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羅生門です あと1文欲しいのですが、どうすればいいですかね…

たでも抹 「羅城門」の 2丹塗り 丹 たは赤色絵 ある日の暮れ方のことである。一人の下人が、羅生門の下で雨やみを待っていた。 広い門の下には、この男のほかに誰もいない。ただ、所々丹塗りの剥げた、大きな円 柱に、きりぎりすが一匹とまっている。羅生門が、朱雀大路にある以上は、この男のほ かにも、雨やみをする市女笠や採鳥帽子が、もう二、三人はありそうなものである。そ 塗ったもの 3朱雀大路 南北に貫~ N m+ vおお D 4市女笠 皮で編ん の中高の は、それ 女のこと マニ S 会さ 5もみ れが、この男のほかには誰もいない。 6つじかぜ なぜかというと、この二、三年、京都には、地震とか辻風とか火事とか飢離とかいう 災いが続いて起こった。そこで洛中のさびれ方はひととおりではない。旧記によると、 仏像や仏具を打ち砕いて、その丹がついたり、金銀の箔がついたりした木を、道端に積 み重ねて、薪の料に売っていたということである。洛中がその始末であるから、羅生門 の修理などは、もとより誰も捨てて顧みる者がなかった。するとその荒れ果てたのをよ " 狐狸が棲む。盗人が棲む。とうとうしまいには、引き取り手のない死人 5採島 SJリ、 を、この門へ持ってきて、捨てていくとい う習慣さえできた。そこで、日の目が見え」 なくなると、誰でも気味を悪が

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古文 高校生

至急お願いします🙏 答え合わせしたいので解答の番号教えてください🙇‍♀️

間第傍線部0 「志は深かりけれども」の「志」とはどういう心か 適切なものを選びなさい。 出世を目ざす心 2仏に対する信仰心 悟りを得ようとする心」 標準学力テスト 日 B 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 H 母親への孝養心 間28 傍線部「に」と文法的に同じ働きのものを一つ選びなさい。 はるかに隔たる所あり。 あやしがりて見るに文あり。 美しう花咲きにけむ。 これは人にあり。 恵心僧都、年たかくわりなき母を持ち給ひけり。志は深かりけ れども、いと事もかなはねば、思ふばかりにて、孝養する事もな H S- くて過ぎ給ひにける程に、しかるべき所に仏事しける導師に請ぜ 問7傍線部3「母のもとへ相ひ具してわたり給へり」の解釈として、最 も適切なものを選びなさい。 母の所へ仏事をした人と連れ立ってお出かけになった。 母の所へ仏事の仲間の僧を連れてお出かけになった。 母の所へ仏事で得た布施を届けるため人をおやりなさった。 母の所へ仏事で得た布施を持ってお出かけになった。 られて、布施など多く取り給ひたれば、いとうれしくて、即ち、 母のもとへ相ひ具してわたり給へり。 この母、世のわたらひたえだえしきさまなり。いかに悦ばれん と思ふほどに、これを打ち見て、うちうしろむきて、さめざめと 近かる。いと心得ず。「君、うれしさのあまりか」と思ふ間に、 世4- リ リ とばかりありて、母のいふやう、「法師子を持ちては、我、後世 を助けらるべき事とこそ、年来はたのもしくて過ぎ」 0 間8 傍線部 「この母、世のわたらひたえだえしきさまなり」は、母の どのような状態を表しているか。最も適切なものを選びなさい。 生活が貧困をきわめている状態 2世間との交際がとだえがちな状態 我が子と対面しにくい状態 4世間から見捨てられた状態 のあたり、かかる地獄の業を見るべき事かは。夢にも思はざりき」 といひもやらず、泣きにける。 日 これを聞きて、僧都発心して、通世せられける。ありがたかり ける母の心なり (『発心集J) (注)恵心僧都=源信。平安時代中期の天台宗の僧。のちの浄土教成立 の基礎を築いた高僧。 * 導師=供養の中心になって仏事を執り行う僧。 * 布施=D僧に与えられる金品。 *法師子=法師になった子供。 * 総コ=Sを得ようとする心を起こすこと *同型=リリPは世俗との関係を断って、山中にこもって修行に専 S4Aいう。 問2 傍線部5「さめざめと泣かる」とあるが、母が泣いた理由として、 最も適切なものを選びなさい。 我が子の心づかいがありがたくうれしいと思ったから。 我が子の出世は仏の尊いご加護だと思ったから。 我が子が世俗の名利にとらわれていると思ったから。 我が子と縁を切って二度と会うまいと思ったから。 間 空 に入る言葉として、最も適切なものを選びなさい。 - JS N S R * 地 間5「発心集」と同じジャンルに属する作品を一つ選びなさい。 - 器 2 伊勢物語 徒然草 * 石

