星はおもにガ スでできている。 月と金星のいずれにおいても,肉眼や望遠鏡で見える部分は太陽の 元を反射している部分であり,みずから光を出しているわけではない。 月は衛星で,真夜中に観察できることがあるが、 金星は内惑星で, 真夜中に観察することができない。

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この問題を全体的に解説お願いします!

8 )図1の地点aで,凝灰岩の層の上面と砂岩の層の境界面の標高は何mか。 ある地域の5つの地点でボーリング調査をおこなった。図1は,この地点a~d とXの位置を示している。図2は、得られた試料をもとにa~dの各地点の地層の ようすを柱状図に表したものである。この地域の地層には, しゅゆう曲や断層,上下 の逆転はなく、一定の方向に傾いていることがわかっている。あとの問いに答え よ。 (2) 図1の地点bで,地表から15mの深さにある岩石は何か。 (3) 図1の地城では,地層全体が東,西,南,北のどの方位に向かって低くなるように 傾いているか。 (4)図1のX地点では,地表から30mの深さまでの地層のようすはどのようになってい ると考えられるか。次のア~オからもっとも近いものを1つ選び,記号で答えよ。 ただし,図2の柱状図に使われている記号を用いて表している。 C ア イ ウ オ エ 0 10 340n 330m 320m HAO図(1) 図1 20 のXO図() 図(8) エ a d 0 30 OAX 0 aOX る (5)図2のある砂岩の層からビカリアの化石が見つかった。この砂岩の層が堆積した地 質年代はいつか。また, 地質年代を推定する化石となる生物の条件には、 城に生息していたこと」のほかに、どのようなことが必要か。 れき岩の層 表 10 「広い地 10 凝灰岩の層 砂岩の層 20 20 泥岩の層 30 30 図2 地表からの深さ m

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5 が分かりません💦 考え方、解説お願いしますm(_ _)m

2 図1は,等高線が10m間隔で引かれているある地域の地形図である。地点Bは地点Aの真南,地点C は地点Bの真東,地点Dは地点Cの真北にあり, AB間, BC間, CD間, DA間の直線距離はすべて 同じである。図2は, この地域の地点A~Cの地下のようすを調べるため, 地下深くまで穴をあけて, 堆積物や岩石をとり出し, 採取した試料をもとに地層の重なり方を示した柱状図である。これについて, あとの1~6の問いに答えなさい。ただし,この付近の地層は長い年月をかけて, それぞれの層が一定 の傾きでそれぞれ平行に積み重なって広がっており,地層のずれや上下の逆転はないものとする。 図1 図2 北 A B 2C 0 4 a:泥岩の層 270m 280m A 290m 20 b:化石をふくむ層 300m- 40 c:砂岩の層 60 d:火山灰の層 (m] 80 e:れき岩の層 B 100 1. 下線部のような調査によって採取した試料を何といいますか。 2.図2のeのれき岩の層が堆積してからaの泥岩の層が堆積するまで, この場所と河口の距離はどの ように変化したと考えられるか, 簡単に書きなさい。 3.図2のbの層には示準化石のアンモナイトがふくまれていた。このことから, bの層が堆積した当 時の年代として適切なものを次のア~エから1つ選び, 記号で答えなさい。 ア.古生代 イ.中生代 ウ.新生代新第三紀 エ,新生代第四紀 4. この地域の地層が傾いていたのは, 大地の変動が原因と考えられる。大地の変動の中で, 大地がも ち上がることを何といいますか。 5図1と図2より, この地域の地層は, どの方角に傾いていると考えられるか。 傾きが低くなる方角 を8方位で書きなさい。 地表からの深さ皿

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