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地理 中学生

この問題の(5)は〔出荷時期をはやめることができるので、普通より高い価格で売れる〕でいいでしょうか。

~D (1) 地図中の▲の火山のもたらす恩恵について, 次の文中の の2にあてはまる語句を書け。 火山活動によってできた温泉や湖などが①資源とな るほか、火山のエネルギーを②発電に利用できる。 O(観光 資源) ②( ±地熱 日清戦争後,地図中のXの地域に建設され,中国から輸 入した鉄鉱石と筑豊炭田の石炭を利用して, 鉄鋼を生産し た官営工場を何というか。 (3) 右の表中で農業産出額の合計額にしめる果実の産出額の割合が 最も高い県を,地図中のa~hから1つ選べ。 (4) 地図中のbの県について述べている文を, 次のア~エから1つ おんけい a しげん C 発電) にっしん ちいき ちくほう てっこう 0 50km かんえい (八幡製鉄所) ▲火山 4、? 農業産出額の 合計額(億円) 果実の産出 額(億円) 県名 ( 9 )編岡 ふくおか 2,191 244 さが 佐賀 1,303 177 ながさき 長崎 1,553 130 選べ。 くまもと 熊本 3,348 263 ア 2015年の製造品出荷額.年間商品販売額が、ともに九州地天 おおいた 大分 1,287 129 みやざき 宮崎 3,424 142 方で最も多い。 あそさん 鹿児島 かごしま 4,435 85 イ 世界最大級のカルデラをもつ火山である阿蘇山が火山活動を おきなわ 沖縄 935 57- 続けている。 (2015年) (農林水産省資料) ウ ぶたの飼育がさかんであり, 2015年の畜産物の産出額は九州地方で最も多い。 エ 別府や湯布院[由布院]などの温泉地があり, 多くの人が訪れている。 そくせいさいばい べっ ぶ ゆ ふいん 15)地図中のcの県などでさかんな促成栽培を行う生産者の利点を, 「出荷時期」「価格」という 語句を用いて,簡潔に書け。 へ

未解決 回答数: 1
生物 高校生

至急です‼️明日までの宿題なので教えていただきたいです!🙇‍♀️🙏💦 答えは、問2③ 問3①、②、④ なのですが、なぜそのようになるのかがわかりません💦 教えていただけると助かります🙇‍♀️ よろしくお願いします!!!

第15問 次の文を読み、下の問いに答えよ。 図1 標高とハイマツの平均樹齢の関係 80 二酸化炭素やメタンなどのアガスの濃度上昇が 王 均 60 原因となっている地球温暖化が、高山帯に生育する植物 に与える影響を調べるため、2つの野外調査を行った。 年 高山帯までの登山道では標高の違いによって群系(バイ 40 20 オーム)の変化を観察することができ、 低地帯の人工林 0 2500 2520 2540 2560 2580 2600 2620 2640 2660 から、ブナやミズナラが優先する ィ林になり、 次第 に亜高山帯の ウ林へ移行した。まず、 温暖化によっ図22年間の草本4種(A~D)の果実形成率 標高 (m) てハイマツの分布範囲に変化があるかを調べるため、標 80 高ごとにハイマツの樹齢を調べた (図 1)。また、温暖化 果 口2013年 22014年 によって、昆虫との関係を通して植物の果実生産に変化 があるかどうかを調べるため、草本 A~D の果実形成率 (花の数に対する成熟果実の数の割合)と開花期間、お よび昆虫の活動期間を2年間調べた (図2と図3)。 60 20 アトゥに入る語の組み合わせとして、最 0 草本 A 草本 B 草本 C 草本D 問1 も適当なものを次の①~③のうちから1つ選べ。 ア イ ウ 図3 5月 月平均気温(C) 2013年 2014年 6月 7月 照葉樹||夏緑樹 夏縁樹|| 照葉樹 夏緑樹|| 針葉樹 針葉樹|夏緑樹 照葉樹|夏緑樹 夏緑樹| 照葉樹 夏緑樹|| 針葉樹 針葉樹|夏緑樹 温室効果 温室効果 2 3.2 6,9 12.0 3 温室効果 7.3 9.1 14.6 2013年 2014年 12013年 温室効果 草本 A フロン 草本B -2014年 2013年 |2014年| 2013年 2014年 フロン 草本C の フロン 草本D 8 フロン ハチ類の活動期間 2013年 2014年 間2 図1の結果からハイマツの分布範囲の平均上昇速 度を計算し、最も適当な数値を次の①~⑤のうちから ハ工類の活動期間 1つ選べ。 0.5m/年 1.5m/年 2.5m/年 間3 図2と図3の結果から、 草本Bと草本 D の果実形成率が変化し、 草本 A と草本 C の果実形成 率が変化しなかったことがわかる。この理由を推察するにあたって、 図2と図3の結果を考察した ものとして正しい記述を、 次の①~①のうちからすべて選べ。 ただし、 草本 A~D の4種では、 自 個体の花粉でも他個体の花粉でも果実形成率は同じである。 ① 温暖化に伴い、 各草本の開花時期が早まった。 草本Aと草本 Cは主にハエ類によって花粉が媒介された。 ハエ類の活動期間が早まったことは、 草本の受粉率を変化させた。 ハチ類の活動期間が変化しなかったことは、 草本の受粉率を変化させた。 2013年 2014年 2 1.0m/年 (3 の 2.0m/年 3 開 花期間 形成率(%)

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