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古文 高校生

高2の古典の宇治拾遺物語の問題です。傍線部の に は2枚目の(2)または(3)の用法どちらかと言われたのですが、どちらか分からないので教えて頂きたいです。見分け方も教えて下さると嬉しいです。

奈良時代 平 安時代 700 00 900 1000 1100 1200 1300 1400 1500 1600 1700 1800 一宇治拾遺物語 連倉時代 室町時代 江戸原代 12 宇治拾遺物語 はかまだれ 袴垂、保昌に合ふ事 1椅垂平安時代中期の伝説的盗賊 2大将軍首領 3衣の用なりければ着物が入り用 であったので 4まうけん 調達しよう 5指貫 男性貴族の常用の袴。裾に 通した紐をくるぶしの上でくくる 口絵「服装」参照。 6稜挟みて 袴の脇をたくし上げて 帯に挟んで。 「」は袴の上部の 脇の開いている部分で、 「股立ち」 ともいう。 7狩めきたる 狩衣のような着物 「狩衣は男性貴族の平服。もとは 狩りのときに用いた。口絵「服装」 参照。 8町 長さの単位。一町は約一一〇 N434しん 全 ) 昔、袴垂とて、いみじき盗人の大将軍ありけり。十月ばかりに、衣の用な りければ、衣少しまうけんとて、さるべき所々うかがひありきけるに、夜中 ばかりに、人みな静まり果ててのち、月の麓なるに、衣あまた着たりける主 のれJS 6そば 7かりぎぬ の、指貫の稜挟みて、絹の狩衣めきたる着て、ただ一人、笛吹きて、行きも やらず練り行けば、「あはれ、これこそ、我に衣得させんとて出でたる人なめ り。」と思ひて、走りかかりて衣を剃がんと思ふに、あやしくものの恐ろしく おぼえければ、添ひて二、三町ばかり行けども、我に人こそつきたれと思ひ たるけしきもなし。いよいよ笛を吹きて行けば、試みんと思ひて、足を高く して走り寄りたるに、笛を吹きながら見返りたるけしき、取りかかるべくも メートル。 おぼえざりければ、走り退きぬ。 かやうに、あまたたび、とざまかうざまにするに、つゆばかりも騒ぎたる 回「部」は離をれさすか。 9足を高くして 足音を高くして

