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理科 中学生

5 が分かりません💦 考え方、解説お願いしますm(_ _)m

2 図1は,等高線が10m間隔で引かれているある地域の地形図である。地点Bは地点Aの真南,地点C は地点Bの真東,地点Dは地点Cの真北にあり, AB間, BC間, CD間, DA間の直線距離はすべて 同じである。図2は, この地域の地点A~Cの地下のようすを調べるため, 地下深くまで穴をあけて, 堆積物や岩石をとり出し, 採取した試料をもとに地層の重なり方を示した柱状図である。これについて, あとの1~6の問いに答えなさい。ただし,この付近の地層は長い年月をかけて, それぞれの層が一定 の傾きでそれぞれ平行に積み重なって広がっており,地層のずれや上下の逆転はないものとする。 図1 図2 北 A B 2C 0 4 a:泥岩の層 270m 280m A 290m 20 b:化石をふくむ層 300m- 40 c:砂岩の層 60 d:火山灰の層 (m] 80 e:れき岩の層 B 100 1. 下線部のような調査によって採取した試料を何といいますか。 2.図2のeのれき岩の層が堆積してからaの泥岩の層が堆積するまで, この場所と河口の距離はどの ように変化したと考えられるか, 簡単に書きなさい。 3.図2のbの層には示準化石のアンモナイトがふくまれていた。このことから, bの層が堆積した当 時の年代として適切なものを次のア~エから1つ選び, 記号で答えなさい。 ア.古生代 イ.中生代 ウ.新生代新第三紀 エ,新生代第四紀 4. この地域の地層が傾いていたのは, 大地の変動が原因と考えられる。大地の変動の中で, 大地がも ち上がることを何といいますか。 5図1と図2より, この地域の地層は, どの方角に傾いていると考えられるか。 傾きが低くなる方角 を8方位で書きなさい。 地表からの深さ皿

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理科 中学生

おねがいします

22 |2 図1は,その結果をもとにして作成した観察記録である。このことについて,問いに答えか 図2 図1 1月15日 り 座 1月15日 12月15日 金星9 みずがめ座 やぎ座 みずがめ座 1o やぎ座 やぎ座 多r 金星の軌道 金星 やぎ座 いて座 日役から1時間半経過いて座はすでに地平線やぎ座の一部が地平線 した。いて座が地平線 にかくれている。 金星にかくれている。金星 にかくれ始めており。 O金屋 大陽 4-みずがめ座 の しし座 は11月15日に比べ高度は12月15日に比べ高度 座の方向に見えた。 地球の軌道 いて座の方向に金星がが高くなり, やぎ座のが高くなり, みずがめ 見えた。 かに座 4) 方向に見えた。 3) 4 のお 口間1 いて座、やぎ座などは天球上の太陽の通り道に位置している。この太陽の通り道を何というか 口間2 11月15日において, やぎ座が12月15日の記録と同じ位置に見えるのは何時頃か。 ア 午後7時頃 イ 午後8時頃 ウ 午後9時頃 ェ 午後10時頃 1月15日以降,しばらくすると金星は西の空から見えなくなるが, 4月頃から再び明るく輝いた。 態で観察できる。このとき金星は, 一日のうちいつ頃に, どの方角の空に見えるか。 口間4 図2は、太陽の位置, 金星, 地球の位置および公転軌道, 各星座の方向を模式的に表したものであ る。11月15日, 12月15日, 1月15日の地球の位置を①から④の記号で, 金星の位置をAからGの記号 でそれぞれ書きなさい。 ただし,11月15日の地球は○の位置である。 また, 地球から見て星座をつくる星の位置は, 太陽や 金星よりひじょうに遠くにある。 口問3 問1 問2 いつ 問3 方角 問4 地球○ 全星の戦道 金星 みずがめ座 -しし座 地球の軌道 る自 転球 方の 向 る。 てんつく やた ふたご座- に つじ座 し 自転方向 おひつじ座 いて座

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