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数学 高校生

この20番の問題の赤枠のところがわかりません、、 計算手順がいまいちしっくりこないので、 ×(かける)何をして、その答えになったのかできれば記述していただき、教えてほしいです🙇‍♀️🙇‍♀️🙇‍♀️

基礎問 34 20 1次不等式の応用 を作る。このときでき上がる食塩水の濃度を10%以上12%以 下にするためには、5%の食塩水を何g以上何を以下にすれ 5% の食塩水と15% の食塩水を混ぜ合わせて1000gの食塩水 いか. 精講 小学校・中学校であなたが軽さでも本を作れるかどうか のポイントで,その考え方は方程式でも不等式でも同じです。 かが まず,未知数を何にするかを決めますが, 普通は要求されているものを のあとは濃度の定義に従って立式していきます. だから,この問題で一番大切 とします。この場合は, 「5% の食塩水を使う」とすることになります。こ 公式は 15% の食塩水に含まれ でき上がりの食塩水 その中に含まれる食料 100 Sxx-5 100+01 2000+30 2000 3000 .600≤2xS 300x よって, 5% の すればよい。 ポイント 濃度(%)= 食塩の量 水の量+食塩の量 x100 (水) です。 最終的には, 10%≦でき上がる食塩水の濃度≦12% 10%は だから 10 100 注③ 不等式の係数は分数 という式を作るので,でき上がる食塩水の濃度をxで表すことが目標です。 しかし、この問題では, 「全体で1000g」 の設定があるので なのに 注 Ⅱ の食塩 100g≦でき上がる食塩水の中の食塩の量≦120g 100g は整数 は の と考え直すことができれば計算がラクになります. だから不等式 の係数は分数 にならない たら 解答 5%の食塩水を使うとすると, 15% の食塩水は (1000-z) g使うことになる. 5% の食塩水に含まれる食塩の量はxx- 100 15 (g) で, 演習

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生物 高校生

問2がSが上澄みでPが沈殿というのが答えなんですけどどうやって考えれば良いのですか?

[知識 24.遺伝子の本体の解明 ハーシーとチェイスが行った実験に関する下の各問いに答え よ。なお、ファージはタンパク質とDNAからなるウイルスである。また,硫黄(S)はク ンパク質に含まれる元素で, リン(P)はDNAに含まれる元素である。 [実験] タンパク質に含まれるSを標識したファージを,大腸菌を含む培養液に添加した。 添加して、大腸菌にファージを感染させた後, 遠心分離を行い,上澄みを捨てて沈殿 を回収した。回収した沈殿に, 新しい培養液を加えてミキサーで激しく撹拌して大 菌に付着したファージを引き離し、 再び遠心分離を行った。 2回目の遠心分離で得ら れた上澄みと沈殿のS標識物の量を測定した。 さらに, DNA に含まれるPを標識したファージで同じ実験を行った。 どちらのファージを用いた場合でも,最終的に得られた沈殿に新しい培養液を加え て懸濁して培養すると, 子ファージが生じることが確認された。 問1. ファージを感染させた後, 1度遠心分離を行って上澄みを捨てた目的を説明せよ。 問2.Sが標識されたタンパク質とPが標識された DNA は、2回目の遠心分離後,それ 20 ぞれ上澄みまたは沈殿のどちらに多く含まれるか。 問3. この実験とその結果について述べた次の文章中の空欄に入る適切な語を答えよ。 ファージの殻は、(ア)からなり, 大腸菌に感染して遺伝物質をその細胞内に侵入 させた後,大腸菌の表面に残る。 ハーシーとチェイスが行った実験では, その殻は (イ)で撹拌することで大腸菌から分離された。 この操作は, 大腸菌内に侵入した遺 伝物質を特定することができるものであった。 この実験から, 大腸菌内に侵入した物質 は(ウ)のみで, さらに, 大腸菌内で新たなファージがふえることも明らかとなった このことは,(ウ)にその子ファージを産出する遺伝情報がすべて含まれていること を示していた。 すなわち, 遺伝子の本体が(ア)ではなく, (ウ)であることが明 らかになった。

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