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現代文 高校生

この問題を分かるところだけでもいいので教えて欲しいです🙏🏻答えがないので分からなくて、、💦 至急お願いします💦💦

登場人物の心情を表す語句や、心情の変化を述べてい」 る箇所を■で囲んでみよう。 (O×LO) 当 み 家で独り、留守番をして一 いる子どもを想像してみ 下人は、それらの死骸の腐婿した臭気に思わず、鼻を覆っ た。しかし、その手は、次の瞬間には、もう鼻を覆うことを」 問ニ 波線部の読みを答え、意味として適当なものを、次一 忘れていた。ある強い感情が、ほとんどことごとくこの男の一 送図 SP細守番 から選びなさい。〈2点x2〉 ァ だんだん ゥ しばらく」 喫覚を奪ってしまったからである。 AAC効 ら ; -ト ヘ 下人の目は、その時、初めて、その死骸の中にうずくまっ一 ェずっと」 ※▲>「IN ている人間を見た。槍皮色の着物を着た、背の低い、やせた、 状況 家族が帰宅 昇 白髪頭の、猿のような老婆である。その老婆は、右の手に火」 AへCさU をともした松の木切れを持って、その死骸の一つの顔をのぞ きこむようにナガめていた。髪の毛の長いところを見ると、 一※(ACE) に編 n 4- このように、心情は行動 に影響するものなんだ。 8問三 傍線部0について、次の問いに答えなさい。 ē 傍線部と同様、下人が衝撃を受けている様子を表す 表現を、第2段落以降から十五字以内で抜き出しなさ たぶん女の死骸であろう。 下人は、六分の恐怖と四分の好奇心とに動かされて、暫時一 は呼吸をするのさえ忘れていた。旧記の記者の語を借りれば、 (動の)。 また、状況が変わると心 情。行動も変わりやすい」 頭身の毛も太る」ように感じたのである。すると、老婆は、 松の木切れを、床板の間に挿して、それから、今までナガめ ていた死骸の首に両手をかけると、ちょうど、猿の親が猿の 5 んだね 小説も同じ。人物の心情 と行動を丁寧に追って読一 んでいこう。 傍線部の行動の要因となる下人の心情を、本文中か一 ら十字程度で抜き出しなさい。(6点) 子のしらみを取るように、その長い髪の毛を一本ずつ抜き始 めた。 髪は手に従って抜けるらしい。 その髪の毛が、一本ずつ抜けるのに従って、下人の心から は、恐怖が少しずつ消えていった。そうして、それと同時に、 この老婆に対する激しい憎悪が、少しずつ動いてきた。 いや、この老婆に対すると言っては、ゴヘイがあるかもしれ」 ない。むしろ、あらゆる悪に対する反感が、一分ごとに強さ 8問四傍線部のについて、本文の前の部分では、「飢え死」 にをするか盗人になるか」の結論を出せずにいる下人」 が描かれている。それが傍線部のようになったのはな ぜか。理由を説明した次の文の空欄に入る内容を、指 定の字数で答えなさい。7点×2) 下人は( 8 - 文の展 開 を を増してきたのである。この時、誰かがこの下人に、さっき」 門の下でこの男が考えていた、飢え死にをするか盗人になる 本文中の語句を 空欄に入れよう。 かという問題を改めて持ち出したら、恐らく下人は、何のミ 英 |状況|死骸の腐燭した臭気 )ことで、( B(十字一 © S> U (岡間 レンもなく、飢え死にを選んだことであろう。それほど、こ D の男の悪を憎む心は、老婆の床に挿した松の木切れのように、 勢いよく燃え上がり出していたのである。 下人には、もちろん、なぜ老婆が死人の髪の毛を抜くかわ 状況|老婆の姿」 からなかった。したがって、合理的には、それを善悪のいず 下人の心情O れに片づけてよいか知らなかった。しかし下人にとっては、 この雨の夜に、この羅生門の上で、死人の髪の毛を抜くとい うことが、それだけですでに許すべからざる「 であっ よりも若干強い© 下人の行動| 問三 問五 空欄に入る語を、本文中から抜き出しなさい。《6点) た。もちろん、下人は、さっきまで自分が、姿人になる気で いたことなぞは、とうに忘れているのである。 状況 老婆が死骸の髪の毛を一 へ餅 下人の心情| .の消失」 2011こMコ いこいこ 老婆に対する激しい そこで、下人は、両足に力を入れて、いきなり、梯子から」 ニク 「Cな 問六 傍線部@に至るまでの様子からうかがえる下人の人」 物像として最も適当なものを、次から選びなさい。 上へ飛び上がった。そうして聖柄の太刀に手をかけながら、 大股に老婆の前へ歩み寄った。 *下人…身分の低い使用人。 * 槽皮色…ひのきの樹皮のような赤黒い色。 * 頭身の毛も太る…あまりの異常さに恐怖を感じる。 ァ 感じたまま行動に移す直情的な人物 ィ 自らの命を最優先する利己的な人物。 ウ 醜いものを容赦なく切り捨てる残酷な人物。 ェ困っている人を見過ごせない情け深い人物。 ·あらゆる悪に対する *旧記…古い記録。 羅生門…平安京の正門。 *聖柄の太刀…柄(手で握る部分)が木のままで、飾りなどをしていない刀。 の 下人の行動|老婆の前に歩み一 二重傍線部a~cのカタカナを漢字に改めなさい。 ィ ときどき

