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日本史 高校生

答えがわかりません 教科書を見てもわからなかったので教えていただけたら助かります!

[01.本〕 入試チェック 1 弥生時代に関して述べた文として正しいものを、次の①~④のうちから一つ選べ。 ① この時期の主要な武器としては銅剣・銅矛・銅鐸などが使われた。 ama (2 この時期には食生活が多様化し、 各地に貝塚が出現した。 この時期には西日本を中心に稲作が広まったが, それが本州北端まで伝わったのは古墳時代である。 ③3③ ④ この時期には有力な支配者が出現したことを反映して, 大型の墳丘墓や多量の副葬品を伴う墓が各 CUAL 地につくられた。 2 次の文を読んで、 問いに答えよ。 『漢書』地理志によれば, 紀元前1世紀ごろの倭は, 100余の小国に分かれ,前漢が朝鮮半島に置いた ア郡に定期的に使者を派遣したという。また,『後漢書』東夷伝にも、紀元57年に後漢に朝貢して金 印を授かったイ国をはじめ、1世紀から2世紀における倭の様子が伝えられている。 イに入る語句の組合せとして正しいものを、次の①~④のうちから一つ選べ。〔04・ 問 空欄 ア 追〕 AF ① 帯方 イ狗奴 ②ア 帯方 イ奴 (3) ア 楽浪 イ狗奴 (4) ア 楽浪 イ奴 3 次の文を読み, 問いに答えよ。 水稲耕作を行うようになった人々は,絶え間ない戦いの時代を経て,各地に政治的集団 (小国)を形成 した。紛争はその後も続くが,アになってようやく一部の小国が連合し,一人の女性指導者(女王) を擁立した。イによれば,彼女は大倭やウなどの役人を置いたという。 問空欄アウに入る語句の組合せとして正しいものを、次の①~⑥のうちから一つ選べ。 [98.本〕 ① ア弥生時代前期 ウ 下戸 ウ 大率 ウ 下戸 ② ア古墳時代前期 ③ ア弥生時代後期 ④ ア 弥生時代後期 ⑤5 ア古墳時代前期 5 ア 弥生時代前期 イ 『後漢書』東夷伝 イ 「魏志倭人伝 イ 『後漢書』東夷伝 イ 「魏志倭人伝 イ 『後漢書』東夷伝 イ 「魏志倭人伝 ウ大率 ウ 生口 Man ウ 生口 (良)(

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生物 高校生

(生物) 1枚目が問題で2枚目が解答です! 問1から問3までの解き方を教えてください!

★29. 細胞周期の総合問題(基本) 図1は分裂を繰り返している動物細胞の細胞数を、時間経過に 従って測定した結果である。次にその培養細胞 10000 個を固定、 染色し、細胞1個あたりのDNA量を測定すると図2のようにA群、 B群、C群に分けることができた。さらに詳しい解析により、間期 と分裂期の各期間の細胞数を調べ、その割合 [%]を計算すると、 表1に示す結果が得られた。 細胞数(個数/mL) 1×106 1×105- 問1 この培養条件における細胞抱周期の長さは何時間か、答えよ。 1×104- 0481216 20 24 28 32 36 40 44 48 52 56 60 64 68 72 図1 培養経過(時間) 問2(1)図2のA群、B群、C群は、それぞれM期、Gi 期、S期、 G2 期のどの期間の細胞を含むと考えられるか答えよ。 A群 6.250- 細胞数 7,000 6,000 5,000 4,000 3.000 2,000 1,000- 0 0 図2 (2)表1を用いて、G2期に要する時間を求めよ。 B群 C群 2,500 1,250 問3 水素の同位体Hを含むチミジン(チミンとデオ キシリボースが結合したもの)を加えた培養液でこの 細胞5×105個を短時間培養したとき、3H をDN/ に取り込んだ細胞は何個と推測されるか、 計算せよ。 2 4 DNA 量(相対値) 表1 間期および分裂期の各期間と細胞数の割合 分裂期 細胞周期 間期 中期|後期|| 終期 細胞数の割合(%)|95.83|1.66|0.84|1.25|0.42 前期

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生物 高校生

(4)なのですが、答えはCはAとの接触ではなく、0.1μmの穴を通過する物質の分泌によりAの分化を誘導している。なのですが、どういう意味ですか?どなたか解説してくださると嬉しいです😭よろしくお願いします((。´・ω・)。´_ _))

SPII1生物 令和3年度3学期学年末試験 問題用紙 (2022/3/3 実施)※解答には、教科書と同じ漢字で答えること! 1 下図は、カエルの胞歴を動物極と植物極を通る面で切断した断面図で、上が動物極である。 あとの問いに答えなさい。 図の点線の位置で胞歴を切断し、の歴を A、B、Cの3領域に分け、これら の領域をそれぞれ単独で培養したところ、 A からは表皮、Bからは脊索、筋 肉、血球など、Cからは消化管が生じた。次に、のA とCを直接接触させて3 時間培養した後、それぞれを分離培養したところ、Aからは脊索、筋肉、血 球などが生じたが、C からはこれらの組織が生じなかった。また、A とC が直接触れないように、両者の間に直径が 0.1um の小さな穴の開いたフィル 動物極 A B B C 植物梗 ターを挟んで培養した後、それぞれを分離培養しても、やはり Aからは脊素、筋肉、血球などが 生じ、Cからはこれらの組織が生じなかった。通常、原口背署部に位置する細胞群は図のBに含 まれ、自らは将来、 ( ) 肝棄の組織を形成する。この結果は、原口背唇部の細胞群が C のは たらきにより Aから生じることを示す。 (1) 文中の( )にあてはまる適当な語句を答えなさい。 (2) 下線部①の実験結果から、 A あるいはCを単独で培養した場合、それぞれどの歴葉に分化し たと考えられるか。 それぞれの歴葉名を答えなさい。 (3)後期原腸歴から図の胞歴期の A に由来した領域を単離し、 この領域(a と呼ぶ)を胞歴から 単離したCと接触させて3時間培養した後、それぞれを分離培養すると、 aからは表皮と神 経ができた。下線部②の実験結果とは異なり、a から脊索、 筋肉、 血球などができなかった 理由を50字以内で述べなさい。 (4) 下線部3の実験結果から、 CのAに対する作用はどのようなしくみによるものと考えられる か。50字以内で述べなさい。

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