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理科 中学生

理科の化学 どちらの問題も教えてほしいです 解こうと思ったんですけどまず何をしたらいいのかわかりませんでした できれば今日中にお願いします🤲🙇‍♀️ (明日テストです💦)

8 次の実験について、あとの問いに答えなさい。 19 【実験1】4.0g の水酸化ナトリウムを水に溶かして100cm²の水溶液をつくり、 緑色のBTB溶液を加え、水溶液Aとした。 図は、水溶液A をビーカーにとり、 う すい塩酸を水溶液の色が緑色になるまで加えたときの、水溶液の体積と加えたうす い塩酸の体積の関係をグラフに表したものである。 【実験2】 溶けている水酸化ナトリウムの質量がわからない水溶液100cm² に、緑 色のBTB溶液を1滴加え、これを水溶液Bと。 水溶液B 10cm²をビーカー にとり、実験1で用いたものと同じ塩酸を加えたところ、4cm3加えたときに水溶液の色が緑色になった。営 (1) 水溶液A20cm²をビーカーにとり、 実験1で用いたものと同じうすい塩酸をある量加えてよくかき混ぜ ると、水溶液の色が黄色になった。 そこで、 水溶液Bを加えていったところ、 10cm3加えたときに水溶液の色 が緑色になった。 このとき、 水溶液Aに加えたうすい塩酸は何cm²ですか。 (2) 水溶液B100cm² 中には、水酸化ナトリウムが何g溶けていますか。 アルガリー 問題は以上です。 残り時間は見直し等に使用してください。 うすい塩酸の体積 [㎝] 201 い 15 10 5 0 4 8 12 16 水溶液Aの体積 [cm²] E 4→5 20→25 うすいえんさん 100→4 SOF 20= VIDENICERO

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現代文 高校生

評論の問題が分からないので解いてもらいたいです

新傾向 [合計 ***** ふくおか しんいち 福岡伸一 3 生命工学の現状 福岡 生物と文学のあいだ 【文章I】は生物学者福岡伸一による生物の「動的平衡」についての文章、【文章Ⅱ】 はそれを読んだ作家の川上未映子と福岡伸一の対談である。 【文章Ⅰ】 はいせつ ■日本が太平洋戦争への道を進もうとしていた頃、ナチスから逃れたひとりのユダヤ人科学者が米国に来た。 ルドルフ・シェーンハイマーで ある。彼は、アイソトープ(同位体)を使ってアミノ酸に標識をつけた。そして、これをネズミに三日間、食べさせてみたのである。アミノ 酸は体内で燃やされてエネルギーとなり、燃えかすは呼気や尿となって速やかに排泄されるだろうと彼は予想した。 アイソトープ標識は分子 の行方をトレースするのに好都合な目印となる。結果は予想を鮮やかに裏切っていた。食べた標識アミノ酸は瞬く間に全身に散らばり、 そ の半分以上が、脳、筋肉、消化管、肝臓、膵臓、脾臓、血液などありとあらゆる臓器や組織を構成するタンパク質の一部となっていた。三日 の間、ネズミの体重は増えていない。 すいぞう ひぞう ②これは一体何を意味しているのか。 ネズミの身体を構成していたタンパク質は、三日間のうちにその約半分が食事由来のアミノ酸によって がらりと置き換えられ、もとあった半分は捨て去られた、ということである。 標識アミノ酸は、インクを川に落としたごとく、流れの存在 と速さを目に見えるものにした。 つまり、私たちの生命を構成している分子は、プラモデルのような静的なパーツではなく、例外なく絶え間 ない分解と再構成のダイナミズムの中にあるという画期的な大発見がこのときなされたのだった。 全く比喩ではなく生命は行く川のごとく流 れの中にある。そして、さらに重要なことは、この分子の流れは、流れながらも全体として秩序を維持するため相互に関係性を保っていると いうことだった。シェーンハイマーは、この生命の特異な在りように「動的な平衡」という素敵な名前をつけた。 それまでのデカルト的な機械論的生命観に対して、還元論的な分子レベルの解像度を保ちながら、コペルニクス的転換をもたらしたこの シェーンハイマーの業績は、ある意味で二十世紀最大の科学的発見と呼ぶことができると私は思う。しかし、皮肉にも、当時彼のすぐ近くに いたエイブリーによる遺伝物質としての核酸の発見、ついでそれが二重らせんをとっていることが明らかにされ、分子生物学時代の幕が切っ B て落とされると、シェーンハイマーの名は次第に歴史の澱に沈んでいった。 それと軌を一にして、再び、生命はミクロな分子パーツからなる 精巧なプラモデルとして捉えられ、それを操作対象として扱いうるという考え方が支配的になっていく。 ひるがえって今日、臓器を入れ換え、細胞の分化をリセットし、遺伝子を切り貼りして生命操作をするレベルまで至った科学・技術・医療 の在り方を目の当たりにし、私たちは現在、なかば立ちすくんでいる。ここでは、流れながらも関係性を保つ動的な平衡系としての生命観は 極端なまでに捨象されている。 それゆえにこそ、シェーンハイマーの動的平衡論に立ち返ってこれらの諸問題をいま一度見直してみることは、2 閉塞しがちな私たちの生命観・環境観に新しい示唆を与えてくれるのではないだろうか。 の在り方を目の当た 極端なまでに捨象されている。 それゆえにこ 閉塞しがちな私たちの生命観・環境観に新しい示唆を与えてくれる る 69 生命工学の現状・ 生物と文学のあいだ 69 生命工学の現状・生物と文字のめん

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