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古文 高校生

高校の古典文法です! 書いているところは合っているか、書いていないところは解答を教えて頂きたいです(: - -) 高校からの課題なのですが添削しなければならないのに答えが無くて困っています。 またもし良ければ詳しく解説してくれる方いればお願い致します。

| 確認 述。栄 6 中 あ 4 いみ 4いみ びひ じ -f|e |32 0 ロ ロ 国 国 形形形 6 次の口語の下一段活用動詞は、文語では下二段活用動詞になる。文語の基本形(終止 動詞自ー下二段活用 形)を平仮名で答えよ。 跡 2混ぜる 3隔てる 4優れる 5る 1告げる |a& LG 「田田 |網経 米数 田 総日 開体形 日盤 命令形 の コO コモ コ O次の傍線部の動詞の基本形(終止形)と活用形を答えよ。 s VレやV おv (更級日記·物語) 1この物語見果てむと思へど、見えず (源氏)物語を全部見たい ROJAJ条PきなS 出ャ 。 2片手して我を引き下げて、堂の緑の下に据るつ。 (武染)北冊P分のこと(=撃行者)を引っ下げて Tキ 4a は (宇治拾遺物語一七) さ ぬる体れよ t久る ※ る Rやsるゆ Sャャ。 S で でS E 巨 次の傍線部の動詞について、文法的説明を完成させよ。 ヒに撃V州 たり·て(終止)J和-JJJ-ど(個P) (徒然草·一五八段) 1盃の底を捨つることは、いかが心得たる。 どのように理解しているか 底(に残った酒)を捨てる さく (宇治拾遺物語·五六) 2この苗の枯れぬさきに植るむ。 にS00Lに植えよう 打消の助動詞「ず」を付けたとき、未然形の活用語尾」 が e段になる(下一段活用「蹴る」は別途覚える)。 J段活用動詞「[ ]」SC 基本形=未然形 基本形=未然形 1SC 似す →似[ぜ]- ず 教[]- ず 覚ゆ 覚[え]- ず 調ぶ ↓ 調【ベ]-ず J段活用動詞「[ 受寸]-ず 果[ヤン]- 攻む → 攻[]-ず 荒【]ーザ 果つ 教ふ 段活用動詞「[ J段活用動詞「[ 次の口語の上一段活用動詞は、文語では上二段活用動詞になる。文語の基本形(終止 動詞四|上二段活用 形)を平仮名で答えよ。 1起きる 2落ちる 3閉じる 4こびる 5悔いる |2 6。 5 VS 増本 未終 囲 盤日論 体形日 個令形 活用する段 コQ コー ー4 コ 三 次の傍線部の動詞の活用する行と活用形を答えよ。 1白髪も恥ぢず、出で仕へけるをこそ、まことの聖にはしけれ。 山(S神編)p 4 / S (源氏物語·濡標) 出仕した者を」 真の聖人と称した一 c 2忘れやし給ひにけむと、いたく思ひわびてなむ侍る。 (あなたは私を)お忘れになってしまったのだろうか (伊勢物語·四六段) 3宵少し過ぐるほどに、おはしましたり。 (源氏物語·宿木) 4年> 4あやまちすな。心して降りよ。 やみるやれ久 (徒然草,一○九段) 失敗するな 気をつけて(木から) 木然形 D|oo m&ー 田 ヒにく州は出| つ.て(終)和.ことど.ども(命金) 陣存形 3ro ーも ロdS-8 打消の助動詞「ず」を付けたとき、未然形の活用語尾 三 次の各文から上ニ段活用動詞をそれぞれ一つ抜き出し、文法的説明を完成させよ。 が1段になる(上一段活用は別途覚える)。 1恨むることシあしなむなど、心のうちに慰れ 基本形=未然形 基本形=未然形 (大和物語·一四九段) → [ヤン]- こも/名いたるる宿影とだめしあり。(平家物語,老馬) 2師地 づめども 5]-ず 田 → [S]-ず 試 → []-ず ゼe → 行つ 駆づ → 恥(ず]-ず 神2 → [S]-ず ]段活用動詞「[ ]」SC 形。 [ E ]段活用動詞「[ 」SC

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