-25-14
-25-0²+0²=
22cg-10x-2y+l
B5 座標平面上に,円K:x2+y2-10x-2ay+ α = 0 と直線 l : 3x-4y-18=0がある。
ただし, αは正の定数とする。
(1) α = 1 のとき,円Kの中心の座標と半径を求めよ。
(2) 直線lとx軸の交点を通り、直線に垂直な直線の方程式を求めよ。 また,円Kの
中心が直線上にあるとき, αの値を求めよ。
(3) 直線lとKが接するとき αの値を求めよ。 また、このとき,円Kが(2)で求めた直
線から切り取る線分の長さを求めよ。
(配点 20 )
らこ
15-4-18
5
3-4a