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理科 中学生

星ついてるところが分かりません!!教えてください!

一例 観察 | 月と金星の見え方 題 ④ ある日に空を観察すると、 月 と金星がほぼ同じ方向に見えた。 図1は、このとき見えた金星の 位置と形を表したもので、 拡大 図は上下左右の向きを肉眼で見 たときの向きに直してある。 ま 図1 図2 公転の向き 金星の A D 公転軌道 太陽 金星 拡大図 B Oc ・地球の 公転軌道 ao Od た、図2は、 太陽、 金星、地球、 月の位置関係を模式的に 表したものである。 bo c 地球 月の公転軌道 公転の向き (1) 観察を行ったときの金星と月の位置を、 図2のA~Dおよびadからそれぞれ選べ。 (2) 観察で見えた月の形を、 右のア〜半から選べ。 解説 (1) 左側半分が光る金星が見えたから、 地球から見て金星が太陽の右側にあり、 太陽一 金星 地球のなす角度が約90° である。 よって、 金星の位置はC。 (2) 月がdの位置にあるから、 月の左側のふちの部分が細く光って見える。 (1)金星・・・C 月・・・d (2)カ 7 ある日に空を観察すると、 月と 図 1 図2 公転の向き 金星がほぼ同じ方向に見えた。 図1は、このとき見えた金星の位 置と形を表したもので、 拡大図は 上下左右の向きを肉眼で見たとき の向きに直してある。 また、 図2 AI D 太陽 金星 拡大図 BO Q ao od は、 太陽、 金星、地球、 月の位置関係を模式的に表したもの である。 (1) 観察を行ったのはいつごろか。 次から選べ。 日の出前 イ 正午 ⑦ 日の入り後 I 真夜中 (2) 図1の金星が見えた方位を、次から選べ。 金星の 公転軌道 ・地球の 公転軌道 bo 地球 月の公転軌道 公転の向き ア 北東 イ 北西 ⑦ 南東 エ 南西 (3) 観察を行ったときの金星と月の位置を、 図2のA~Dおよびadからそれぞれ選べ。 (4) 観察で見えた月の形を、 次から選べ。 ア ® ○ ® O® C ® ) 述 (5) 月や金星が満ち欠けをするのはなぜか。 その理由を簡単に書け。 健 (6) 金星は月に比べて、見かけの大きさが大きく変化するのはなぜか。 その理由を簡単に書け。 173

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数学 高校生

なぜ、問題文でこのような図形になるんですか?自分が描いた写真3枚目のような図形ではダメなんですか? また、△PBHで、ph:bh=1:√3じゃないんですか?

8 基本 例題 167 測量の問題 (2) 00000 水平な地面の地点H に,地面に垂直にポールが立っている。2つの地点A,Bか らポールの先端を見ると、仰角はそれぞれ30°と60°であった。また,地面上の 測量では A, B 間の距離が20m, 地点Hから2地点 A, B を見込む角度は60°で あった。このとき,ポールの高さを求めよ。ただし、目の高さは考えないものと する。 基本 132 指針▷例題 132 の測量の問題と異なり, 与えられた値を三角形の辺や角としてとらえると,空間 図形が現れる。 よって、 空間図形の問題 平面図形を取り出す 従って考える。 ここでは,ポールの高さをxmとして, AH, BH をxで表し, △ABH に 余弦定理 を利用する。 P なお、右の図のように,点Pから線分ABの両端に向かう2つの半 直線の作る角を、点Pから線分ABを見込む角という。 A B 解答 ポールの先端をPとし, ポールの P 高さをPH=x (m) とする。 単位:m △PAH で PH: AH=1:√3 ゆえに △PBH で AH=√3x (m) PHBH=3:1 √3x 30° H A 60° 1 よって BH= -x (m) 20 さ △ABH において, 余弦定理により B A 2 1x 30° √3 H v3x P 2 60°- √3 x 21 B H 1 √√3* 20=(√3x)+(x)-2.√3xx 1 -xcos 60° 1200 したがって x2= 7 内角が 30° 60° 90°の直角 三角形の3辺の長さの比は 1:2:3 1200 20√21 x>0であるから x= 7 1200 20/3 20 / 21 よって、 求めるポールの高さは m 7 高さは約13m っている地点Kと同じ標高の地点Aからタワーの

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理科 中学生

図1の地点Cにおける地表から15mまでの深さの地層を、地点A、B、D、Eと同様の柱状図で表した場合、岩石Cの層はどの位置にあると考えられるか。解答用紙の図中に、図2に習って斜線で書きなさい。 という問題が全然分かりません!! どなたか教えてください🥲︎

6 日本のある地域の地層について調べるため、次の観察を行いました。これに関して、あとの(1)~(4)の 問いに答えなさい。ただし、この地域には、しゅう曲、断層、地層の上下の逆転はなく、各層は、ある 方位へ向かって一定の角度で低くなるように傾きながら平行に堆積しているものとします。 観察 図1のような地形が見られる地域において、 5 地点 A〜Eでボーリング調査が行われた。地点 A〜Eを真上から見ると、東西方向に、等間隔で一直線上に並んでいることがわかっている。 表1は、地点A~Eの標高をまとめたものである。 また、 図2は、各地点のボーリング試料を もとに作成された柱状図であるが、 地点 C の柱状図は示されていない。 図 1 地点 B 地点 D 地点A 地点 C 地点E 表1 地点 標高 [m] A 187 B 195 C 187 D 189 東→ E 195 西 図2 地点 A 地点B 地点 C 地点 D 地点E 0 000 000 OOO OOO Ooo OOO 000 5 10 10 [m] 地表からの深さ m OOO [ V V V OOO VVV V V V OOO V V V ooo V V V V V V V V V OOO v v v v v v VVV V V V v v v V V V VVV 15 V V V V V V VVV [ V V V ... V V V ○○○ 岩石 a の層 岩石bの層 岩石cの層 vvv 岩石d の層 岩石 eの層

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