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地理 高校生

蛍光マーカーのところに、何のために行われた地域開発なのかを確認しておこうと書いてあるのですが、具体的にどのようなことに注目すればいいか教えて欲しいです!

の近代化が進み、農 ども立地するなど、地域の活性化に大きく貢献したんだ。 表1に世界の河川総合開発をまとめておくので,図1 [p.235]で河川の 位置と、何のために行われた地域開発なのかを確認しておこう! 表1 世界の河川総合開発の例 地域開発 国名 特色 世界恐慌に伴う景気・失業対策 (ニューディール政策) と地域経済活性化のため, TVA (テネシー川流域開発公社) テネシー州 アメリカ合衆国 を設立し、多数の多目的ダムを建設。 農地拡大と工業化(オ ークリッジの原子力工業, アルコアのアルミニウム工業 など)が進展。 多目的ダムを建設し, ロサンゼルスへの電力用水の供給。 インペリアルヴァレーの灌漑による耕地化。 多目的ダムを建設し, コロンビア盆地の灌漑による小麦 地域の拡大。 シアトル, ポートランドに電力供給。 多目的ダムを建設し, その電力を利用して,石炭、鉄鉱 石を開発。インド有数の重工業地帯 (ジャムシェドプル, アサンソル)を形成。 サンメンシャダムなど多数の多目的ダムを建設。 洪水の 防止や耕地拡大。 コロラド川 アメリカ合衆国 コロンビア川 アメリカ合衆国 ダモダル川 インド 黄河 中国 長江 中国 ナイル川 エジプト ヴォルタ川 ガーナ ザンベジ川 ザンビア~ ジンバブエ 河川総合開発には 7 サンシャダムの建設により周辺地域への電力、用水供給。 アスワンハイダムの建設により洪水の防止、発電, 灌漑 による耕地の拡大。 アコソンボダムを建設し、耕地の灌漑とアルミニウムエ 場へ電力供給。 カリバダムを建設し、カッパーベルトの銅鉱を精錬する ため工場へ電力供給。

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化学 高校生

溶解度積の問題で、(1)の下線部から分かりません。教えて下さい🙇‍♂️

発展例題28 溶解度積 問題 346 347 塩化銀AgCl の溶解度積を8.1×10- (mol/L)として,次の各問いに答えよ。 (1) 塩化銀の飽和水溶液 1Lには、何gの塩化銀が溶けているか (2) 0.10mol/Lの硝酸銀水溶液100mLに、0.10mol/Lの塩化ナトリウム水溶液を 0.20mL 加えたとき, 塩化銀AgCIの沈殿が生じるかどうかを判断せよ。 ■ 考え方 (1) 塩化銀は,次のように電離する。 AgCI (固) ■解答 HO HOOD HO (1) (1) 飽和水溶液1L中の塩化銀AgCl (式量143.5) を x Ag++CI-[mol] とすると, [Ag+]=[CI-]=x[mol/L]となる。 溶解度積は Ksp = [Ag+] [Cl-] で ある。 飽和水溶液では, イオン濃 度の積が溶解度積に等しい。 (2)混合直後の [Ag+], [Cl-] を考 え、その積 [Ag+] × [Cl-] が Ksp よりも大きいときは沈殿を生じる。 0.20mL は 100mLに対して十分 に小さいので, 100.2mL=100mL として計算してよい。 K-2.0x10 mol/L 143.5g/mol×9.0×10-mol=1.3×10-3g 0.10×(100/1000) mol 溶解度積が8.1×10- (mol/L)なので, x2=8.1×10-11 x=9.0×10-mol/L (2) [Ag+]= JOO (100.2/1000) L [CI-]= 0.10x (0.20/1000) mol (100.2/1000)L =2.0×10-4mol/L M(8) =0.10mol/L OH イオン濃度の積を溶解度積と比較すると, [Ag+] [Cl-]=2.0×10->Ksp=8.1×10-11 したがって, AgCl の沈殿が生じる。 例題 解説動画 193

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物理 高校生

(1)についておしえてください。 まずv=atは初速度が0だからV=V0+ atからV0をないものとしてるということですか? そして7秒から9秒の部分を解説のV=atで計算すると−8になっているけどなぜグラフは0になるんですか?

14 第1章 物体の運動 発展例題 5 等加速度直線運動のグラフ x軸上を運動する物体が時刻t=0s に原点 0 から動き出し, その後の加速度 α 〔m/s2] が図の ように変化した。 x軸の正の向きを速度 加速度 の正の向きとする。 α [m/s2] 2.0 7.0 9.0 0 4.0 t(s) (1)物体の速度v [m/s] と時刻t[s] の関係を表す -4.0 グラフをかけ。 (2)物体の位置 x [m] と時刻t[s]の関係を表すグラフをかけ。 考え方 (2) x-tグラフの形は,αの符号によって変わる。 ・α< 0:上に凸の放物線 ・a>0:下に凸の放物線 ・α=0:傾きぃの直線 (等速直線運動) 解答 (1) t=4.0s での速度v [m/s] は,(1) 補足 v=at=2.0×4.0=8.0m/s v↑ [m/s] (加速度)=(v-tグラフの傾き)から, 18.0 v-tグラフは右の図。 (2)(移動距離) (v-tグラフの面積) から位置 x[m〕を求めると ・t=4.0s:x= 1/2×4.0×8.0=16m ・t=7.0s:x=16+3.0×8.0=40m 0+1/2×2 ・t=9.0s:x=40+ -x2.0x8.0=48 m t(s) 4.07.09.0 XA x=vot+ +at² (vo>0) のグラフはαの正負に よって、次のようになる。 ・a> 傾き ひ x (2) 傾き No x4〔m〕 48 また, x-tグラフの形は, 40 • a≤0 ・t=0~4.0s :下に凸の放物線 x 16 傾き Do 傾き v ・t=4.0~7.0s 傾き 8.0m/s の直線 t(s) 0 4.0 7.09.0 ・t=7.0~9.0s:上に凸の放物線 X である。 以上から, x-tグラフは右上の図。 ACCESS | 3| 発展問題 ・頻出重要 t

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