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生物 高校生

(7)と(8)がなぜそれが入るか分かりません。 生物基礎です!よろしくお願いします☀️ 返信明日の夜になってしまいます。 すみません🙇

思考例題 7 間接効果を整理する 下の図は,ある海域に生息する生物の関係を示したものである。 図の空欄①~④には、 ウニ、アザラシ, ラッコ, ジャイアントケルプのいずれかが当てはまる。 人間 魚類 ① シャチ ② 3 は捕食を表す。 図を参考にして,人間の漁業活動が縮小した場合 この海域における生態系全体に及 ぶ影響を述べよ。 (20. 玉川大改題) 指針 食物連鎖のつながりから, 特定の生物が増加または減少したとき, その生物と直 接関係する生物が増加もしくは減少するかを考え、他の生物も同様に考えていく。 次の Step 1~4は,課題を解く手順の例である。 空欄を埋めてその手順を確認せよ。 Step 1 ①~④に当てはまる生物を検討する 生産者である ( 1 )が,食物連鎖の起点である④となる。 ( 2 )は海底で生活し, ( 1 )を摂食することから ③, ( 3 )は二枚貝や ( 2 ) を捕食するので②となる。 したがって, ① は ( 4 ) となる。 Step 2 漁業による魚類や①への影響を考える 人間による漁業活動が縮小すると, 魚類の個体数が 5 ) し, 魚類を捕食する①が ( 6 )すると考えられる。 Step 3 シャチの捕食行動について考察する シャチが ① ② を捕食する際に, 好みがなく, 見つけてから捕らえるまでの労力に差 がないとすると, 捕食のされやすさは, 発見されやすさによると考えられる。 そのため, 個体数がふえて発見されやすくなった )が多く捕食されるようになると考えられ )がシャチに捕食される確率が下がり, その個体数が増加する。 る。その結果,( Step 4 他の生物について影響を考察する この海域における生物の関係から、二次消費者である② が増加すれば, 一次消費者は ( 9 ) し, 生産者は ( 10 ) すると予想される。 第5章 生態系とその保全 Stepの解答 1… ジャイアントケルプ 2.ウニ 3 ラッコ 4… アザラシ 5増加6・・・増加 7…アザラシ 8 ラッコ 9…減少 10・・・増加 課題の解答 人間の漁業活動が縮小すると、魚類の個体数は増加する。 魚類が増加するとそれを捕食する アザラシが増加する,シャチはアザラシとラッコを捕食するが、個体数が増加して発見しやすくなったアザ ラシを多く捕食するようになると考えられる。そのため、捕食される量が減少したラッコの個体数は増加し て、ウニの個体数が減少する。 その結果, ジャイアントケルプは増加する。 110

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物理 高校生

(1)力学的エネルギー保存則を使って答えは解いていて、 運動エネルギーの変化=全ての力がした仕事 を使って解いてみたのですが、答えが会いません、 なぜダメなのか分からないので教えて欲しいです

基本例題 25 保存力以外の力の仕事 点Aを境に左側がなめらかで右側があらい水平面がある。 点Aよ り左側のなめらかな水平面上で, ばね定数 100N/m のばねの一端を 固定し、他端に質量 1.0kgの物体を置く。 ばねを0.70mだけ縮めて て手をはなすと、物体はばねが自然の長さになった位置でばねから 離れた。重力加速度の大きさを9.8m/s²とする。 ①日まだ離れてい (1) 物体がばねから離れるときの速さは何m/sか。 物体はばねから離れた後右に進み, 点Aを通過したのち点Bで停止した。 の選 (2) 物体とあらい面との間の動摩擦係数が0.50 のとき, AB間の距離は何mか。 指針 (1) 弾性力 (保存力) による運動では力学的エネルギーは保存される。 (2) 力学的エネルギーの変化=動摩擦力がした仕事 (W=-Fx) (1) 力学的エネルギー保存則より 0+1/12 ×100×0.70²=1/1/2×1.0×v²+0 ゆえにv=√100×0.702= 7.0m/s (2) 動摩擦力が物体にした仕事は W=-0.50×1.0×9.8xl = -4.91〔J〕 mmmmm 第5章 仕事と力学的エネルギー 53 070m 手を離前の 22 (1) it 01/ 2 ゆえに 1=- 自然の長さ 7.02 2×4.9 C 物体の力学的エネルギーの変化 = W より ×1.0×0°/12×1.0×7.0°= -4.9l -=5.0m ►►► 60,61 -1(m) A あらい水平面 最初に加経度を まれていた 運惑方程式も VEC

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化学 高校生

問2の滴定2です。 滴定2で、なぜ塩基性下なのですか? 

過マンガン酸カリウムの滴定②) 防衛医科大学校|★★★★☆12分 実施日/ 139 過マンガン酸カリウム 3.05gを水1Lに溶かした過マンガン酸カリウム水溶液 を用い,[滴定1]~[滴定3]を行った。 [滴定1] 0.0500mol/Lシュウ酸標準水溶液10.00mL をホールピペットで、水 100mLと(あ) 2mol/L硫酸17mLをメスシリンダーではかりとりコニカル ビーカーに入れた。この混合液を約70℃に加温し,ビュレットに満たし た過マンガン酸カリウム水溶液で滴定を行った。表1に過マンガン酸カリ ウム水溶液の滴下量を示した。 熱 から 第5章 酸化還元 [滴定2] 0.0500mol/Lシュウ酸標準水溶液 10.00mL, 水 100mLと1mol/L水酸 新島水化ナトリウム水溶液10mLをコニカルビーカーに入れて約70℃に加温 し,過マンガン酸カリウム水溶液の滴下を始めた。 しかしコニカルビー カー内の混合液はぃ すぐに濁りはじめ滴定の終点を決められなかった。 [滴定3]硫酸鉄(ⅡI)水溶液10.00mL,水100mLと2mol/L 硫酸 17 mL をコニカ ルビーカーに入れたのち加温せずに過マンガン酸カリウム水溶液で滴定を (2) 行った(表2)。 | 表[滴定1] 回数 回数 1回目 2回目 3回目 滴下量(mL) 10.52 10.56 10.51 表2 [滴定3] 回数 1回目 2回目 3回目 滴下量 (mL) 12.61 12.64 12.64 Am Co.S (代 問1 下線部(あ)で, 硫酸ではなく塩酸を用いるとどうなるか。 説明せよ。 S □問2 [滴定1]~[滴定3] で起きた変化をイオン反応式で示せ。 ✓ 問3 下線部(い)で、滴定の終点を決められなかった理由を述べよ。 ✓ 問4 実験で用いた過マンガン酸カリウム水溶液と硫酸鉄(II)水溶液の各 濃度[mol/L] を有効数字3桁で答えよ。

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