ヽ 24. 務生圧曲線 @⑯ ある物質の茶気圧則線を図にした<
0) 温度 7。 (*C〕。 圧力 (Pa) では, X は液体か気体が<
(⑫) 圧力 が。 (Pa〕 でのえの沸点7を図に書き込め。
(3) を温度 76 (*CJ。 圧力 【Pa) に保ったのち 温度か圧力
の一方のみを変えて状態を変化させる (気体つ滋体 また
-は 体 気体) には, どうすればよいか。 2 つ述べよ。
(4) ヌより蒸 すい物質Yの蒸気圧曲線の例を図にかき込め。 2
が
田交詳
10 第ら章 物質の三骨と状態変化
24 | 滋休
1 ⑫ 右図
: (3) (⑪ 温度を一定に保ち, 圧力を下げる。
⑬) 圧力を一定に保ち, 温度を上げる。
1 ⑲ 有図
①⑪ 半析は ある温度で液体と気体が共存している (気溢平衡) と
きの落気の圧力を示しているから, 茶気圧則閑より低い必力では溢
体は存在せずすべて気体であり蒸気庄線より 韻い放きは先作
は存在せずすべて液体である『。 温度 76 で比較すると 圧力 は蒸
気圧曲線よりも高いので, 物質は液体である。
(2) 蒸気の圧力と外圧が同じになるときの温度が, その圧力での沸上と
なるから, 圧力 が。 の水平線と燕気圧曲線の交点の温鹿が沸点である 。
(3) 温度や圧力を変えて, 蒸気圧曲線を越えて反対側に移るようにする。
(4) 攻発しやすいということは,「同じ温度での蒸気圧が高い」, または
「同じ蒸気圧を示す温度が低い」ということなので, Yの恭気圧曲線
はの蒸気圧曲線の左上側に位置することになる。